斉藤裕亮作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今すぐ英語が話せる最強の勉強法 最暗記ゼロ。中学英語だけで、英語はここまで話せる。知らない単語も「伝わる英語」に変わる、新しい学習法。 英語学習、こんな悩みありませんか?「英単語が出てこない…」「言いたいことがあるのに、沈黙してしまう…」 多くの人が抱えるこの悩み。実は、解決のカギは「暗記」ではありませんでした。 必要なのは、語彙力ではなく「言い換え力=連想力」 本書が提案するのは、知らない単語を無理に覚えるのではなく、すでに知っている英単語だけで説明する力を身につけるという新しいアプローチ。この「連想ゲーム」メソッドを使えば、難しい単語を知らなくても、中学英語だけで十分に会話が成立します。 著者自身の実体験から生まれたメソッド 著者も、かつては英語がまったく話せない状態からのスタートでした。 しかしこの方法で3カ月・1日30分の学習を続けた結果、海外で仕事をし、英語でトラブル対応までできるようになったのです。 こんな方におすすめです ▶︎英語をこれから始める初級者の方 ▶︎単語が出てこなくて沈黙してしまった経験がある方 ▶︎学習を続けているのに伸び悩んでいる方 ▶︎英語で話せるようになりたいすべての方 本書の特徴 ・暗記不要。中学英語だけで会話が成立! 今の単語力で英語が話せるようになる ・「短文型・目的型・特徴型」の3つの型で、説明力が身につく ・オンライン英会話と併用できる実践型メソッド。学んだその日から、実際の会話で使える ・3カ月間の実践レポートつき。実際にこのメソッドを試した人たちの体験談を収録 今日から、あなたの英語が変わります。英語が話せない原因は、語彙力ではありません。 「言い換えるやり方」を知らなかっただけ。この「連想ゲーム」で、あなたの英語は確実に「伝わる英語」に変わります。
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-たった3カ月でぼくの人生を変えた「関係代名詞」会話術 不定詞もマスターすれば、もっと簡単になる! 振り返ると、ぼくはもともと英語の勉強が大嫌いだった。中学や高校では赤点ばかり。先生にも目をつけられていた。大学受験でも英語を捨てると決めた。文系でも理系でも、英語を捨てるのは暴挙だったけど、それくらい嫌いだった。 それでも、自身のバックパッカー経験、周りのバイリンガルなビジネスパーソンたち、リクルートの仲間たちが海外や外資系企業で活躍し始めたことを見て、「自分もやりたい」と思うようになった。 そして、パンデミックのタイミングで東南アジアに会社をつくることを決意した。でも、コロナ禍で渡航は無理。じゃあ何ができるか? そう考えたとき、思い浮かんだのが英会話だった。 本を何冊か買った。簡単そうなものを選んだつもりだった。でも、どれも2~3ページで飽きてしまった。頭に入ってこない。そんなとき、大阪であるイギリス人に出会った。彼は「単語やフレーズを覚えるのは大変。中学レベルの語彙だけで説明できるスキルをつけたほうが楽だし早い」と言った。それが、本書で紹介する「which やwho を使って、平易な単語だけで複雑なことを説明する方法」だった。関係代名詞だ。 もうひとつが、「It’s 形容詞+ to 動詞の原形」。ぼくが一番はじめにマスターしたのがこの構文だ。今でもぼくが会話の中で最も頻繁に使っているの。 考えてみると、日常会話の中心は形容詞。日本語でも同じこと。「おもしろい」「難しいな」「重要」感情や感想を伝えるとき、ぼくたちは形容詞を使う。英語も同じだ。最初は単純に「It’s interesting.」「It’s difficult.」「It’s important.」といった表現を口グセにした。中学1・2年生レベルの簡単な形容詞でいい。これだけでもけっこうコミュニケーション が成立する。 そこに「to 動詞の原形」をつけると、「~するのは○○だ」という表現になるたとえば「It’s fun to play baseball with friends.」(友だちと野球をするのは楽しい)。これだけで表現の幅がぐっと広がる。