検索結果

  • 月刊!スピリッツ 2026年10月号(2026年8月27日発売号)
    NEW
    ●令和の体温で綴る高校生たちの乾いた日々――新星新連載巻頭カラー!『天使に撃たえば』花園照輝(ハナゾノテルキ) ●イラストギャラリー『非日常な彼女』 小窓際(コマドギワ) ●『999号室』南賀なん ●『映像研には手を出すな!』大童澄瞳 ●『暗殺後宮~暗殺女官・花鈴はゆったり生きたい~』緒里たばさ ●『バイバイじゃあねコッペ』野火けーたろ ●『これからどうする?』秀良子 ●『縁もゆかりも』宇仁田ゆみ ●『戦闘メカ ザブングル アナザー・ゲイル』田中むねよし+富野由悠季・鈴木良武 ●待望、単行本1集発売記念! 半分エッセイ(?)の特別編登場! 巻中カラー『哀れ愛して大島さん』 宮内漣 ●『なおりはしないが、ましになる』カレー沢薫 ●『へんなものみっけ!』早良朋 ●『36 -サンジュウロク-』西馬宗志 ●『ユニ様の舟』の異才、「月!スピ」に帰還! 特別読切 『鏡の国の満願寺さん』野咲ソウ(ノザキソウ) ●『あくまで!アットホームな職場です。』たるはる ●『闇金ウシジマくん外伝 浪花タイムリープ愛沢くん』真鍋昌平+サササニサトシ ● 特別読切『怪獣』(カイジュウ)与那嶺小鉄(ヨナミネコテツ) ●スピリッツ賞受賞作『吸血鬼だって人間である』(キュウケツキダッテヒトデアル) 上中翔太(ウエナカショウタ) ●スピリッツ賞受賞作『アレクセイ紀行』やぐら *「月刊!スピリッツ」デジタル版には、紙版の付録は付きません。また、一部誌面の内容が異なる場合があります。
  • イカ・タコ識別図鑑
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 釣って楽しい、食べて美味しい、釣り人に大人気のイカ・タコ。でも噛まれて死亡例もある毒ダコがいるのをご存じですか? 釣れるイカ・タコの紹介と見分け方、料理法などの解説。 ・シルエット探索と部位を辿る写真検索で簡単に種類がわかる! ・見分けるための特徴を分りやすく解説! ・サイズや食味評価、毒などの注意点! ・絞め方や持ち帰り方、下ごしらえから仕上げ料理まで写真満載で解説! ・地方名の索引付き!
  • うみにすむ にんじゃ タコ
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 構想9年、ついに完成! 貴重なタコの生態写真で、 謎に満ちた「海の忍者」のひみつに迫る写真絵本。 だれもが知っている身近な海の生きもの、タコ。でも、その暮らしはまだまだ分からないことだらけ。忍者のような普段の生態や、母ダコの卵から新しい命が生まれ成長していく姿など、作者が長い時間をかけて撮りためた写真で、タコのふしぎな暮らしをくわしく紹介します。巻末には、撮影の裏側を明かすコラムも掲載。
  • 海藻:日本で見られる388種の生態写真+おしば標本
    ビジネス・実用
    5.0
    1巻3,300円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、現在日本で確認されている海藻類の中から、一般的に見られるものの375種類と、それらの一部近似種13種類を加えた計388種類を、生態写真とおしば標本を使って解説。 また文字情報のみの28種類を加えれば、計416種類の海藻が紹介されています。 さらに巻末では代表的な海草9種類も、生態写真やおしば標本を使って解説しています。
  • 決定版 日本のイカ・タコ
    ビジネス・実用
    5.0
    1巻4,158円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本周辺のイカ・タコ類約130種を最新の知見と写真で紹介。気鋭の学者と写真家による10年に及ぶコラボ。トピックスも満載。
  • ホタルイカは青く光る(小学館の図鑑NEOの科学絵本)
    小説・文芸
    5.0
    1巻1,287円 (税込)
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 日本の海にいる、不思議で美味しい生き物。 日本の海に、とっても不思議なイカがいるって知っていますか? 富山湾ではホタルイカが名物、ホタルイカ漁がさかんに行われています。 漁船が網をしかけた場所に到着すると、漁師さんが網を引き上げ始めます。 船の明かりを消してもらうと…… 網の中が、青い小さな光でいっぱいです! ホタルイカは、ふだんは水深200メートルをこえる深海でくらしています。 それが、富山湾では毎年3~5月の夜になると、メスが産卵のために海面近くにやってくるのです。 ホタルイカには、もうひとつの不思議があります。 それは、産卵を終えたホタルイカが、深い海にもどれずに、海岸に大量に打ち上げられてしまうのです。 この現象は「ホタルイカの身投げ」とよばれています。 そのようすは、まるで青い光の波がおしよせてくるようです。 産卵におとずれるホタルイカは数百万匹。 それぞれがたくさんの卵を生みます。 おとなになれるのは、その中のわずかですが、次の世代はしっかり残されていて、また翌年の春にもどってくるのです。 街のすぐ近くの海で、毎年くり返される、ホタルイカの不思議な現象を通じて、人と生き物の関わりを考える写真絵本です。 (底本 2021年7月発行作品) ※この作品はカラー版です。

最近チェックした作品からのおすすめ