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  • THE LET THEM THEORY (レットゼム セオリー)ーー「放っておこう」。あなたの全人生を変えるたった1つの言葉
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    THE LET THEM THEORY (レットゼム セオリー)ーー「放っておこう」。あなたの全人生を変えるたった1つの言葉

    ニューヨーク・タイムズ ベストセラー第1位、 サンデー・タイムズ ベストセラー第1位、 Amazon ベストセラー第1位他に輝いた、 数百万人が語り続ける、人生を変えるツール! 「放っておこう(LET THEM )」と言うだけで 他人の評価・人間関係・不安から自由になれる。 世界中で何百万人が人生を変えてきた最強メソッド 人生の主導権を握る最も確実な方法は、 他人をコントロールしようとするのをやめて、 あなたがコントロールできるただひとつのもの、 つまり自分に集中することです。 他人に生きたいように生きさせれば、 あなたはようやく、自分の人生を生きられるようになります。 自分の生き方を自分で決める力を手放すのは、もうやめましょう。 これからは、自分の人生を取り戻すのです。 あなたの夢、あなたの目標、あなたの幸せを最優先に。 ■目次 ・はじめに 人生は変えられる――My Story ●第1部 「放っておこう」理論 ・第1章 コントロールできないものに人生を無駄に使わない ・第2章 はじめの一歩 ――「放っておこう」、そして「私はこうしよう」 ●第2部 あなたと「放っておこう」理論 ・第1編 ストレスをコントロールする   第3章 人生はストレスだらけ   第4章 ストレスを与える人を放っておこう ・第2編 他人の目を恐れない   第5章 あなたを悪く思う人たちを放っておこう   第6章 面倒な人との向き合い方 ・第3編 他人の感情に振り回されない   第7章 大人がかんしゃくを起こすとき   第8章 正しい決断なのに間違いに思えるとき ・第4編 比較癖をやめる   第9章 人生はフェアじゃない   第10章 比較から学ぶ ●第3部 人間関係と「放っておこう」理論 ・第5編 大人の友人づきあいを学ぶ   第11章 大人の友人づきあいについて誰も教えてくれなかったこと   第12章 友人づきあいが自然に消えていくわけ   第13章 最高の友情を育てる ・第6編 どうすれば人を変えられるか   第14章 誰かを変えたいとき   第15章 影響力を発揮する ・第7編 苦しんでいる人を助ける   第16章 助けようとすれば余計に沈む   第17章 正しいサポートの方法 ・第8編 あなたにふさわしい恋人を選ぶ   第18章 恋人の本心を見抜く   第19章 次の段階に進む   第20章 どんな終わりもすばらしい始まりにつながる ・おわりに 「私はこうしよう」で生き方が変わる ■著者 Mel Robbins(メル・ロビンズ) マインドセット、モチベーション、行動変容の分野で世界的に知られる専門家。 ニューヨーク・タイムズのベストセラー作家。 著作は41言語に翻訳され、数百万部を売り上げている。 スターバックス、JPモルガン、Linkedlnなどの企業向けに、 変革を促すコンテンツやプログラムを提供している。 また、人気ポッドキャスト「The Mel Robbins Podcast」のホストとして、 世界194カ国のリスナーに影響を与え続けている。 ■共著者 Sawyer Robbins(ソーヤー・ロビンズ) ■訳者 大間知知子(おおまち・ともこ) お茶の水女子大学英文学科卒業。 訳書に『生活道具の文化誌:日用品から大型調度品まで』(エイミー・アザリート 著)、 『図説 世界の神獣・幻想動物:ファンタジーの誕生』(ボリア・サックス 著)、 『ヴィクトリア朝 淑女の流儀 紳士のたしなみ』(サラ・A・クリスマン 著)、 『金融詐欺の世界史』(ダン・デイヴィス 著)、 『世界を変えた出来事:写真で読む歴史の転換点1950-現代』(アルフレッド・ルイス・ソモサ他著)<いずれも原書房>、 『疲れたこころの処方箋 禅思考で毎日が楽になる』(ヘミン・スニム著/KADOKAWA)などがある。
  • 外交官の使命 元駐日アメリカ代理大使回顧録

    外交官の使命 元駐日アメリカ代理大使回顧録

    屈指の知日派が、日米外交の現場を明かす! オバマ大統領の広島訪問から、トランプ政権誕生まで。 ------------------------------------------------ 外交官の資質の本質は、何世紀にもわたり変わらない。 赴任国への深い見識を持ち、共感を抱けること──。(本文より) ------------------------------------------------ 「いかなる場所にも赴きます」と署名し、生涯をかけて世界各地を巡るアメリカの外交官。 彼らは、どのような試練や訓練を経て抜擢され、その「使命」を果たしていくのか。 ときに「株式会社アメリカ」のセールスマンとして、ときに日米同盟の中枢をつかさどる通称「菊クラブ」の一員として──。 アゼルバイジャン、ウクライナ、イラク、ジブチ、バルカン半島などでの任務を経て、 通算17年を日本で過ごした知日派で、オバマ大統領の広島訪問を支えたトップ外交官が明かす、知られざる外交の現場。
  • 毎朝の1秒が人生を好転させる! 魔法のハイタッチ
    値引きあり

    毎朝の1秒が人生を好転させる! 魔法のハイタッチ

    毎朝1秒、鏡の前の自分にハイタッチをしてみましょう。これを5日間続けてみましょう。するとどうでしょう、あなたは自分に自信がつき、毎日ハッピーを感じやすくなり、自分が抱えていた問題がわかり解決しようと前向きに努力するようになるのです。思い返してみてください。スポーツ大会で得点が入ったとき、同じチームの仲間とハイタッチをして喜び合うことはありませんか? そのときの表情がしかめっ面の人はいないと思います。そう、人々はハイタッチをするとき、口角が上がり、笑顔を作っているのです!このハイタッチの特質を踏まえ、鏡の前の自分に1秒で心を整え、その後ハイタッチをしてみるとどうでしょう。あなたは気持ちが前向きに変化しているのです。それは、あなたが自分自身を応援しようとし、心から力が湧いてきて、「できない」と思い込んでいたことや嫉妬、罪悪感などのネガティブな精神的なゴミも一掃し、自分に自信を持って歩み始め、夢を叶えることができるようになります。著者が出合ってきた様々な実例をもとに、ハイタッチをすることの意義を科学的にも証明する一冊。
  • 脱北、逃避行

    脱北、逃避行

    捕まれば、死の送還が待っている――。かつて中国・瀋陽の日本総領事館の門前で、中国武装警察が捕えようとする中、必死に敷地内に逃げ込もうとした「脱北者」の姿をご記憶の方も多いでしょう。北朝鮮の金体制から逃げ出した「脱北者」は中国当局にとっても好ましからざる人々でした。2013年、ようやくその脱北問題で国連の人権調査が入りましたが、北朝鮮は一切を否定するなど、彼らの苦難に終わりの見える様子はありません。本書の著者、野口さんは脱北支援、すなわち中国内に潜伏する脱北者たちを国外の安全な場所まで逃がす活動に身を投じました。その距離、直線にして3000キロ。密告者の目を逃れつつ成功して命を助けられたケース、失敗して大きな犠牲を払ったケース。そして入獄した中国南部の「看守所」での、個性の際立った同房者たちとの奇妙な体験。その全部を克明に描きます。

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