インプレス教育ICT書籍編集チームの検索結果
検索のヒント
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文部科学省も推奨し、認知度や関心が高まっている教育現場でのAI活用ですが、日々更新される膨大な情報を網羅的に参照することは困難です。本書は、ICTやAI活用をこれから本格化させる教育関係者の皆さまに向けた、具体的な活用方法と最新事例を網羅した一冊です。 実際の教育現場でどのようにAIが使われているか、自治体や各校の取り組みや、導入によって得られた効果、今後の展望などを取材によって明らかにするほか、AIが校務をどのように最適化し、教職員の働き方をどう変えるのか、そのリアルな可能性を提示します。 このほか、教育AIサービスや対応ハードウェア、導入支援サービスの紹介、文部科学省の生成AIガイドラインを読み解く解説記事など、現場ですぐに役立つコンテンツを多数収録しています。付録として、教育AIサービス一覧や専門用語集に加え、初心者向けのプロンプト集や資料集へのリンクも完備しており、導入検討から実践まで幅広くカバーしています。 学校現場で指導にあたる教員の皆様にとって、AIを正しく理解し、安全かつ効果的に活用するための「最初の一冊」となる決定版ガイドです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■本書の発刊について コロナ禍によって、急速に1人1台端末が普及しました。しかし、ICT教育の実践が進んでいない地域や学校が数多くあるのも事実です。本書は、現場の先生たちのICT実践を広く共有し、その方法論と思いを届けることで、ICT活用が「しなくてはならないもの」から「自ら積極的に取り組み、子供たちと共に広げていくもの」へと深化させたいと考えています。 ■本書の構成 本書は、小学校・中学校・高校でのICT活用の実践事例を掲載しています。また、自治体や学校、教育委員会でのICT導入と活用について現場の声を紹介しています。鼎談を通じ、今後の教育のあり方について先駆者の先生方の考えも余すところなく掲載しました。 ・第1章:小中高の授業で使える実践事例を掲載 校種や教科を超えた汎用性の高い事例のほか、社会課題のキーワードにつながる事例も掲載。学びを豊かにするICTの活用方法が分かります。 ・第2章:自治体や学校での導入・活用事例 ICT活用の施策を進めるための体制や運用方法、先生や児童生徒の変化が分かります。 ・第3章:先進的な取り組みを進める先生の対談 何のためにICTを活用するのか、今後目指すべき教育とは何をひもときます。ICTを活用する学びについて「学びの質」を考える必要があることを紹介しています。 ■授業は誰が作るのか? 授業や教室のあり方が変わりつつあります。うまく発言できなかったり、積極的に自分の意見を示せない児童生徒でも、ICTを活用して輝けることができます。授業は子供たちと一緒に作るものと考えればICTの使い方も変わってきます。本書では、そうした事例やヒントを数多く掲載しています。