ビデオサロン編集部作品一覧

  • ビデオサロン 2026年4月号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企画書の1行目から完パケの最終チェックまで──映像づくりの“全工程”を実質的に動かしているのは、プロデューサー。あの映画、あのCM、あのMVやアニメ、番組、YouTube/TikTokの裏側で、彼らはいったい何を決め、どんな判断をし、どうチームを動かしていたのか。本特集では、各ジャンルの最前線で活躍するプロデューサーたちに、作品づくりの現場で果たした役割から、作品の制作秘話、プロデューサーになるまでのキャリアの軌跡、そして日々の仕事や生活で大切にしている思考の習慣まで、“この仕事の核”を余すことなく語っていただく。 特集 PRODUCERS あの作品の裏側でプロデューサーはどう動いていたのか? 『超かぐや姫!』製作プロデューサーと アニメーションプロデューサーが貫いた オリジナル作品へのこだわりと 企画が曲がらない環境づくり 山本幸治、長坂健司(ツインエンジン)桃原一真(スタジオコロリド) 文字や言葉の意味を見直して表現する FRUITS ZIPPER 『はちゃめちゃわちゃライフ!』制作の舞台裏 須貝日東史(koe Inc.) 映画の呼吸で、物語をつくる ドラマ・お笑い・演劇・ゲーム、表現空間をつなぐプロデュース 雨無麻友子(スタジオねこ) ベテランプロデューサーと、若手・次世代プロデューサーをつなぐ対話型イベント プロデューサーズ・カフェ参加レポート 日本映画テレビプロデューサー協会 企画・制作・ブランドをクリエイティブでつなぐ! 段取り屋の先にあるプロデューサーの楽しみ方 前田博隆(前田屋) Z世代を沸かせる! ONE MEDIA流ショート動画プロデュースの鉄則 近藤望美(ONE MEDIA) CM/MV/アニメ/映画で活躍する57人の プロデューサーの仕事と仕事の依頼先を掲載 PRODUCERS FILE 2026 小特集 作画アニメの醍醐味を、3DCGで拡張させる アニメ映画『ALL YOU NEED IS KILL』メイキング 秋本賢一郎(STUDIO4℃) 今月の話題 「ラージフォーマットの研究」を掲げた映画撮影の舞台裏について シネマトグラファーにインタビュー! GFX ETERNA 55が導く新たな映像表現 岡本拓自、有馬 蒼 10の時代を旅するカメラ 富士フイルム instax mini Evo Cinema 酒井洋一 短期集中連載 楽しいAeの教科書 第2回 モーションの基礎知識 ヤマダイ 連載 映画監督・武 正晴の『ご存知だとは思いますが…』 映画の裏窓御木茂則 映像表現を変革するテクノロジー最前線麻倉怜士 知っておきたい法知識田島佑規 ノンフィクション魂味谷和哉
  • ムービーのためのレンズ選びGUIDE BOOK
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・あのビデオグラファーが使っているレンズと作例 ・50mmレンズ 11本をフルサイズ4Kで比較する ・シネレンズの世界 映像像制作者が使うムービーといえばソニーαなどのEマウント系、パナソニックGH、Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kなどカメラの選択肢が決まってきた昨今。その中で作品に色付けして、個性を出していくのはレンズ選びとグレーディングではないだろうか? 特にレンズは撮影時の使い勝手にも関わってくる重要な要素。そしてレンズそのもののチョイスは膨大なオールドレンズも加えると選択眼が問われる。 クリエイターの作例とレポートを中心に、基礎知識、可変NDフィルターやレンズギア、レンズサポート、マットボックスなどムービーならではのアクセリーも紹介する。 また、かつては映画やCMなどのハイエンドでしか使われなかったシネレンズの世界を紹介! シネレンズに求められる性能と描写は、多くのムービーユーザーに参考になるはずだ。
  • 映像インタビュー術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人の心を動かす!映像インタビューの方法 映像制作の専門誌・月刊VIDEO SALONの特集をもとに再構成しました。 登場するクリエイター、映画監督は 大石 健弘/高島 太士/岸田 浩和/鈴木 佑介/岸本 康/伊納 達也/池野 一成/三島 元樹/千葉 孝/森 達也/村上 浩康/加瀬澤 充 ドキュメンタリー広告の名手、大石健弘さんによる「人の心を動かす!映像インタビューの方法」を新たに書き下ろしていただきました。 同じく数々の受賞歴のあるドキュメンタリスト高島太士さんによる「本音を引き出す方法」について作品をもとに振り返ります。 インタビュー取材のためのライティング、音声収録、音声処理などテクニカル部分も網羅。 インタビューが効果を上げているドキュメンタリー映画について、監督にも肉薄。『A』『A2』『FAKE』『i-新聞記者ドキュメント』の森達也監督が自分のインタビューの考え方について語ります。
  • Z CINEMAスタートブック Nikon ZRではじめるシネマティック映像
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画やCMで世界で使われているデジタルシネマカメラREDを傘下に納めたニコンが、初のデジタルシネマカメラとして発売したのがNikon ZR。手に取りやすい価格帯とコンパクトで使いやすいボディで人気を集めています。本書ではクリエイターによる現場レポートや撮影から編集:グレーディングのワークフローを徹底解説していきます。
  • スマートフォン・フィルムメイキング
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題作を中心にスマホで撮影された映像事例を多数紹介 ワークフローや使用機材など制作の舞台裏を大公開 スマホのカメラ機能が進歩し、最近では映画やCM、MV、ドキュメンタリーなどでもスマホをカメラとして使うことが増えてきました。また、スマホをシネマカメラのように使用できるようにするためにケージをはじめ、様々な撮影用周辺機器も登場しています。 本書ではスマホを使って本格的な映像を作るためのノウハウや機材選びのポイントをクリエイターの事例やレビューを通じて1冊にまとめています。 本書は月刊VIDEO SALON、VIDEO SALON.webの記事から流用し、新規原稿を加えて再構成しています。

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