勝浦雅彦の検索結果

  • ひと言でまとめる技術 言語化力・伝達力・要約力がぜんぶ身につく31のコツ
    ビジネス・実用
    4.1
    1巻1,650円 (税込)
    「わかりやすく伝える」は こうやれば、できる! 「結局、なにが言いたいの?」から 「あなたの話はわかりやすい」に評価が変わる。 言葉をまとめるプロが明かす、伝え方の究極のスキル! ★スピードワゴン 小沢一敬さん絶賛! 「頭の中にある言葉と口から出る言葉に ずっと距離を感じていた。 そうか、そうだったのか!」 ―― あなたは人からこんな指摘を受けたり、 伝わらないモヤモヤを抱えていませんか? ◎話している相手から「なにが言いたいのか わからない」と言われてしまった。 ◎メールの文章が長すぎて、  肝心な要件が伝わっていなかった。 ◎「うちの売りは低価格だと思うんだけど、 機能性も伝えたほうがいいかも…」 と、ついいろいろ言いたくなってしまう。 じつは、このような悩みは 「ひと言でまとめる技術」の 手にかかればすべて解決してしまいます。 ポイントはたった2つ。 「捨てる」それから「まとめる」。 このコツさえつかめば、 伝わり方が劇的に変わります! 「ひと言でまとめる技術」は ビジネスパーソンの悩みだけを 解決する技術ではありません。 話をしてもパートナーに言葉が 届いていないと感じている方。 自分は面白いと思ったのに、 友人の反応はイマイチ。 ちゃんと伝えたつもりなのに 間違った料理を出されてしまった。 こんな悩みも解決する 伝え方のコツも満載です。 「伝え方」を追求し続けてきた著者が、 すべての「伝え方」で悩む人たちに 手にしてほしい技を本書で伝授します。
  • 自分の「思い」がすっと伝わる 小さく言葉にする習慣
    ビジネス・実用
    -
    1巻1,870円 (税込)
    もっと気楽に、感じたままの小さな言葉から始めていい。 自分を飾らなくても「思い」はちゃんと伝わる。 心がすっと軽くなる【新しい言葉のレッスン】 「何か意見はある?」にドキッとしてしまう… 頭の中に考えはあるけど、それを上手にまとめられない… 伝えたい気持ちは山ほどあるのに、「ズレていたらどうしよう…」「浅いと思われたらどうしよう」…と怖くなり、言葉を飲み込んでしまうことはないでしょうか? 言葉に詰まってしまうのは、語彙力がないからでも、話が下手だからでもありません。 「ちゃんとした言葉」を探そうとして、難しく考えすぎているだけです。 本当は、もっと気楽に、感じたままの小さな言葉から始めていい。 本書がお伝えするのは、20年間考え続けてきた超・内向型のコピーライターがたどり着いた、世界一やさしい言葉術です。 このやさしい考えに、言葉のプロたちから続々と推薦の声が集まっています。 「勝浦さんは、厳しくて、優しい。ビジネス書で泣かされるとか、おかしいやろ。」 ――田中泰延(コピーライター/ひろのぶと株式会社 代表) 「哲学者として言語化ブームに言いたかったことを、コピーライターがぜんぶ言ってくれた。そう、私たちが言葉を使うのではない。言葉が私たちをつくるのだ。」 ――朱喜哲(哲学者) 「言葉を商売道具とする著者は、言葉の悪魔的ともいえる力を承知しながら、あえて言葉の軽やかさを思い出させてくれる。言葉の価値が過剰に盛られたりその力が過少に見積もられたりする時代に、身動きがとれない人の肩の力が抜けるように。」 ――鈴木涼美(作家) 本書でわかる「小さく言葉にする」という考え ポイント1:感じたことをそのまま言葉にする 「きちんと言わなきゃ」を手放し、まずは最初の一言から始めるだけでいい ポイント2:飾らない素直な言葉を選ぶ 巧みなフレーズより、自分の言葉のほうが相手の心にきちんと届く ポイント3:話しはじめの心理的ハードルを下げる テクニックは不要。「伝えたい」という気持ちだけですでに準備は完了している 本書を読むと ◎言葉にするのが驚くほど楽になる ◎飾らない言葉だからこそ、相手の記憶に残る伝え方ができるようになる ◎今まで言えなかった「小さな一言」が言葉になって人生が動き出す 【目次】 はじめに 言葉にしたいのなら、「立派な言語化」は諦めましょう。 序章 なぜ「言葉が怖い」と感じるのか 第1章 言葉を「小さく」始めるために 第2章 言葉は「渡す」ためにある 第3章 言葉には世界を変える力がある 第4章 言葉のままならなさを引き受ける 第5章 言葉は「生きる技術」である おわりに "May the Words be with you." 言葉に関心を持った人のための読書手引き
  • つながるための言葉~「伝わらない」は当たり前~
    ビジネス・実用
    3.7
    1巻1,650円 (税込)
    本書では、今を生きるみなさんが日常生活の中で必要になる「ひとこと」を、シチュエーション別に分けて章立てをしてあります。その中で一つでも言葉にしてつながりたいあなたの気持ちを掬い、明日誰かに会うのが楽しみになる、自分という人間を言葉で表現することに自信が持てる、そのための大きな気づきを残すことをお約束します。――「つながるための言葉」を自在に操るようになれる考え方と方法論を、コピーライターが解説。

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