ビデオサロン編集部作品一覧

  • スマートフォン・フィルムメイキング
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題作を中心にスマホで撮影された映像事例を多数紹介 ワークフローや使用機材など制作の舞台裏を大公開 スマホのカメラ機能が進歩し、最近では映画やCM、MV、ドキュメンタリーなどでもスマホをカメラとして使うことが増えてきました。また、スマホをシネマカメラのように使用できるようにするためにケージをはじめ、様々な撮影用周辺機器も登場しています。 本書ではスマホを使って本格的な映像を作るためのノウハウや機材選びのポイントをクリエイターの事例やレビューを通じて1冊にまとめています。 本書は月刊VIDEO SALON、VIDEO SALON.webの記事から流用し、新規原稿を加えて再構成しています。
  • 映像インタビュー術
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人の心を動かす!映像インタビューの方法 映像制作の専門誌・月刊VIDEO SALONの特集をもとに再構成しました。 登場するクリエイター、映画監督は 大石 健弘/高島 太士/岸田 浩和/鈴木 佑介/岸本 康/伊納 達也/池野 一成/三島 元樹/千葉 孝/森 達也/村上 浩康/加瀬澤 充 ドキュメンタリー広告の名手、大石健弘さんによる「人の心を動かす!映像インタビューの方法」を新たに書き下ろしていただきました。 同じく数々の受賞歴のあるドキュメンタリスト高島太士さんによる「本音を引き出す方法」について作品をもとに振り返ります。 インタビュー取材のためのライティング、音声収録、音声処理などテクニカル部分も網羅。 インタビューが効果を上げているドキュメンタリー映画について、監督にも肉薄。『A』『A2』『FAKE』『i-新聞記者ドキュメント』の森達也監督が自分のインタビューの考え方について語ります。
  • ムービーのためのレンズ選びGUIDE BOOK
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・あのビデオグラファーが使っているレンズと作例 ・50mmレンズ 11本をフルサイズ4Kで比較する ・シネレンズの世界 映像像制作者が使うムービーといえばソニーαなどのEマウント系、パナソニックGH、Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kなどカメラの選択肢が決まってきた昨今。その中で作品に色付けして、個性を出していくのはレンズ選びとグレーディングではないだろうか? 特にレンズは撮影時の使い勝手にも関わってくる重要な要素。そしてレンズそのもののチョイスは膨大なオールドレンズも加えると選択眼が問われる。 クリエイターの作例とレポートを中心に、基礎知識、可変NDフィルターやレンズギア、レンズサポート、マットボックスなどムービーならではのアクセリーも紹介する。 また、かつては映画やCMなどのハイエンドでしか使われなかったシネレンズの世界を紹介! シネレンズに求められる性能と描写は、多くのムービーユーザーに参考になるはずだ。
  • ビデオサロン2026年2月号
    NEW
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 VIDEO SALON 2月号の特集は 「いまどきのレトロ&フィルムルック表現」 いま作られているのになぜか懐かしい…。時代感はさまざまですがそんな映像が最近増えています。 その手法は実際にフィルムカメラや古いビデオカメラを使用したり、編集時の後処理で当時の映像に加工するだけでなく、生成AIを使ってノイスタルジーを感じさせる映像を生み出したりと千差万別です。いま気になる表現をしているクリエイターのノウハウを紹介していきます。 特集 いまどきのレトロ&フィルムルック表現 いまなぜレトロ表現やフィルムルックが求められるのか? “ノスタルジー”ではない こっちのけんとMV『はいよろこんで』 かねひさ和哉 アナクロ映像が話題のYouTubeチャンネル 「フィルムエストTV」制作の舞台裏 西井紘輝 クリエイターの想像力を掻き立てる 「STUDIO PODBASE レトロポップ平和島」が選ばれるわけ TOWA TE『I APPLE feat.椎名林檎』MVの舞台裏 映像ディレクターがAIを駆使してひとりで制作したレトロな世界観 中村 剛 クリエイターとしてのこだわりと作り込みはAI時代も変わらない AIで実現するレトロ&フィルムルック 6つのテクニック NOSTALGIC AI グレーディングと質感描写で世界観を統一する After Effectsで作り出す「懐かしい」記憶 サイトウユウマ フィルムで撮ったような奥深い色を求めて 写真の現像に“あえて”DaVinci Resolveを使う理由 大塚正志 Super 8や16mmフィルムで撮影してデジタル映像で公開! いまどきのフィルム制作事情 酒井洋一 令和の時代にフィルムが全盛期を迎えるために 懐古ではなく、フィルムの未来を作る「ナツソマレフィルムラボ」 小特集 映像制作現場で活用するNikon ZR Nikon ZRの撮影素材を活かす! DaVinci Resolveフィルムルック・カラーグレーディング 大畑一樹 2台のNikon ZRと音声レコーダーをタイムコード同期させ DaVinci Resolveで効率編集! TAKASHI TERADA 今月の話題 1st AC にiPhoneographer が独占インタビュー 映画『28 年後... 』で行われたiPhone 撮影の裏側 デイヴィッド・“スプーキー”・チャーチヤード Unreal Engineと市販アセットを活用! 実写撮影と合成を成功に導く プリビズの作り方【後編】 子安 肇 連載 PICKUP NEWS New Products 映像制作はじめましょ・・・大塩尚弘 新時代の映像作家たち。・・・桑原紗代子 日本全国ビデオグラファー ZOOM・・・Eiji Watanabe とあるプランナーの移住録・・・中谷公祐 DISCOVERY Movie・・・山崎ヒロト 映画監督・武 正晴の『ご存知だとは思いますが…』 映画の裏窓・・・御木茂則 映像表現を変革するテクノロジー最前線・・・麻倉怜士 知っておきたい法知識・・・田島佑規 ノンフィクション魂・・・味谷和哉

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