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3.0総務部に勤務する新人・秋川紀美子は、辣腕専務・倉持の秘書であり愛人であったと噂される、あこがれの先輩社員・清瀬夏絵の淫らな秘密を知る。美貌の才媛・夏絵が羞恥心とマゾヒズムの鞭にわななき花蜜を溢れさせるとき、紀美子もまた企業の策略と黒い官能の罠に落ちていくのだった。男の欲望に応える女たちの、滴り匂いたつエロティシズム。
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5.0
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4.0裕介がゆかりを養女にしたのは十年前。彼は、結婚式を明日に控えた二十四歳のゆかりの成熟した体と絡み合いながらこれまでの日日を思い出していた。土蔵で服を脱がせた日、裸で柱に縛りつけた夏、震えるゆかりの処女を奪った夜。式当日、ウェディングドレスを身に纏ったゆかりに誘われた裕介は、控え室で養女との最後の快楽に溺れていく。
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5.0毎週、最高級の短編作品をお届けしているケータイ官能小説レーベル『愛COCO!』が、新シリーズを設立! ダウンロード人気の高い男性作家の官能作品を、アンソロジーとして配信する、その名も『愛COCO!Star』。第1弾はこの道35年のベテラン官能作家・館淳一の登場です。「人妻」「M女」「調教」などをテーマにし、メールや出逢い系サイトといった今の感覚も取り入れた読みやすい作品となっておりますので、初心者にもオススメ! ※収録作品『人妻・霧の別荘にて』、『秘かな愉しみ』、『人妻の秘蜜』、『闇に輝く尻』、『スリップを脱がさないで』、『人妻・美尻の報酬』
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5.0
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-どうしてあの子が、こんな店に…? 「おじさま。もう一つだけ、お願いがあるんです」 繭子のいつもは細い目が大きく見ひらかれて、思いつめた表情になっている。 「あの……、お仕置きしてほしいんです。繭子に。その……、おじさまがありさにしてらしたように」 「えーっ!?」 洸介は絶句してしまった。(「娘の親友」) 他にも危ないめくるめく官能の極みの世界を描いた三つの作品「復讐するは指にあり」「秘術・不倫指南」「娼婦になる夜」を掲載。 ・娘の親友 ・復讐するは指にあり ・秘術・不倫指南 ・娼婦になる夜 ●館淳一(たて・じゅんいち) 1943年北海道生まれ。日大芸術学部放送学科卒。芸能誌記者、別荘管理人、フリー編集者を経て、1975年新感覚のSM作家としてデビュー、単行本はもちろん、中間小説誌、男性誌、新聞などで数多くの作品を発表している。ストーリーの面白さに官能描写のとけ込んだ独特の世界は数多くのファンに支持されている。『煽情マーメイド』『純白のガーターベルト』(双葉文庫)、『美母秘めた情事』(竹書房)、『夜の写生会』『継母の純情』(幻冬舎アウトロー文庫)、『ロリータの鞭』(無双舎文庫)など著書多数。
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5.0社内の何者かに電話で脅迫され、目隠しのままレイプされた千穂は、いつしか男からの連絡を待つようになった。そして、その疼きを満たすために働き始めたSM風俗店で、客として来た叔父の昭彦と遭遇する。夜毎、昭彦に凌辱され、言い知れない興奮を覚え始めた千穂は、命じられるままに高級クラブでストリップを演じ、未知なる快楽に溺れていく。
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-僕を殺そうとした実の母…私の家族をめちゃくちゃにした父の愛人…2人の男女の抑えがたい憎悪が交錯し、殺意にまで高まった時、世にも不思議な惨劇の幕が上がった!? ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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4.0帰宅途中に拉致された二十二歳のOL美貴子は、気づくと、下着一枚の姿でベッドに拘束され、仮面をつけた四人の男に見下ろされていた。「身体検査だ」という言葉で始まったのは、恥ずかしい質問と、初めての拷問。その日から、奴隷人生が始まった。今日も、大勢の仮面の男たちの前で、照明を当てられ、ぐっしょり濡れた下着を一気に剥がされる。
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-謎の美人女医に誘われて実験に参加すると… 交通事故で大怪我を負ってしまった亮介は、その後、順調にリハビリを重ねて回復したが、男の機能に不安を抱いていた。そんなとき、声をかけてきた女医から、意外な依頼を受ける。 「研究のために健康な男性の協力が必要なんです」 その実験とは、病院が用意した見知らぬ女性とセックスをすることだという…。(「性交検査室」) 他にも危ないめくるめく官能の極みの世界を描いた二つの作品「淫蕩ナース」と「恍惚のアラミス」を掲載。 ・性交検査室 ・淫蕩ナース ・恍惚のアラミス ●館淳一(たて・じゅんいち) 1943年北海道生まれ。日大芸術学部放送学科卒。芸能誌記者、別荘管理人、フリー編集者を経て、1975年新感覚のSM作家としてデビュー、単行本はもちろん、中間小説誌、男性誌、新聞などで数多くの作品を発表している。ストーリーの面白さに官能描写のとけ込んだ独特の世界は数多くのファンに支持されている。『煽情マーメイド』『純白のガーターベルト』(双葉文庫)、『美母秘めた情事』(竹書房)、『夜の写生会』『継母の純情』(幻冬舎アウトロー文庫)、『ロリータの鞭』(無双舎文庫)など著書多数。
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3.0亜紀彦に、新しい母と妹ができた。が、二人はすでに、父の調教済みだった。「恥ずかしいですわ」と言いつつ、昼間から小さな下着一枚にされ、父に打たれる美しい継母。それを見て幼い秘部を開き、亜紀彦の舌で「お兄さん!」と達する可憐な義妹。ある日、自宅の離れに地下室を見つけた亜紀彦は、父がもっと残酷で淫らな拷問をしていたことを知る!
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-妻を寝取った相手は、妖艶な美女だった… 一郎は菜穂子と、シティ・ホテルのコーヒーラウンジで会っていた。対面した菜穂子は、 「私は、奥様を寝取った相手なんですから」 と妖しく微笑み、一郎にとって思わぬ提案をした…。(「妻の愛人」) 他にも危ないめくるめく官能の極みの世界を描いた二つの作品「姉の愛人」と「父の秘画」を掲載。 ・妻の愛人 ・姉の愛人 ・父の秘画 ●館淳一(たて・じゅんいち) 1943年北海道生まれ。日大芸術学部放送学科卒。芸能誌記者、別荘管理人、フリー編集者を経て、1975年新感覚のSM作家としてデビュー、単行本はもちろん、中間小説誌、男性誌、新聞などで数多くの作品を発表している。ストーリーの面白さに官能描写のとけ込んだ独特の世界は数多くのファンに支持されている。『煽情マーメイド』『純白のガーターベルト』(双葉文庫)、『美母秘めた情事』(竹書房)、『夜の写生会』『継母の純情』(幻冬舎アウトロー文庫)、『ロリータの鞭』(無双舎文庫)など著書多数。
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-山のホテルに向かっていた私は、車が故障し立ち往生していた。そんな私を偶然通りかかった男性が助けてくれた。が、同じホテルに泊まっているはずの彼の姿はなくて…。それもそのはず、彼には女装癖があり!? ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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-デザイン事務所を構える40歳半ばの高梨雅紀。雑居ビルの5階にあるここでは、月に一度ほど、およそデザインとは無関係な男たちが集まってくる。実はSM趣向を持った人間が専門のモデルを呼んで、各々調教プレイを楽しんでいるのだった。もちろん高梨もその一人。高額なホテルにSM嬢を呼ぶより、割安で、なおかつ気楽に遊べるのが利点だ。唯一の欠点と言えば、そろそろプロの娘に飽きてきたこと。そんな中、メンバーの一人から、事務所の経理係である美濃村多恵をモデルにできないか、という話が持ち上がり……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-三谷秀之はアダルトサイトのSM掲示板で松永暸子と知り合った。その後、月に2回のペースで倒錯したプレイを繰り返している。ともに家族はいるが、今の夫婦では欲望が解消できない。2人は会えば欲望をぶつけ合い、快楽をむさぼり合う関係だった。暸子は背が高く、スラリとしたプロポーションで、女子バレー選手のような雰囲気。さっぱりとした性格で気性も大らか。一見、マゾとは思えないのだが、男に支配されたい願望を少女時代から抱えていたらしい。そんな暸子と激しいSMプレイに興じた後、あるお願いをされる。ストラップレス・バイブというアダルトグッズを買ってほしいというのだ。この器具を女性とのSMで使うらしい。秀之はバレンタインのプレゼントとして購入することを快諾。その代わり、あることを暸子に提案する。そして、2月14日の夜。秀之は主婦2人を相手に……。
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-高津は、渋谷の駅前で、数年ぶりに、悦子と思われる女をみかけてしまう。彼女は、娘と思われる少女と一緒に歩いていた。一瞬のことではあったが、高津には、昔の記憶が蘇る。なぜなら、SM仲間であった、灰田という男から紹介された、良家の人妻・悦子は、真性のM女で、楚々とした美人でありながら、あらゆるマゾの気質を持つ、サディストの高津には、最高のパートナーだったのだ! ある疑惑を抱いた高津は、彼女のことを聞くために灰田を捜しだすが、見つけた彼は、『潮騒荘』というホスピスで、意識なく横たわっている状態だった。灰田は意識を取り戻し、真相を語るのか? 謎が謎を呼ぶ驚愕の結末に乞うご期待!
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4.0
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3.0「大丈夫、誰も見ていないから」十八歳の看護婦・祐美は、鷹見クリニックを経営する女医・令子が、深夜に極秘で行っているED治療を手伝うことになった。ボディコン型の白衣を纏って患者の股間を揉みしだき、意のままに自らの体をまさぐらせるだけだったはずが、いつしか令子の指示は激しさを増して…。妖艶な女医シリーズ第二弾。
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-女子大生の絵麻は、英文メールの添削のアルバイトをしている。絵麻はある日、アルバイトの雇い主である蘭子に頼まれ、蘭子の息子、聖太のベビーシッターをすることになった。聖太は、絵麻になつくようになると、甘えるように絵麻の豊満な胸を触ってくるようになった。まだ幼いとはいえ、やはり聖太も男。絵麻の胸に触れて勃起してしまったのだが、その原因が分からなくて困惑している。少年の肉体が、性的にどれほど成熟しているものかと興味を持った絵麻は、ちょっとした出来心で聖太に「大人の教育」をしてしまった。数日後、絵麻は蘭子から鋭い口調で呼び出され……!? 果たして絵麻は一体どうなってしまうのか!?
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-真奈美は39歳の人妻。子育てが一段落し、最近は大学時代の友人である紗耶香と絵美子と会うようになっていた。彼女たちも境遇は同じで、30代最後に家族を忘れて、3人で奥伊豆へ温泉旅行に行くことになる。最終日、2人より先に大浴場を出た真奈美。何のロマンスもなかったと苦笑しながら1人で屋上へ。絶景に感動していると、突然見知らぬ同世代の男が背後から抱きついてきた。口と鼻をふさがれて動けない真奈美。周りの人間は景色に見入っていて、男の動きに気づかない。それをいいことに、男は真奈美の浴衣を剥ぎ取り、熟した乳房を鷲づかみにする。真奈美はパンツをずり下げられ、蜜が溢れるあそこに肉棒をツッコまれた。あまりの快感に声を上げてしまうと、男はアナルに……。
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4.0
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-人妻の中にある隠れた淫らな欲望を描いた5作品を、一気に読めるのがコチラのパック。アダルトサイトに出たことを夫の部下に知られて……『淑女に棲む淫虫』(雨宮慶著)、夫の仕事相手はSM嬢をしていた時の顧客だった!『赤いベビードール』(鷹澤フブキ著)、学生バイトを誘惑する資産家夫人の本当の狙いとは……『夏の淫戯、秋の密戯』(室伏彩生著)、過去に受けた陵辱セックスの味が忘れられない人妻が……『逆調教は蜜の味』(越後屋著)、SMオフ会に現れたマゾ人妻にはある秘密があった!『時には淫婦のように』(館淳一著)。常に欲求不満を抱く人妻たちの本性が露わになる『美人妻、秘めた蜜欲』。ぜひお楽しみください!
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-官能小説界の巨匠が放つ、匂いたつエロティシズム! 高校生の達也は、三つ年上の従姉・ゆかりと関係があった。そのゆかりが、留学することになり、別れを惜しむふたりの間にある計画が持ち上がる。それが、妹・えりなを巻き込んだ禁断のプレイの始まりだった……!?(「春愁エロティカ」) 他にも危ないめくるめく官能の極みの世界を描いた二つの作品「弟/危険なレッスン」と「縛り愛」を掲載。 ・春愁エロティカ ・弟/危険なレッスン ・縛り愛 ●館淳一(たて・じゅんいち) 1943年北海道生まれ。日大芸術学部放送学科卒。芸能誌記者、別荘管理人、フリー編集者を経て、1975年新感覚のSM作家としてデビュー、単行本はもちろん、中間小説誌、男性誌、新聞などで数多くの作品を発表している。ストーリーの面白さに官能描写のとけ込んだ独特の世界は数多くのファンに支持されている。『煽情マーメイド』『純白のガーターベルト』(双葉文庫)、『美母秘めた情事』(竹書房)、『夜の写生会』『継母の純情』(幻冬舎アウトロー文庫)、『ロリータの鞭』(無双舎文庫)など著書多数。
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2.0
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5.0女優のような美貌を誇る真鍋香奈絵は1ヵ月前に夫を脳梗塞で亡くし、43歳で未亡人になった。夫の遺産を整理する過程で、夫が隠れてマンションを借りていたことを知る。愛人でもいたのかと部屋を調べてみて、香奈絵は驚愕した。生活感のない一室はSMチェアーや拷問具がある調教部屋だったのだ。置いてあったパソコンには夫が若い女を調教する映像が保存されていた。香奈絵は調査会社を使い、その女が20歳の大学生・磯崎優奈であることを調べ上げる。そして、思い切って彼女の家を訪ねた。優奈は150センチにも届かないであろう小柄な体型で、手も足もほっそりしており、中性的な体付き。乳房もヒップも熟してはいなかった。卵型の顔、切れ長の一重まぶた、そして、ふっくらとした唇にはあどけなさを感じさせる。髪型は黒髪のボブで、香奈絵とは真逆のタイプだった。夫が調教する映像を見て、秘めた欲望がうずき出した香奈絵は、優奈に罰を与えようと……。
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-一日に何枚穿きかえているんだ?あの部屋のベランダに干してある洗濯物は、パンティの数が多すぎる。-女子大生の有紀が一日に何度も下着を濡らすのは、幼い頃の記憶のせいだ。預けられた伯父の家で、留守番の度に行われたお仕置き。浴室に緊縛・放置された少女は、恥ずかしい苦しみの中、陶酔を知り、歪んだ快楽から逃れられない体になる。
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1.0
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-江藤紀之は前の会社を退職した直後に、大学時代の部活のOB・永井慎吾に拾われて、化学薬品メーカーに就職した。紀之の仕事は言わば“裏の秘書”。慎吾が趣味であるSMプレイを堪能できるように、相手や場所を用意し、時にはアシスタントまで務めて、慎吾のS心を満足させてきた。その社長が急死すると、SM好きという恥部を隠すべく、秘密裏に奔走。何とか全てを隠しおおせたと安堵したところで、社長の妻・美知香に呼び出される。亡き社長が借りていたマンションから紀之がこっそりパソコンを持ち出していたことに気づかれてしまったのだ。仕方なく全てを白状した紀之。辞表を提出して一件落着かと思われたが、美知香が家を訪ねてくる。彼女は「私に教えてほしいのよ。SMって何なのか」と言い始めた。切れ長の目にスッと鼻筋が通った、時代劇のお姫様のような美貌を持つこの熟女を前にして、紀之のSM心にも火が点き……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-作家の宮村桃介は、学生時代の同期の依頼を受けて、図書館の市民講座で文章教室の講師を務めている。中年ばかりの参加者の中に、一際目を惹く美熟女・三谷雅枝がいた。39歳とは思えぬ若々しさで、肉付きの良いグラマラスなプロポーションの彼女は、完全に桃介の好み。そんな彼女はコーヒーショップを経営していて、桃介は雅枝を目当てに足繁く通うようになっていた。ある日、普段はまったく文章を提出してこない雅枝から、「私の書いた文章を読んでアドバイスしていただけないか」と頼まれる。その文章は、スポーツ新聞で募集されている性体験の告白手記の賞に合わせて書かれたものだった。そこで桃介は彼女が女子高生時代に激しい痴漢を受けていたことを知る。雅枝は毎日電車内でオルガスムスを味わっていて……。
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-※本書は、マドンナ社より刊行された『セーラー服恥じらい日記』を改題、加筆修正した作品でございます。ご購入の際にはご注意ください。 白萩女学園中等部。黒髪のお嬢様・絵梨子は、早熟な同級生の手で、薄いピンクの乳首を露にされ、肉のついてきた恥丘を執拗に撫でられる。白い木綿が熱くぬめるのを、同級生は見逃さなかった。「処女なのに感度がいいのね」。恥ずかしさで赤面しながら声を上げて達する美少女は、家では兄の手で「検査」され、さらに女教師からも狙われていた--。 この作品は一九八六年十二月マドンナ社より刊行された『セーラー服恥じらい日記』を改題、加筆修正しました。
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-夜毎、地下室で繰り広げられるのは、ローションでぬめる少女の体を組み敷き、執拗に責め苛む男の倒錯したプレイだった。しかし、手錠をかけられ無防備な姿で嬲られるうちに、あどけなさの残る少女の目にも妖しい光が宿り始める。ED治療の名目で、合法的レイプを行う治療院の存在を知った女医・令子は…。艶麗な女医シリーズ第三弾。
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