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後輩たちを平気でこき使い、傲慢に威張り散らす先輩、瑛(アキラ)。
今日も後輩の宮下を酒の買い足しに走らせる横暴ぶりに、零(レイ)の堪忍袋の緒が切れる。
起動させたのは、「相手を意のままに操る」謎のアプリ。
瑛の意識を掌握し、まずは「犬の鳴き真似をしろ」と命じる。
心底拒絶する瑛の唇が、勝手にワンワンと音を響かせる。
悔しさで歪むプライドの仮面に、零の獣欲が疼き出す。
アプリの力が本物だと確信した零は、核心に迫る。
「零様のデカち○ぽをしゃぶりたくてたまらない」と言ってと命令。
嫌悪に染まる瑛の唇が、甘く卑猥な懇願を漏らす。
直後、零の熱く脈打つち○ぽが喉奥に突き立てられ、瑛の股間が疼きに震える。
そこへ、戻ってきた宮下。零のモノに貪りつく先輩の痴態に、息を飲む。
そうして加速していくエッチな命令。
「二人にめちゃくちゃにされたい…」と、瑛の口が勝手に囁く。
宮下が瑛の腕を封じ、零の指が瑛のア○ルを執拗に解していく。
前立腺を甘く抉られ、瑛の表情が一瞬で蕩け、普段の傲岸ぶりを嘲笑うような、淫らな喘ぎが零れ落ちる。
アプリの力が、瑛の秘められたドМ本能を、じわじわと剥き出しにしていく…。
オリジナルボ-イズラブコミック [漫画]◯澤けけけ
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
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