◯澤けけけ作品一覧
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-後輩たちを平気でこき使い、傲慢に威張り散らす先輩、瑛(アキラ)。 今日も後輩の宮下を酒の買い足しに走らせる横暴ぶりに、零(レイ)の堪忍袋の緒が切れる。 起動させたのは、「相手を意のままに操る」謎のアプリ。 瑛の意識を掌握し、まずは「犬の鳴き真似をしろ」と命じる。 心底拒絶する瑛の唇が、勝手にワンワンと音を響かせる。 悔しさで歪むプライドの仮面に、零の獣欲が疼き出す。 アプリの力が本物だと確信した零は、核心に迫る。 「零様のデカち○ぽをしゃぶりたくてたまらない」と言ってと命令。 嫌悪に染まる瑛の唇が、甘く卑猥な懇願を漏らす。 直後、零の熱く脈打つち○ぽが喉奥に突き立てられ、瑛の股間が疼きに震える。 そこへ、戻ってきた宮下。零のモノに貪りつく先輩の痴態に、息を飲む。 そうして加速していくエッチな命令。 「二人にめちゃくちゃにされたい…」と、瑛の口が勝手に囁く。 宮下が瑛の腕を封じ、零の指が瑛のア○ルを執拗に解していく。 前立腺を甘く抉られ、瑛の表情が一瞬で蕩け、普段の傲岸ぶりを嘲笑うような、淫らな喘ぎが零れ落ちる。 アプリの力が、瑛の秘められたドМ本能を、じわじわと剥き出しにしていく…。 オリジナルボ-イズラブコミック [漫画]◯澤けけけ
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-主人公は田舎の小さなカフェを一人で切り盛りする美青年店長。 コーヒーは絶品なのに、客は常連のおじさん二人だけだった。 唯一の悩みは、胸からミルクが勝手に出てしまう体質。 ある日、その秘密を常連に見抜かれ、 「これを店の名物にすれば絶対繁盛する!」と搾乳開発が始まった。 最初は手動搾乳器で乳首を引っ張られ、平らだった胸を入念に揉みほぐされる。 「いいミルクを出すには栄養が必要だろ?」 そう言われて差し出された二本のモノを、震える唇で同時に咥え、熱い飛沫を喉奥で受け止める。 それから毎日、店のためと自ら乳首開発に励む健気な店長。 日に日に胸はふっくらと膨らみ、乳首は敏感に肥大。 わずか一週間で、軽く摘ままれるだけで白いミルクがぴゅーっと噴き出すほどに成長した。 四つん這いで搾乳器を装着されると、機械のリズムに腰が勝手に揺れてしまう。 「搾乳中はこっちの穴からも栄養補給してやるよ」 後ろから熱いものを押し込まれ、前立腺を突かれるたびに母乳が止まらなくなる。 オリジナルボーイズラブコミック [漫画]◯澤けけけ