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-アメリカの静寂の覚者の書、遂に初邦訳! ただ「私は在る」(I AM)だけがある 静寂の中にすべてのパワーがあります。 静寂の中にすべての答えがあります。 「私は無限で、不滅で、自ら輝き、自ら存在しています。 私には終わりも始まりもありません。 私は生まれず、死なず、変化や腐敗がありません。 私はあらゆる物事の中に浸透しています。 無限の思考と創造の宇宙の中で、 ただ私だけが在る。」 ジニャーニの告白(ロバート・アダムス) 「私とは何か」の本質に目覚める方法として、 「自己問いかけ」の方法を、 これ以上詳しく説明できないくらい詳細に説明している」 (「訳者あとがき」より) 「私はすべての惑星、銀河、地球上の人々、木々、花々、あらゆるものは無数のエネルギーであり、自分があらゆるものの中にいることを感じ、理解しました。私は花でした。私は空でした。私は人々でした。その『私』はあらゆるものでした。あらゆるものがその『私』でした。『私』という言葉は、全宇宙を含んでいました。」 (3章「目覚める」より) (目次)より抜粋 はじめに ジニャーニの告白(ロバート・アダムス) 愛するロバートの思い出 黄金のハートをもつ神秘主義者へのラブレター 1章 私は心から皆さんを歓迎します 2章 真理の中に留まる 3章 目覚める 4章 意識 5章 私とは何か
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-イエス・キリストのヒーリングの本質が現代に甦る! ヒーリングを為すのは神である 神なる「私」の本質に目覚める! 言葉と思考を超えた意識へ 「ジョエル・ゴールドスミスは、私が心の師と仰ぐダグラス・ハーディングとラメッシ・バルセカールの言っていることをまったく別の表現で語っているという直観が突然にわいたのだ。 この三人の賢者は、というより、仏陀、キリスト、ムハンマド、老子から、現代にいたるまで、歴代のすべての真正なスピリチュアルな賢者が語っていることは、「神なる『私』の本質に目覚める」、ということで一致している。」 「今日、『スピリチュアル』や『スピリチュアル・ヒーリング』という言葉は、非常に幅広くゆるく世界中で使われていて、それぞれの人や流派がそれぞれの定義で使っている。 もちろん、ジョエル・ゴールドスミスも彼の定義でこれらの言葉を使用しているが、多くの人たちがスピリチュアルなワークとして実践しているいわゆるメンタルなレベルの方法(エネルギー・ワーク、ヴィジュアライゼーション、肯定的宣言、引き寄せの法則など)は、彼が提唱する「スピリチュアル・ヒーリング」の中には入っていない。『メンタル』と『スピリチュアル』のレベルの違いを理解することが、本書のポイントの一つになるだろうと私は思っている。」 「ジョエル・ゴールドスミスは『神性に目覚めることによる[神の実証]』に重きを置いており、彼はそれを『スピリチュアル・ヒーリング』と呼んでいる。 ここでいう[神の実証]とは、もっと具体的に言えば、『神が確かに今ここに存在し、活動している』ことを人が経験するときに、私たちがいわゆる『問題』と呼んでいるもの(病気や財政的問題など)が解消し、そのことが『神の存在の証明』となる、ぐらいの意味だ。」 (以上「訳者あとがき」より) 「唯一の神だけが存在します――西洋であれ、東洋であれ、唯一の神です。ギリシャ人の間であれ、ユダヤ人の間であれ、束縛の身であろうと、自由の身であろうと、唯一の神です。唯一の神だけが存在し、自分の中の『私』がその神です――無限で、遍在し、全能で、全知なる唯一のパワー。 私であるその『私』以外にどんなパワーもありません。私であるその『私』は、不死で永遠です。私が父と一つであるゆえに、私が、私であるその「私」と一つであるゆえに、神のすべての知性、すべての知恵、すべての生命、すべての霊性、すべてのパワー、すべての善、すべての恩寵が私の内部で実現するのです。」 「スピリチュアル・ヒーリングは、罪、病気、そして、死はどんな外面的現実ももってないという前提にもとづいています。それらは錯覚的信念や観念としてのみ存在しています。 しかし、物質が非現実なのではありません。肉体が非現実なのではありません。この世界が非現実なのではありません。この世界は美しく、不死で、永遠です。この世界はけっして消滅することはないでしょうが、ちょうど肉体に対する私たちの観念が変わるように、それに対する私たちの観念が変わるのです。」 (以上、本文より) (目次)より抜粋 第一部スピリチュアル・ヒーリング:原理 1章スピリチュアル・ヒーリングとは何か? 2章神は召使いか 3章唯一のパワー 4章スピリチュアル・ヒーリングの言語 5章何があなたを妨害したのか 第二部スピリチュアル・ヒーリング:治療の役割 6章ヒーリング意識を成長させる 7章ワーカーへの実践的指示 8章治療は遍在を理解することです 第三部スピリチュアル・ヒーリング:実践 9章この肉体はどうしたらいいのか 10章スピリチュアルな展開―人間の誕生でも死でもなく 11章一つであるという関係 12章神は私たちの運命です 13章供給についての新しい考え方 14章全能者の陰に宿る 第四部スピリチュアル・ヒーリング:言葉も思考もなく 15章言葉と思考を超えて 16章在る 17章わたしがこの地から上げられる時
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4.3
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-カルマの法則から恩寵へ(愛としての神) 善も悪もない(マインドを超越する) 神しかいない(神が花として、すべてのものとして現れている) 静寂の中で神に触れ神がはたらく(スピリチュアルな非パワー) 「本書で述べられている真理が完全に啓示されたことは、けっしてありませんでした。とはいえ、それが真のスピリチュアルな人生の絶対的基盤を構成しているのです。」 「本書の全メッセージは、メンタルなパワーあるいは物理的パワーによって、あるいはそれらを通じて活動していない内なる恩寵がある、という原理にもとづいています。」 「本書の目的は超越意識を啓示し、それによって人が本当に、「生きているのは、もはや、わたしではない。キリストが、わたしのうちに生きておられるのである」(ガラテヤ人への手紙2章20)と、本当に言える場所まで個人的意識を成長させることです。」 「マインドの根本的秘密とは、たった一つのマインドしかなく、そのマインドは個人のマインド―あなたと私のマインドであるということです。 実際は一つのマインドがあるだけで、このマインドは無条件です。それは善悪の特質をもっていません。」 「それはあまりに静かなので、静寂の中でのみ聞かれ、そこで雷鳴が鳴ります。」 「静かにし、私たちの内部の静かな小さい声として、神が自分自身を顕現し、表現することをゆるすことです。」 「あらゆる人がカルマの法則を知り理解することは必要です。しかし、非常に重要なことは、この古来からの法則を超えて、人が神の領域に入ることです。私たちはカルマの法則を破ることによってではなく、ただ私たちの人生におけるその意味と場所を理解することによって、初めてこれを達成することでしょう。」 「健康だとか豊かだという観点で考えないときが、今やって来たのです。スピリチュアルであるという観点で、考えるときがやって来たのです。自分が神霊であることを考え、そしてその神霊を内在させることを考えるときがやって来たのです。そうすれば、神の子として、すべての天国的豊かさをキリストと一緒に相続する者として、私たちは自分の遺産を主張できるようになることでしょう。」 「ヒーリングは次の理解と一緒にやって来るものです。『これは悪ではなく善でもない。悪も善もここにはない。なぜなら、神がここにいて、神がいるところ、神霊がいるところには自由があるからだ』」 「ヒーリングを為すものは、マインドはパワーではないという私たちの理解の中にあります。マインドは気づきの通路なのです。」 「あらゆるスピリチュアルなヒーリングは、一人の人が静かに平和に待ちながら、静寂の中にすわる結果なのです。」 (以上、本文より) 【目次】 第一部 暗闇から光へ 1章 二つの契約 2章 カルマの法則 3章 パワーを超えて 第二部 非現実から実在(リアル)へ 4章 誰があなたに言ったのか? 5章 マインドを超越する 6章 無条件のマインド 7章 バラはバラでバラである 8章 わたしたちは今後、だれをも肉によって知ることはすまい 9章 ここはスピリチュアルな世界です 第三部 法則から恩寵へ 10章 言われていたことは、あなたがたの聞いているところである 11章 わたしはあなたがたに言っておく 12章 悪に抵抗するな 13章 隠れた事を見ておられる父 14章 あなたが祈るとき 15章 私たちが赦すとき 16章 天にいますあなたがたの父の子となるために 17章 あなたがたの父は、ご存じである 18章 あなたがたは、世の光である 19章 静かな小さい声