ビデオサロン編集部作品一覧

  • 映像インタビュー術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人の心を動かす!映像インタビューの方法 映像制作の専門誌・月刊VIDEO SALONの特集をもとに再構成しました。 登場するクリエイター、映画監督は 大石 健弘/高島 太士/岸田 浩和/鈴木 佑介/岸本 康/伊納 達也/池野 一成/三島 元樹/千葉 孝/森 達也/村上 浩康/加瀬澤 充 ドキュメンタリー広告の名手、大石健弘さんによる「人の心を動かす!映像インタビューの方法」を新たに書き下ろしていただきました。 同じく数々の受賞歴のあるドキュメンタリスト高島太士さんによる「本音を引き出す方法」について作品をもとに振り返ります。 インタビュー取材のためのライティング、音声収録、音声処理などテクニカル部分も網羅。 インタビューが効果を上げているドキュメンタリー映画について、監督にも肉薄。『A』『A2』『FAKE』『i-新聞記者ドキュメント』の森達也監督が自分のインタビューの考え方について語ります。
  • Z CINEMAスタートブック Nikon ZRではじめるシネマティック映像
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画やCMで世界で使われているデジタルシネマカメラREDを傘下に納めたニコンが、初のデジタルシネマカメラとして発売したのがNikon ZR。手に取りやすい価格帯とコンパクトで使いやすいボディで人気を集めています。本書ではクリエイターによる現場レポートや撮影から編集:グレーディングのワークフローを徹底解説していきます。
  • ビデオサロン 2026年3月号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●特集 オレたちのPremiere攻略技 映像編集の定番ソフトであるからこそチュートリアルが世にあふれており、初心者も入門しやすいAdobe Premiere。今回の特集では、次のステップへ進むための参考になるようなクリエイターのPremiere Tipsを紹介。特に「オレはこう使っている!」という極私的な技や、実践的で本当に使えるTipsに絞って解説してもらいます。撮影・作成した素材を生かすも殺すも編集次第。予算や時間的な制約のなかでどれだけ作品を磨き上げられるかも編集次第。クオリティアップ・作業効率化につながる技をプロから学びましょう。 これだけで超便利に! 作業がスムーズになる極私的Tips10 市井義彦 Premiereを武装せよ! 拡張・最適化・時短のプロTips10 佐川正弘 ショートカット関連を極める Premiere作業効率化Tips10 エディターT.W. (若山友信) 真似した瞬間、超加速!! 爆速エディターが日常使いする即効Tips10 大野一樹 使い倒している、時短&効率化テクニック!! インハウス映像クリエイター流時短Tips10 加藤優真 編集を楽に、便利に、スマートに エクステンション・スクリプトを活用したTips10 yoshito ●今月の話題 国境を超えて活躍する 撮影監督・石坂拓郎が明かす撮影哲学̶̶ 映画『レンタル・ファミリー』制作の舞台裏 石坂拓郎 ソニーα&Creators' Cloudで インハウス動画制作を効率化! ベルーナ制作室の場合 設営スピードが表現の幅を広げる Libec QL40Cがもたらす 小規模現場の新たなスタンダード 伊納達也 今後数年を担う新しいミラーレスのスタンダード ソニーα7 V 実機レビュー うえでぃー ●短期集中連載 楽しいAeの教科書 第1回 モーションの基礎知識 ヤマダイ ●連載 PICKUP NEWS New Products 映像制作はじめましょ 大塩尚弘 新時代の映像作家たち。 門田樹 日本全国ビデオグラファーZOOM 重田瞬 とあるプランナーの移住録 中谷公祐 DISCOVERY Movie 山崎ヒロト 映画監督・武正晴の『ご存知だとは思いますが…』 映画の裏窓 御木茂則 映像表現を変革するテクノロジー最前線 麻倉怜士 知っておきたい法知識 田島佑規 ノンフィクション魂 味谷和哉
  • スマートフォン・フィルムメイキング
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題作を中心にスマホで撮影された映像事例を多数紹介 ワークフローや使用機材など制作の舞台裏を大公開 スマホのカメラ機能が進歩し、最近では映画やCM、MV、ドキュメンタリーなどでもスマホをカメラとして使うことが増えてきました。また、スマホをシネマカメラのように使用できるようにするためにケージをはじめ、様々な撮影用周辺機器も登場しています。 本書ではスマホを使って本格的な映像を作るためのノウハウや機材選びのポイントをクリエイターの事例やレビューを通じて1冊にまとめています。 本書は月刊VIDEO SALON、VIDEO SALON.webの記事から流用し、新規原稿を加えて再構成しています。
  • ムービーのためのレンズ選びGUIDE BOOK
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・あのビデオグラファーが使っているレンズと作例 ・50mmレンズ 11本をフルサイズ4Kで比較する ・シネレンズの世界 映像像制作者が使うムービーといえばソニーαなどのEマウント系、パナソニックGH、Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kなどカメラの選択肢が決まってきた昨今。その中で作品に色付けして、個性を出していくのはレンズ選びとグレーディングではないだろうか? 特にレンズは撮影時の使い勝手にも関わってくる重要な要素。そしてレンズそのもののチョイスは膨大なオールドレンズも加えると選択眼が問われる。 クリエイターの作例とレポートを中心に、基礎知識、可変NDフィルターやレンズギア、レンズサポート、マットボックスなどムービーならではのアクセリーも紹介する。 また、かつては映画やCMなどのハイエンドでしか使われなかったシネレンズの世界を紹介! シネレンズに求められる性能と描写は、多くのムービーユーザーに参考になるはずだ。

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