古川俊の検索結果

  • 先生のためのCanva教育版 やさしい入門
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Canvaを学校で使うための使い方とコツがこの1冊に!◆ 「授業の準備、もっとラクになりませんか?」  配布プリント、学級だより、授業スライド――先生の仕事は、教えることだけではありません。毎日の校務に追われ、「もっと時間があれば…」と感じている先生は多いはずです。  本書は、そんな先生たちに贈る一冊です。  Canva for Education(Canva教育版) は、幼稚園から高校までの教職員と児童生徒が完全無料で使えるデザインツール。有料版(Canva Pro)とほぼ同等の機能を備え、すでに多くの自治体・学校で一括導入が進んでいます。 「でも、デザインなんて自分にはムリ」と思っていらっしゃる先生でも大丈夫です。本書では、現場で実際にCanvaを使いこなす先生方(Canva認定教育アンバサダー)が既存のテンプレートを素材に、授業・校務のリアルな悩みをひとつひとつ解決していきます。「どう活用するか」だけでなく、「なぜそう作るか」のポイントまで丁寧に解説。アレンジ例も豊富なので、読み終わったその日から使えます。小学校・中学校・高校・幼稚園——―どの校種の先生でも、自分のシーンに置き換えながら読めるよう、学校種を選ばない作例を厳選しました。  先生の時間を、子どもたちのために。Canvaが、あなたの学校をもっと豊かにします。 ■目次 章第1章 Canva教育版でできることを知ろう ・Section01 Canva教育版とは何かを知ろう ・Section02 Canvaの充実した素材とテンプレートを知ろう …… ・Section07 画像編集・写真加工の基本を身につけよう 第2章 学級運営でCanvaを使ってみよう ・Section08 係・当番表で担当が一目で分かるようにしよう ・Section09 自分だけの時間割作成で1年の学びを見通そう ・Section10 年度はじめの自己紹介カードを作ろう …… ・Section20 学級懇談の資料を作成しよう ・Section21 クラスポータルサイトですべての情報を一元化しよう 第3章 校務でもCanvaを活用しよう ・Section22 学年通信を隣の教室の先生と一緒に書こう ・Section23 学級通信をCanvaサイトで作ろう ・Section24 修学旅行や遠足のしおりで行事のイメージを分かりやすく伝えよう ・Section25 校外学習のスライドを作ろう  …… ・Section32 デジタル図書館利用カードを作ってみよう 第4章 授業資料をCanvaでもっと豊かにしよう ・Section33 版画の下絵をスライドでデザインしよう ・Section34 ことわざ・故事成語辞典を作ろう …… ・Section45 道徳で付箋&インフォグラフィックのグラフを活用しよう ・Section46 マジック機能で調べ学習の本質的な学びに時間を充てよう ・Section47 Canva AIで個別最適なゲームアプリを作ろう ■監修者プロフィール 坂本 良晶:京都府小学校教員として13年勤務。Canva認定教育アンバサダー。2024年よりCanva Japanで教育版統括マネージャーとして、教育現場におけるCanvaの普及・活用支援に従事している。 ■著者プロフィール 飯山 彩也香:茨城県公立小学校教員。Canva認定教育アンバサダー。 五十嵐 太一:栃木県宇都宮市公立小学校教員。Canva認定教育アンバサダー。 江藤 由布:私立高校宗教・国際センター長/一般社団法人オーガニックラーニング代表理事。Canva認定教育アンバサダー。 遠藤 隆平:岡山市立小学校教員。Canva認定教育アンバサダー。Google for Education 認定トレーナー。 大野 翔:埼玉県公立小学校教員。Canva認定教育アンバサダー。 柴田 大翔:大阪府公立小学校教員。Canva認定教育アンバサダー。 恩地 麻里:大阪府公立小学校教員。Canva認定教育アンバサダー。 長田 夢:北海道公立小学校教員。Canva認定教育アンバサダー。デジタル庁デジタル推進員。 片岸 力丸:愛媛県のCanva認定教育アンバサダー。 藤井 海:大阪府大商学園高等学校にて国語科教員を担当。Canva認定教育アンバサダー。 古川 俊:鎌倉女子大学講師。小中高での教職歴12年。2024年Canvassadorに選出。 和田 倫周:鹿児島県立高等学校教諭。Canva認定教育アンバサダー、CEC鹿児島リーダー。
  • 先生のためのCanva入門 無料のデザインツールで生徒の創造力を引き出そう
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    1巻2,420円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 楽しいデザインが簡単に作れる「Canva」について、教員兼YouTuberの著者が操作手順をわかりやすく解説。大きな画面とカラー印刷で、Canvaの操作手順が直感的に理解できます。また、書籍で紹介するテンプレートは「Global Teacher Prize 2020」受賞の岩本紅葉がデザイン。使用方法を学びながら、カスタマイズして使うことができます。さらに各章には様々な学校から寄せられた活用事例を掲載。具体的なエピソードとともに、Canvaで作った教材がどのように活用されているかがわかります。読者特典として、様々なシーンで使える掲示物・教材のテンプレート付き。 目次 第1章 Canvaを始めよう 第2章 テンプレートからデザインを作るには 第3章 白紙の状態からデザインしよう 第4章 表の機能を使ってデザインしよう 第5章 プレゼンテーション資料を作ろう 第6章 授業に活用しよう 第7章 相互評価・共同編集に使ってみよう 第8章 便利な機能を使ってみよう 付録 テンプレート一覧
  • 教師のためのChatGPT ホントに使えるプロンプト2 カスタムインストラクション編 授業・校務の大革命!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■ 大好評の「教師のためのChatGPT」シリーズ第2弾  『教師のためのChatGPT ~ホントに使えるプロンプト~』の続編です。前作では、ChatGPTを使いたい全国の先生方に、生成AI全般で使えるプロンプト術を、実例をもとに紹介しました。今回は、読者の皆様にさらに一歩深いChatGPTの活用術をお届けします。  ざっくりと本書の内容を要約すると、AIは「トレーニングさせて」使うものというそもそもの原点に立ち帰り、いかに「私たちのニーズをトレーニングさせるか」についてのエッセンスを修得していただける内容です。 ■ AIを使って教師としての自分を「自己複製」する!  人口減少社会で教育が飛躍できるかは、私たちが今どれだけの情報を後輩の教育者に伝え、どれだけの経験を共有するかにかかっていると申し上げても過言ではないでしょう。そこで活用できるのが、ChatGPTやGoogleのGeminiといった人工知能です。AIで、私たちが蓄積してきた教育の技術や経験を、「誰でも参照可能な形」で共有することができるのです。  本書では、このようなオンライン上での知的成果物の保存および活用を「自己複製」と称し、実例とともに紹介します。自己複製により、自分の能力や知識、価値観をデジタル化し、それを他の人に伝えることができます。これにより、一人ひとりの教員の貴重な知識やノウハウが次世代に継承され、教育現場で活用され続けることになるのです。これは「ヒューマンデジタルツイン(HDT)」という概念に近いものです。  HDTは、人間の現在および過去のデータを収集し、デジタル環境で解析することで、健康状態の予測や行動を提案する技術です。例えば、HDTで教師の教え方や生徒の学習スタイルを解析し、またとある生徒のHDTを利用することで、より効果的な教育方法を見つけることが可能になります。 ■ ChatGPTの「カスタムインストラクション」機能はめちゃくちゃ使えます!  前作の刊行後、実はこうした使い方にぴったりな機能がChatGPTに実装されました。「カスタムインストラクション」です。前作の読者から、このようなご意見を頂戴したことがあります。  「プロンプトによってChatGPTを制御できることはわかったけれど、毎回大量のテキストを記述しなければ、よい成果物はできないのですか?」  教員の仕事を「授業」「校務分掌」「担任・クラブ顧問業務」などに大別すると、おおむねChatGPTに依頼するタスクは、似たものになってくるでしょう。その際、いくら効果的なプロンプトを知っていて、使いこなせたとしても、毎回同じ指示文を打つのが無駄に感じる人も多いはずです。  カスタムインストラクションは、ユーザーのニーズをChatGPTに理解させるための機能です。一度入力すると、ずっと設定が反映されるため、細かい指示を毎回出さなくても、よりユーザーが求める回答が出力されやすくなります。  本書では、このカスタムインストラクションをフル活用したChatGPTの使い方をお届けします。忙しい中でも濃い仕事を達成したいという熱意溢れる先生方に向けて、「プロンプト記述のコスト」を解決するノウハウを収録していますので、ぜひご活用いただければ幸いです。 ー本書「ーはじめにー」より抜粋
  • 教師のためのChatGPT ホントに使えるプロンプト-授業・校務の大革命!
    3.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ChatGPTを授業や校務で活用している教師らがプロンプトの実例を紹介。教育における効果的で安全・安心なAIの使い方が分かる。 AIを活用している教師たちのスゴイ実践例が満載! ◎AIから人に質問させて自分の考えを整理する ◎AIをグループ活動のメンバーに入れる ◎無限に英単語クイズを出題させる ◎雑務をAIに任せて教師は本業に集中する! ■17のスキルを収録■ 超実践的なAIの教育利用を紹介します。 「個別最適な学び」を実現する / 「深い学び」につなげる / 生徒の「多様な学び方」をサポートする /「働き方改革」に活用する これを読めば教師の仕事はもっと面白くなる! ■ 私たち教師は子どものためにAIを「自分事」として捉える責任があります 私たち教育関係者が認識したいのは、これは「未来」の話ではなく、「今」の話だということです。AIは、次代を担う子どもたちにとって、身近なもの になることは確実でしょう。今、AIを他人事と捉えるということは、教育界においては「無責任」であると断言してよいレベルだと私は考えます。 ■ AIを扱うための「言葉」をイメージする力が必要です 専門知識の代わり重要なのが、どのような言葉を使えば何ができるのかという「基礎的なイメージ」をもつことです。 本書では、ChatGPTの基本的な活用方法、その授業への転用、さらには仕事での応用まで、具体的な例を用いて解説しています。 2024年度以降、GIGAスクール構想の第二幕は、より深いICT活用が求められるシーンとなっていくことでしょう。ぜひ、本書を片手に、ChatGPTとチャットを交わして、読者のみなさまのスキルアップのお役に立てればと願っております。教育への情熱や深い知見をもつ先生方とともに、子どもたち一人ひとりに最適な教育を提供できる世界を一緒に創っていくことができれば、うれしく思います。 2024年2月 田中善将 (本書P.2-P.5 "はじめに"より抜粋)
  • いちばんやさしいGoogle Classroomの教本 人気教師が教える生徒とつながるデジタル学級づくり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 GoogleClassroomは「チャット」「カレンダー」「アーカイブ」などの機能が一体になった、学習支援ツールです。 教員と生徒の間では、課題のやり取りや学習記録の蓄積といった「デジタル連絡帳」として使えるほか、「朝の会」「帰りの会」などにも使うことができます。生徒にとっては実名で参加する、公式の場でのSNSという側面があり、オンラインでのマナーや注意点を学ぶ場として活用できます。また、教員同士で「デジタル職員室」を作り、業務の効率化に繋げることもできます。 GoogleClassroomを使ってデジタルとアナログを柔軟に使い分け、生徒ひとりひとりの声が聴こえる学級づくりを目指しましょう。 <目次> Chapter 1 最強の学級経営ツールGoogle Classroom Chapter 2 Classroomでクラスを作成してみよう Chapter 3 ストリームで朝の会を始めよう Chapter 4 時間をかけずに授業の準備をしよう Chapter 5 インタラクティブな授業を実践しよう Chapter 6 テスト付き課題を使ってみよう Chapter 7 授業や宿題にYouTube動画を活用しよう Chapter 8 採点・返却を効率よく行おう Chapter 9 課外活動や職員研修に役立てよう Chapter 10 アドオンで学習環境を高めよう
  • GoogleアプリのICT“超かんたん”スキル ーハッピーな学級経営が今スグできる!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■超かんたんなICTスキルで、ハッピーな学級経営を今スグ実現しましょう! 今や「グローバル・スタンダード」と言ってもよいICT。 しかし、これまで問題なく仕事をしてきたのに、なぜ急にやり方を変える必要があるのか、なかなか足を踏みだせない教師も少なくないようです。 もちろんICTを使わなくても、教師の仕事はできます。 でも、ちょっとこれまでの学級経営を想像してみてください。 どんなに力のある教師でも、忙しい朝に欠席の理由を電話で聞き取る余裕がない、学級目標がなかなか浸透しない、子どもの忘れ物が減らないなどといった、ちょっとした「ストレス」を抱えてきたはずです。 そして、「こんなことできればなあ」という願いを抱えながらも、多忙で実現する方法を考える余裕もなく、仕方なくこれまで通りのやり方を続けてきたという人も多いのではないでしょうか。 実は、そんな教師の願いを「超かんたん」にかなえる方法があります。 それは、Googleのアプリ(正確には「Google Workspace for Education」)を使うことです。 Google Workspace for Educationは、今やGoogle社以外の端末でも使われるほど、世界中の教育現場で浸透しています。 なぜ、これほど浸透したのでしょうか。私は、この理由について、「協働」ができるからではないかと考えています。Googleのアプリの最大のメリットは、導入すると「子どもと子ども」、「子どもと先生」、「先生と先生」、そして「学校と保護者」が、端末さえあればどこででもつながることができるようになるのです。 この本では、そんなGoogleのアプリを使って、学級経営における悩みを解決し、教師も子どもも、そして保護者もハッピーになるICTの「超かんたん」スキルを紹介します。どれも、初歩的ではありながらも積み重ねることで、子どもの学習効果を高め、教師の時間節約につながるものばかりです。 スキルを紹介するのは、世界共通認定資格である「Google for Education 認定トレーナー」をもつ教師8人の教師たち。まったく使い方が分からない先生方はもちろん、少し活用してきた先生方でも、手に取っていただければ、「こんなアイデアがあったのか」と、思わずニヤリとするスキルがいくつもあるはずです。 いろんなGoogleのアプリを使いますが、特に「Google Classroom」を軸にした学級経営に注目してください。このアプリを軸に、ほかのアプリを連携・統合して運用することで、学級経営は劇的に変わり、教師人生そのものも、もっと充実したものになるはずです。学級経営とGoogleアプリコラボレーションの極意を楽しんでもらえれば幸いです。

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