佐倉紫 - セール作品一覧
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4.0天才と呼ばれ、首席聖女となったミーティアに理不尽な左遷命令が下る。 一人で中央神殿を支える負担からの解放に喜びの笑顔で旅立ったミーティアは 道中で魔物退治専門部隊の騎士リオネルと出会い人々を救うべく旅に出る。 初対面こそ最悪だったものの、二人はだんだん距離を縮めていって――。 国の異変を追っていく二人は衝撃の事実にたどり着く!? 「力の使いみちは、わたくしが決めます!」 天才聖女と最強騎士のラブファンタジー!
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3.5「わたしは一生、あなたと添い遂げたいと思っている」 王太子エグバートの婚約者に選ばれた侯爵令嬢アニエスは、人の感情をオーラの色で判別ができた。 初めて王太子に会った時、彼が負の感情を表す黒いオーラを漂わせているのを見た彼女は慄き、婚姻前に城を逃亡して町に潜むも、戦で城を長く離れていたエグバートに見つかり、蕩かされ抱かれてしまう。 「あなたの肌は甘いな。やみつきになりそうだ」 嫌われている筈が彼は優しく、オーラも穏やかで!? 書き下ろし番外編も収録! ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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3.4没落寸前のトゥエルドゥ侯爵令嬢セラフィーナ。すでに両親を亡くし兄弟姉妹もいない彼女は、自分の代で家を途絶させるわけにはいかないと、なけなしの金を叩いて買ったドレスに身を包み、婿探しのため単身舞踏会に出席する。これまで社交界とはまるで縁のない生活を送ってきたセラフィーナだったが、声をかけてきた青年貴族に誘われ、別室で話をすることに。ところが小さな部屋に放り込まれ、そこで待ち受けていた男たちの会話から、自分が仲間うちの賭けの対象にされていたこと、さらにはセラフィーナをここに連れ込んだのが公爵令息であることを知る。ここで騒げば、貴族社会から追放されるのは必至。だが、襲いかかろうとする彼にセラフィーナは――パァン! と見事な平手打ちを食らわせたのだった。公爵令息と揉めた様子を見ていたらしい男性に、これからどうするつもりかと訊ねられたセラフィーナは、爵位の返上と修道院行きを宣言、晴れやかな場を辞去。だが翌日、男性がセラフィーナを迎えにくる。実は彼は王太子ベルナルドで……。
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3.2軍門一族クインシティ伯爵家の令嬢・ミラベルに、騎士団長オーガンディル公爵の養子であるガストンとの婚約の話があがってくる。ガストンは勇敢で優しい英雄のような話とは裏腹に見た目が恐ろしいあまり、これまでの婚約者候補の令嬢たちから逃げられているらしく――? お見合いの前に、ガストンを一目見ようとミラベルは兄嫁と一緒に騎士団の鍛錬場へと赴いた。そこで彼女が見たのは、第三隊の隊長として活躍するガストン。ミラベルは彼の屈強な身体と美しいまでの身のこなしにときめいてしまい……!? お見合い当日、女性に対しては不器用ながらも正直で誠実なガストンの姿にますます惚れ込むミラベル。ガストンの方も一途に迫ってくれる真っ直ぐで愛らしいミラベルに胸を射抜かれていた――。だが、かなり体格差のある二人には閨の問題があって……? 閨の鍛錬を積むため、ミラベルはガストンの館へと赴くことになる。「ミラベル……君は本当に……おれにはもったいないほどのひとだ」 覚束ないながらも二人の鍛錬は次第に激しさを増していくもので――!? そして鍛錬が進むごとに、二人の気持ちもまたより一層近づいていく――。