石原繁作品一覧
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 線形代数や微分積分学より、さらに進んだ数学の知識を必要とする学生のために書かれた、解析学の大略がわかる教科書。大学での新カリキュラムの発足に合わせた改訂版。「微分方程式、ベクトル解析、複素変数の関数、フーリエ級数・ラプラス変換」の4分野をバランス良く一冊にまとめたものです。改訂版では図版の改良と多用により初学者にとってなじみやすいものとなっています。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 理工系であまり厳密な数学を必要としない分野へ進まれる読者のための線形代数の入門的教科書である。扱う範囲は、実ベクトル、実行列についての固有値、固有ベクトルまでとしている。また、線形空間、行列の変形、複素数の基本的性質などの簡単な説明を追補としてまとめて記して、読者の参考とした。 姉妹書に複素数のベクトル、行列までを扱った『線形代数要論』がある。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実数および複素数のベクトル、行列を扱い、線形空間までを解説したものである。姉妹書として、実ベクトル、実行列の範囲を扱った『線形代数概論』がある。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学入学者の予備知識の多様化に対応するためのサブテキストとなることを目的に、おもに微積分の講義で必要となる基礎知識として35項目を選び、各項目を「簡潔な説明と例題などを用いて見開き2頁」で解説し、各項目を互いに独立して読めるようにまとめた。この他、各種公式をまとめた要項と代表的な曲線と曲面を式とグラフで示した。姉妹書に、例題や問を多く用いて通年用教科書として利用できる『基礎の数学(改訂版)』と、『線形代数(改訂改題)』や『微分積分(改訂版)』がある。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学理工系学部の基礎科目用の教科書・参考書として編まれたものである。初学者にとって、詳しく立入った話は理論の流れに対する見通しを悪くし、全体像の把握をも難しくするため、本書では詳細な解説を付録として収めた。また、微分方程式の章では、定数係数の2階線形微分方程式の解法までを解説した。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 教科書としての使いやすさを考え、各項目の配置や説明の方法については、できるだけ短くコンパクトで分かりやすいように配慮した。初学者にとって難解なベクトル空間の一般論は省くなど、全体として取り上げる題材を精選し、極力軽量化を図った。数学的に厳密な証明を述べることに偏らないようにするため、定義と概念を一通り紹介した直後に簡単な例題や問題で演習できるような構成にし、学生が計算技術を身に付けられるようにした。また問題の解答には、略解に加え、「ヒント」を織り交ぜて配置した。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 微分積分の入門的教科書。初等関数の初歩は既知として、2変数までの関数の微分積分法と簡単な微分方程式までを取り上げた。複雑または難解な論証を必要とする定理などはその証明を省略し、直観的な説明や例で示す方針をとっている。問題をもっと多くとの声に応え、旧版(1994年発行)に収容されている問題と同じレベルのものを巻末に「練習問題」として増補し、問題数をほぼ倍増した。 姉妹書に、基礎的な部分に一層重点を置いた『理工系入門 微分積分』がある。