ビデオサロン編集部の検索結果
検索のヒント
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ビデオサロン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今号は『箱の中の羊』と『ルックバック』の2本が 公開された是枝裕和監督を特集。初監督から30年以上のキャリアで積み重ねられてきた、多くの観客の胸に残り続ける是枝監督作品。その表現はどのように生まれているのか…。今回は是枝監督本人と作品に参加したスタッフのみなさまから制作秘話を伺い、VIDEO SALONならではの視点で是枝作品の映像クリエイティブを深掘りします。 【特集】是枝裕和の映画作法 『箱の中の羊』『ルックバック』の舞台裏も解説! 是枝裕和の映画の作り方《最新版》 撮影監督が感じた、是枝裕和の画づくり フィルム撮影で彩られた『ルックバック』の映像美 上野千蔵 フィルムならではの豊かな階調をどのように活かすのか四季を繊細に表現した『ルックバック』のグレーディング 横田早紀 『箱の中の羊』『ルックバック』をいかに“録った”のか…?音で是枝作品を支える プロフェッショナルの技法 冨田和彦 映画に奥行きを与える「音楽」制作の考え方『箱の中の羊』の音楽はどのように作られたのか坂東祐大 美術監督の創意工夫とその現場に迫る『ルックバック』撮影セットの裏側 小島伸介 ひとりのプロデューサーの目線でたどる、是枝裕和監督の20年 世界へ届く映画は、どう生まれるのか。 福間美由紀 是枝組ならではの特徴とは何なのか…? “監督助手”として見てきた是枝作品が生まれる瞬間広瀬奈々子/川又 藍/孫 明雅/金子実怜奈 【今月の話題】 与田祐希主演のショートフィルムで実践!ソニー FX5 で捉える心の揺らぎ…新定番となる 高品質なシネマ表現 MINAMI /桑田吏功 Instagram 縦型リールのプロモーションを Nikon ZRで制作する 三浦 誠(株式会社ルドルフ) ドラマ『キスは捜査のあとで』現場投入して見えたSIGMA AF CINE LINEの実力ビデオフォーカス 演出に特化したスタジオで、12台のDAIVがフル稼働『THE IDOLM@STER』のxRライブを手がける REZ&が、クリエイターPC DAIV KM-I7G70 を試す 小原 丈/カゾエノブアキ CREATORS EDGE 出展メーカー新製品レビュー 映像クリエイター・SOLOが キヤノンEOS R6 Vで挑んだ、ファッション縦型ショート制作の舞台裏 SOLO デザイナー向けモニターBenQ Creative Pro PD2732U実機レビュー 奥山貴嗣 欲しかったのは、音声レコーダー以上のレコーダー! TASCAM FR-AV4 TAKASHI TERADA 新型 Wacom Intuos Pro長期使用レビュー サンゼ 【連載】映画の裏窓 御木茂則映画監督・武 正晴の『ご存知だとは思いますが…』 映像表現を変革するテクノロジー最前線 麻倉怜士 知っておきたい法知識 田島佑規 ノンフィクション魂 味谷和哉 -
AI映像制作アーカイブス2026
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昨今、さらに注目と勢いを増す生成AIを使用した映像表現。このムックは、映像制作の専門誌『ビデオサロン』がこれまで行ってきた生成AIを使用した映像制作の解説記事をまとめ追加の取材記事とあわせた現時点でのAIでの映像制作のノウハウと現状を解説した決定版です。 他にもAIクリエイターの方の仕事と連絡先をまとめたAIクリエイターズファイルを巻末に掲載。最先端の技術で行われているAIでの映像制作に興味がある方、これから生成AIを使用して映像制作をしてみたいと考えているクリエイターの方、AIを使用した映像制作をするクリエイターに仕事を依頼したい企業の方まで、つくる側と頼む側、双方の実務に役立つ実践書です。 -
スマートフォン・フィルムメイキング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題作を中心にスマホで撮影された映像事例を多数紹介 ワークフローや使用機材など制作の舞台裏を大公開 スマホのカメラ機能が進歩し、最近では映画やCM、MV、ドキュメンタリーなどでもスマホをカメラとして使うことが増えてきました。また、スマホをシネマカメラのように使用できるようにするためにケージをはじめ、様々な撮影用周辺機器も登場しています。 本書ではスマホを使って本格的な映像を作るためのノウハウや機材選びのポイントをクリエイターの事例やレビューを通じて1冊にまとめています。 本書は月刊VIDEO SALON、VIDEO SALON.webの記事から流用し、新規原稿を加えて再構成しています。 -
映像インタビュー術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人の心を動かす!映像インタビューの方法 映像制作の専門誌・月刊VIDEO SALONの特集をもとに再構成しました。 登場するクリエイター、映画監督は 大石 健弘/高島 太士/岸田 浩和/鈴木 佑介/岸本 康/伊納 達也/池野 一成/三島 元樹/千葉 孝/森 達也/村上 浩康/加瀬澤 充 ドキュメンタリー広告の名手、大石健弘さんによる「人の心を動かす!映像インタビューの方法」を新たに書き下ろしていただきました。 同じく数々の受賞歴のあるドキュメンタリスト高島太士さんによる「本音を引き出す方法」について作品をもとに振り返ります。 インタビュー取材のためのライティング、音声収録、音声処理などテクニカル部分も網羅。 インタビューが効果を上げているドキュメンタリー映画について、監督にも肉薄。『A』『A2』『FAKE』『i-新聞記者ドキュメント』の森達也監督が自分のインタビューの考え方について語ります。 -
ムービーのためのレンズ選びGUIDE BOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・あのビデオグラファーが使っているレンズと作例 ・50mmレンズ 11本をフルサイズ4Kで比較する ・シネレンズの世界 映像像制作者が使うムービーといえばソニーαなどのEマウント系、パナソニックGH、Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kなどカメラの選択肢が決まってきた昨今。その中で作品に色付けして、個性を出していくのはレンズ選びとグレーディングではないだろうか? 特にレンズは撮影時の使い勝手にも関わってくる重要な要素。そしてレンズそのもののチョイスは膨大なオールドレンズも加えると選択眼が問われる。 クリエイターの作例とレポートを中心に、基礎知識、可変NDフィルターやレンズギア、レンズサポート、マットボックスなどムービーならではのアクセリーも紹介する。 また、かつては映画やCMなどのハイエンドでしか使われなかったシネレンズの世界を紹介! シネレンズに求められる性能と描写は、多くのムービーユーザーに参考になるはずだ。