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宮田陽介は19歳の大学生。中学時代に実の母を事故で亡くしたが、1年後に父親が再婚することになった。父親に反発していた陽介は高校を卒業するまでの我慢だと自分に言い聞かせて新しい生活が始まったが、義母となった里枝子の美しさに驚き、一目で好きになってしまった。あれから4年。里枝子は38歳となったが、もうすぐ四十路とは思えぬほど若々しい。黒髪のショートボブが似合う丸顔に、ぱっちりとした大きな目が特徴的で、顔立ちは愛くるしい。年相応の色香も加わって、なんとも大人っぽいのにキュートな雰囲気をかもし出していた。父親はそんな里枝子にも普段からキツくあたっていたが、夜になるとさらに厳しくなる。縄で絞め上げて、フェラチオをさせて、ザーメンを飲むことを強要する。そんなSMまがいのプレイに興じていたが、陽介はそれを覗き見して興奮してしまい……。
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20代後半のイラストレーター・鈴木達彦は目を奪われた。マンションの隣室に越してきた家族の奥さんがあまりにセクシーだったからだ。茶色がかったセミロングのウェーブヘアが似合う瓜実顔の美人で、むっちりとした尻が特徴的。タレ目がちで物憂げな瞳や唇の下にあるほくろがなぜか達彦の心に引っ掛かった。彼女はかつて父親と不倫関係にあった真理子にそっくりなのだ。達彦は父親と真理子がセックスする姿を目撃したことがある。彼女は荒縄で縛られ、首を絞められ、バックで突かれて歓喜の声をあげていた。夢中で携帯で隠し撮りした動画は今も保存してある。そんな中、駅で偶然あの女を見つける。意を決して彼女の後ろから満員電車に乗り込んだ。甘い匂いに魅了され思わず勃起した肉棒をおしつけてしまうが、彼女は嫌がらない。尻を撫で回し、パンティの中に手を伸ばすと、そこはもうビショビショで……。
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純也は19歳の大学生。父親の再婚相手がシングルマザーだったことで、2歳年上の義姉・理沙ができた。彼女は栗色のショートボブに、黒目がちな大きい瞳で、テレビに出ているアイドルと遜色ないくらいにキレイだった。しかも、スタイルが良く、細身なのに乳房はFカップもあるという。そんなに可愛いらしくてスタイル抜群の子が、馴れ馴れしいギャルみたいな性格で、プライベートにどんどん踏み込んでくる。冷笑系を自称する純也は苦手意識を感じながらも、昂ぶる気持ちを抑えるのが大変だった。いやらしい動画を見ようとしていた部屋に気にせず入ってきたり、露出高めの服装で「おねーちゃんのおっぱいとかお尻でシコりたいんでしょ?」と太ももにまたがってきたりと、純也は弄ばれるばかり。ついには風邪を引いた彼女から「座薬を入れてくれない?」と頼まれてしまい……。
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中津川秋人はため息をついた。婚約相手との婚前旅行中、彼女の浮気が発覚。相手は帰ってしまい、温泉街でひとりきりになってしまったのだ。仕方なく近場のバーに入ると、美熟女が切り盛りしていた。名前は果歩。35歳の人妻らしい。ミドルレングスのさらさらした栗色ヘア、大きくて、くりくりっとした瞳、色っぽいのに可愛らしい雰囲気で、成熟した色香がムンムンに漂っていた。白いブラウスに薄い茶色の長めのスカートという出で立ちで、スカートから伸びたふくらはぎはすらりとして、それだけでプロポーションのよさがうかがえた。美脚もたまらないが、それよりも目がいくのは胸。メロンを服の中に入れたようなふたつの大きな丸みが、ブラウス越しに揺れていた。愚痴を聞いてくれた彼女と意気投合。そのまま寝室へ。情熱的に求め合うと、フェラチオだけで果ててしまうが、それだけでは収まらず……。
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松岡千佳は32歳。共働きで夫とはセックスレスになっていた。雨の日の仕事帰り、満員電車にうんざりしていると、カーブに差し掛かった時、腰の辺りに違和感を覚えた。「まさか痴漢?」。なんでこんな雨の日に限ってと思わずにはいられなかった。高校時代から小柄で童顔なのに胸の発育はよかったから、当時はよく痴漢の標的にされた。今も同世代の女性たちと比べて明らかに幼い顔立ちで、確かに若く見える。それに加えて、年を重ねたことで若い頃よりも肉づきがよくなっていた。ウエストのサイズは高校時代からまるで変わっていないのに、胸やお尻は大きくなってきている。千佳は男好きする体型になってきたのを自覚していた。電車内は蒸し蒸しした湿気もひどく、痴漢されるあまりの気持ち悪さに総毛立つが、そんな思いとは裏腹に身体は感じてしまい……。
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大里純一は結婚4年目の26歳。最近夫婦仲が悪く、1年以上セックスレスになっている。たまった鬱憤を晴らそうと、総額65000円の高級ソープへ。ホームページを見て選んだアリサを指名した。写真で見る限り、外見もプロポーションも完璧。23歳と書かれているならば、実際は30歳前後だろう。祈るような気持ちでいざご対面。目の前に現れたのは初々しくて大当たりの嬢だった。ぱっちりした目に、ふわっとしたセミロングの黒髪、ぷるんとした唇は柔らかそうで、ちょっとメイクは派手めだが、愛らしい雰囲気。シンプルな白いブラウスと、黒のタイトミニスカートはこの店の制服らしいが、服の上からでもその乳房のふくらみと、腰の細さがわかる。しかし、アリサの反応がおかしい。服を脱がしてもらう時に、彼女が高校時代に憧れていた音楽教師・山内玲子先生だと気づいて……。
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大田勇也はアパレルメーカーの営業マン。まだ異動してきたばかりで右も左もわからぬまま、36歳の上司・工藤秋美に連れられて仙台出張にやってきた。日帰りのはずが悪天候のため帰れなくなってしまい、仕方なく唯一空いていたホテルのツインルームで一泊することに。セミロングの艶やかな黒髪とメガネがトレードマークで、プロポーションも抜群。誰もが部下になれたことを羨ましがる上司の浴衣姿に興奮してしまう勇也。彼女は疲れて先に寝入ってしまった。浴衣ははだけ、太腿があらわに。恋人に振られたばかりだった勇也は、欲望に任せて秋美の大きな乳房を思わず触ってしまう。目を覚まさないのをいいことに、オ○ンコの匂いをかぎながらオナニーをしようとしたが、そこで彼女は起きてしまった。平謝りする勇也。しかし、秋美の口からは思ってもいない言葉が。「じゃあそのエッチな気持ちを、私の前でぶちまけなさい」実は秋美には秘密があり……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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塚本蒼太は未亡人になった義姉の麻理子が気になって仕方なかった。歳は8つ上の32歳。兄とは仲むつまじく、そろそろ子供がほしいと言っていた矢先に、交通事故で死んでしまった。彼女は清楚で奥ゆかしく、それでいて時には凜とした強さも見せて、周囲を明るくしてくれる人だ。控え目に言ってもかなりの美人。形の良い鼻梁と大きめの唇がバランス良く配置され、ハッキリとした顔立ちだ。蒼太にとっては理想の女性だった。その後、父親から現在の状況を聞いた。旧家の跡取りの急死は物議を醸し、分家からの突き上げも強くて、蒼太も麻理子も立場が危うくなっているらしい。子供さえいればという父親は、失礼なことだと言いながら、蒼太も麻理子に子作りをするように提案する。意外にも麻理子は乗る気になったが、蒼太は童貞でうまくセックスできなかった。どうやら彼女はMらしい。蒼太は一計を案じ、麻理子を拘束して強引に犯そうとすると、あそこはビショビショになっていて……。
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水沢健一は美大2年生。10年前に母を、去年に父を亡くした。今日は一周忌法要。そこに父の後妻にあたる義母が姿を現すと、どよめきに包まれる。その義母は柏木明日香、19歳の国民的アイドルだったからだ。艶やかなショートボブの黒髪からは石けんの甘い匂いが漂ってくる。胸元には小ぶりであるが十分なふくらみがあって、甘えるような上目遣いは本当に可愛い。事務所の方針で結婚したことは隠され、一部の親族しかその事実を知らなかった。父と結婚する前から彼女のファンだった健一。急に義母になったと言われても、どうしても性的な目で見てしまう。そんな欲望を抑えきれず、作品のためとウソを言ってヌードモデルをお願いする。愛して止まないアイドルのおっぱい、そしてアソコを目撃した健一は理性を保つのがやっとの状態。フェラされて、思わず口内に白濁液を発射してしまう健一。それを明日香は飲み干してくれた。実は父親とはセックスしておらず、未だにヴァージンだったことが発覚し……。
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アメリカ在住の40歳の麻理は、生粋の日本人だったが容姿が日本人離れしていて、白いブラウスを盛り上げるFカップのバスト。タイトスカートが張り裂けんばかりのむっちりとしたヒップ。それでいてウエストはくびれており、衰えの知らない肢体は小柄な日本人サイズではなく、未だにセクシーな肢体をキープしている。アメリカ人と結婚し子供を産むが、3年前に夫を亡くしていた。そんな彼女は、仕事で初めて日本にやってきた。商談した会社の対応は最悪で、融通が利かないし、ユーモアもない。母国・日本に辟易し、ホテルのバーで1人酒を飲む麻理。そこで、先ほど商談した会社の社員・白井浩介と出会う。幼く見えるが、25歳だった。最初は浩介を子供扱いした麻理だが、酔っ払ったところで迫られると、抑えていた欲望が爆発してしまう。浩介のザーメンを口で受け入れると、そのまま飲み干して……。
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広告代理店に勤める前川義一は、取引先の部長である加藤に連れられて、スッポンしゃぶしゃぶにやってきた。着物を着た品のいい美人女将・吉川珠代が迎えてくれた。高級店らしく、上はタイトな白シャツで下はミニスカートという制服で、若い女性スタッフが専属でサービスしてくれるという。義一は和風美人のユキナを指名した。グロテスクな亀を食すのには抵抗があったが、実際に食べてみると美味しく、スッポンの虜になった。身体が熱くなり、精力もみなぎってくる。すると、加藤が女性スタッフと座敷に消えていく。このお店は火照った下半身まで世話をしてくれるらしい。義一はユキナに相手をしてもらい、即尺やシックスナインを満喫。最後は中出しで果てた。常連となった義一は、女将の珠代に惹かれていき……。
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58歳の平谷宗一郎は、突然妻から離婚を言い渡されショックを受ける。気分転換に風俗嬢を呼んでみるが、虚しさが込み上げてくるばかり。そんな中、隣家に住む一人娘・小西綾花を街で見かける。バスガイドとして働く30歳の綾花は、上品そうな笑顔と黒髪、ピチッとした制服から覗く胸の膨らみと尻のラインが魅力な女性であった。彼女の制服姿を眺め下半身に興奮を覚えた宗一郎は、衝動的に綾花が担当するツアーに参加する。その旅先で二人きりになった時、綾花に淫らな行為をお願いすると……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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34歳の心理カウンセラー・杉原史子が勤務するクリニックに、息子の英人が突然やってきた。息子と言っても血はつながっていない。3年前に結婚した夫の連れ子で、現在は19歳の予備校生。優しく良い子だが、最近は部屋に引きこもりがちであった。そんな英人が義母の職場を訪れるとは、よほどの悩みを抱えているのか。そう思いながら話を聞く史子。すると、衝撃の言葉が英人の口から飛び出した。「お母さんのことが好きになって勉強が手につかないんだ……」どうやら英人は、史子の下着を持ち出してオナニーしているらしく……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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高坂瞬は大学卒業直後となる23歳の時に結婚。同級生の茜とのいわゆるデキ婚だった。おばあちゃんになった義母の雪絵はまだ42歳。切れ長の涼しげな目に、すっと通った鼻筋と上品な薄い唇。その名のとおり、雪のような白い肌にふんわりとウェーブしたミドルレングスの黒髪。落ち着いた大人の女性らしい所作は上品で、しっとりとした佇まいの和風美人だった。茜が子育てに追われている分、瞬は欲求不満を抱えていて、熟れた雪絵の体に目を奪われていた。ある日、妻の実家を訪れた際、小さい娘が服を引っ張ったせいで、雪絵のブラジャーと胸の谷間が覗けてしまう。娘がカットソー越しに義母の乳房に吸いつくのを見て、瞬は思わず勃起してしまった。その後、浴室で義母の下着を見つけた瞬。パンティに愛液のシミを発見し思わずオナニーに興じるが、そこに雪絵が現れて……。
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50歳を過ぎた貫田吾郎は会社の出世レースに敗れ、子会社に左遷されることに。部下が餞別代わりに新宿のショーパブに招待してくれて、初めて見たポールダンスに魅了された。その経験もあって、吾郎はエクササイズ代わりにポールダンス教室に通うようになる。その教室には飲み友達の妻・遠山遙香が参加していた。38歳だったが、童顔で大きな目が可愛らしく、もっと若く見える。髪はポニーテールに結ってあり、童顔に似合っていた。ただ、時折見せる上目遣いは年相応な色香を漂わせている。すぐに遙香と距離が縮まり、一緒に自主練習をすることに。ポールを掴みながら体を逆さにしたいという遙香に手を貸す吾郎。熟れた体を触って股間が反応してしまう。遙香もポールで股間が擦れたようで、あそこが愛液でグショグショに。2人はそのままスタジオで声を潜めながら……。
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三上麗子は38歳のシングルマザー。ナースとして働いている。夫を亡くして6年。娘の夏帆も16歳の女子高生になった。麗子は童顔で、夏帆と一緒にいると姉妹と間違われてナンパされたことも。白衣の上からもでもわかる抜群のグラマーなスタイルで、特に胸は86cmのFカップ。ふんわりとした栗色のミドルレングスの艶髪に、大きくてぱっちりした目をしていて、若い時はモテた。だが、今や四十路。もうおばさんだと自嘲していた。ある日、そんな麗子に高校生の娘を誘拐したと正体不明の男から連絡があった。働いている病院の今は使われていない旧館に呼び出される。指定されたレントゲン室に入ると、スピーカーから男の声が。要求されるがまま下着と白衣を脱ぎ、Fカップの巨乳をさらけ出す。要求はさらにエスカレート。ついには正体不明な男が襲いかかってきて……。
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三谷貴明は50歳のサラリーマン。妻子を東京に残し、名古屋で単身赴任している。寂しさを覚えた時、テレビゲームの『フォートランド』が人気だと知る。貴明が30年前にプレイしていたシリーズがいまだに続いていたのだ。貴明はこのゲームに熱中。「TAKA」の名前で中級ランクになり、オンライン上で他のプレイヤーと会話するようになった。特に仲良くなったのは「RIO」。名古屋在住だと知り、ゲームの大会で直接会うことに。ところが、彼女の正体は営業所の美人受付嬢・松木莉緒だった。ぱっちりと大きな黒目がちな瞳に、ぷっくりと厚ぼったい濡れた唇。肩までの長さのふわりとした栗色の髪が、まるで絹のようにさらさらとしていて、彫りの深い端正な顔立ちをより美しく見せている。スタイルも抜群だ。彼女はTAKAの正体を知っても喜んでくれた。莉緒と飲みに行き、そのままホテルへ。24歳差に怖じ気づく貴明だったが……。
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武藤光太郎はスポーツ選手のドーピング検査員をしている。バレーボールの世界最終予選を関係者席で見学していると、人手が足りないので、急遽検査を手伝うことになった。相手は現役復帰した「さおりん」こと北村沙織。32歳の人妻である。170センチのモデル体型で、髪はショートヘア。ユニフォームを胸の膨らみが大きく突き上げていて、下半身のブルマは窮屈そう。試合が終わったばかりで、彼女の全身は湯気が立つほど火照り、汗でグッショリ濡れている。光太郎にとって彼女は高校時代の先輩。憧れの女性だった。検査を行うトイレで顔を合わせ、驚く沙織。光太郎は嫌がる彼女を冷静に諭し、厳粛な態度で尿を提出させようとする。しかし、羞恥心に駆られて尿が出ない沙織を見て、イタズラしたくなり……。
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農大生の翔太は農家の美人妻・早苗を目当てに、新潟の田舎町を研修の地に選択した。そして、ショートカットで童顔、それなのにエッチな体付きの38歳に魅了される。実習作業にも慣れた頃、仲間たちと早苗のバストサイズで賭けをすることに。じゃんけんで負けた翔太が物干しにつり下がった早苗のブラジャーを確認しに行った。88のFカップだということを知り、興奮してしまった翔太の妄想は止まらなくなり、ショーツの底布にあそこを擦りつけて、思わず射精してしまった。だが、その瞬間を早苗に目撃される。全てが終わったと悟った翔太だったが、早苗が取ったのは意外な行動だった。なんとザーメンまみれのショーツに履き替えたのだ。「若い子にこんなことされるなんて、おばさんドキドキが止まらなくなっちゃうわよ」そう言うと早苗は元気になった翔太のペニスを優しく揉み始め……。
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原田良介は東京で広告代理店を経営していたが、会社を潰し、3年前に地元に戻って、実家の農家を継ぐことになった。大嫌いな田舎町には馴染めなかったが、幼馴染みの野末玲子と再会する。32歳の彼女は良介の同級生・哲平の妻になっていた。玲子はこんな田舎に似つかわしくないほど華やかな美人。化粧をほとんどしていないのに、目はぱっちりと大きく、鼻筋も通っている。厚ぼったい唇は瑞々しくてやけに色っぽく、後ろで結わえた髪がよく似合っていた。良介は夫とセックスレスだという玲子といつしか逢瀬を重ねるようになる。今日も夫不在の自宅を訪れると、玲子は白いTシャツに膝丈のプリーツスカート姿だった。汗ばんだTシャツの下から下着が透けてみえる。ストッキングをはいていない人妻の生脚は艶めかしく、吸い寄せられた良介は、その巨尻に手を伸ばすと、台所にあるテーブルの上で……。
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葛西洋介は20歳の大学生。単身赴任中の父が倒れ、母が看病することになり、洋介は自宅で一人暮らしを始めた。心配した母が家政婦を雇ってくれたが、やってきた女性を見て洋介は驚く。中学時代の友人の母親・名越千佳だったのだ。彼女は43歳。栗色のウェーブした肩までの艶髪、わずかにタレ目がちで優しげな印象の顔立ち。可愛い雰囲気にもかかわらず、同級生の女の子には無いムンムンとした人妻の色気を感じさせた。特に千佳の巨乳は思春期の男たちをざわつかせていた。3日に一度やってきては、甲斐甲斐しく世話をしてくれる千佳と世間話をするのが楽しみになった洋介。ある日、千佳がゲリラ豪雨に降られて、ずぶ濡れになってしまった。千佳から透けて見えるブラジャーを目撃した洋介は我慢できず、こっそりオナニーを始めるが、そこを彼女に見つかってしまい……。
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妻の父・名越大作の通夜で、浩介は喪服姿の紗栄子に見とれていた。彼女は義父の後妻で、浩介より6つ年上の32歳。風呂場で溺死した大作と結婚したのはわずか半年前のことだ。彼女は何とも色っぽい女性だった。肩まである黒髪を後頭部で結わえ、白いうなじに後れ毛が張りついている。着物の尻の丸みがなんとも悩ましく、バックから突き上げたらたまらないだろうなと、いやらしい妄想をかきたてさせた。その後、遺産相続を巡る親族会議で、紗栄子が保険金目当てで殺人をしたのでは、という説が浮上。大作の子供ではない浩介が彼女に探りを入れることに。妻の実家を訪ねた浩介に、彼女は手料理を振る舞ってくれた。お酒を飲んで酔ってしまう紗栄子。丸見えの下着、生々しいあそこの匂い。荒々しくキスを求められると、浩介は淫らな彼女の女体にのめり込み……。
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南戸五郎は35歳。岩手の漁村を飛び出し、歌舞伎町で働くようになってから17年が経つ。半グレだか、チンピラだかわからないような中途半端なことを続けてきた。師走の街を歩いていると、客と揉める立ちんぼを見かける。以前は外国人ばかりだったが、最近は若い日本人が増えてきた。サラリーマンと言い争っていた20歳の岬を助けて、自分の家に誘う。彼女は目がクリッとして、ショートヘアが丸顔によく似合っていて可愛らしい顔立ち。ミニスカートから伸びる太ももは肉付きがよく、細身だが黒いシャツの胸元が悩ましく膨らんでいた。頭があまりよくないらしく、高校の途中で家を出て、今のような生活をしているらしい。無理矢理に犯していく五郎。だが、岬は嫌がらず、それどころかパンティはグッショリと濡れていて……。
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石川恭一郎は50過ぎの元高校教師。3年前に妻を亡くしてから物忘れがひどくなり、若年性のアルツハイマー病と診断された。強面の体育教師が衰えていく姿を生徒に見せたくないという思いから離職。引きこもりがちになっていた。ある日、32歳になった元教え子の小西季実子が訪ねてくる。白いブラウスにスカートというごく普通の格好だが、途中で雨に振られたのか、髪も服もびしょ濡れになっていた。高校時代の彼女は素行が悪く、派手なメイクをしたギャルだった。しかし、今は人妻に。ナチュラルメイクで白い肌、黒髪で清楚な雰囲気を醸し出している。とにかく季実子を家に通す。かつて高校生だった彼女から誘惑され、その際に季実子のドMな一面に気づいてしまった恭一郎は、さらに熟れた尻を見て……。
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ピアニストを目指していた彩音は、夢を叶えるどころか恋に溺れることもなく、未だバージンのまま…。しかしある日、友人の美咲から来日するアメリカ人のスティーブンを空港まで迎えに行くように言われる!スティーブンは金髪のイケメンハーフ、まるで王子様のルックス♪♪そんな彼はセレブ御用達の高級ホテルに宿泊し、突然彩音の唇を奪いディープキスを始める…!?勘違いから始まったセレブなイケメン御曹司と人生八方塞がりの彩音のラブアフェア♪彩音はイケメン御曹司の花嫁になれるのか…!?
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木ノ瀬進は元同僚・小野塚と偶然バッタリと会って驚いた。親の莫大な遺産を相続して悠々自適な生活を送り、1年前に結婚したばかりと聞いていたのに、以前は若々しかった小野塚がすっかり老け込んで、生気の無い顔をしていたからである。変貌してしまったキッカケは結婚にあった。小野塚の妻・道代は現在34歳。ロングヘアでスラリとしたスタイル、切れ長の目が涼しげな凄艶な美人である。清楚で奥ゆかしい雰囲気で、方言がとても可愛らしい。小野塚は土建屋の門田社長から紹介されたというが、驚いたことに、他の男と3人で愛人としてシェアしようと提案されたらしい。最初は金銭的な問題でシェアするという話だったが、やがて小野塚は道代に魅了されてしまった。艶めかしい未亡人だから体は熟れているのに、恥じらう表情はあどけない。獣のように求め合い、すぐに彼女の虜になったらしい。他の男にもてあそばれている状況が我慢できず、自分だけのものにしようと決意したが、彼女の裏の顔は凄まじい淫乱で……。
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人間に紛れ込んで、地上の生活を満喫している『淫魔』のミルカ。淫魔といってもウブで恋愛経験もなく、いつか身も心も捧げられる男性に出会いたいと願っていた――その矢先。大企業の御曹司で副社長として地上で働いている『天使』の蒼真に出会う。淫魔と天使は犬猿の仲だけど、蒼真からキスを迫られてあえなくロックオン! 甘く囁かれてこれは脈あり!とアプローチしまくるも、なかなか陥落しない彼に、恋の行方は前途多難で!? それなのに、突然「そんなに俺が欲しいのか」と情熱的な瞳で見つめられ、熱くて甘い疼きが全身に広がっていき……!? ※電子書籍限定書き下ろし付き。
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【1】外資系会社で働く美桜は、結婚相手に逃げられ、一人でスペインを訪れたが、スリに遭う。助けてくれた碧瞳のエリックと数日間過ごすうち、船上パーティーで熱い夜を……。【2】国際線CAの麻美は機長との失恋を引きずっていた。そんな時、副操縦士となっていた同級生の彼と再会。最初は懐かしいだけだったのに……。【3】ブライダル会社に勤める遥と陽一は親友で、お互い異性として意識することなく過ごしてきた。ある日、陽一から「結婚することにしたよ」と打ち明けられて……。ちょっとエッチでロマンチックなラブストーリーの「ロマンチックの続きはオフィスで」をはじめ「恋のフライトは休暇のあとで」「プロポーズは情熱のキスを」の人気作品3本を改稿後に収録した短編集です。※本作は『ロマンチックの続きはオフィスで』『恋のフライトは休暇のあとで』『プロポーズは情熱のキスを』の改稿後の再録となります。ご購入の際は十分ご注意ください。
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真由は大学三年生。就職活動で大忙しの日々だ。それなりに恋をして、そこそこサークル活動も楽しんだけれど、たった一つだけ心残りがあった。それは、高校の同級生だった彰のこと。バスケ部のポイントゲッターだった彰に、真由は、卒業間際に決死の思いで告白した。「想いを打ち明けて終わりにしよう」まったく期待していなかったのに、彰と付き合うことになった。憧れの人の彼女になれた喜びから、真由の気持ちは先走る。大学でもバスケ部に入った彰は、練習が忙しいためになかなか会えない。寂しさが募った真由は、こっそり見に行ったが、迷惑そうな顔をされた。とうとう「俺、不器用だから。彼女と目標の両立は難しい」と言われてしまった。人気作品『あなたを忘れられなくて』に書下ろしSS『あなたを胸に抱いたまま』を加えた豪華改稿版!※本作品は『あなたを忘れられなくて』の改稿後の再録となります。ご購入の際は十分ご注意ください。
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母の再婚で、賢吾という大学生の義兄ができた涼香。初対面できっとこの人を好きになると予感した通り、二人は仲の良い兄妹として育っていった。高校2年の夏、涼香は、気の合う同級生・菅野から「俺たち付きあえないかな」と告白されてOKしたものの、その菅野に義兄に対する恋心を指摘される。義兄への気持ちを悟られぬよう家族として接してきた涼香だったが、大学入学が決まった春、賢吾が一人暮らしをはじめて、心にぽっかり穴が空いたように感じた涼香。勉強を教えてもらいたいと週末の朝、賢吾を訪ねると、部屋に女性が! あの人を抱きしめたの? キスした? 感情を抑えきれずに問い詰めてしまう涼香に賢吾は……!? もしこの一線を越えてしまったら、もう妹には戻れないの?
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気づいたときには、いつも隼人の姿を目で追っていた…… 引っ込み思案で、大学でも友達が少なかった千景。 逆に、不思議と人を惹きつける魅力を持った隼人の存在が気になり、日々観察をしていた。 千景は別に男が好きなわけではない……はずだった。 「お前、男が好きなのか?」 レンタルビデオ屋でDVDをレンタルしようとしたところで、隼人と初めて会話した。 千景が手にしているDVDは、男同士が絡んでいるパッケージ。 千景にはそんな性癖があったのだが、誰にも知られたく無かった。 「試してみっか」 戸惑う千景をよそに、隼人は表情一つ変えずにそう言った。 千景はただ困惑し、立ち尽くしているばかりだったが……。
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「やぁ、やめちゃダメ……!」彼氏と別れたばかりの麻美は疼く体をもてあまし、大人のチャットにハマってしまった。そこで出会ったDAIと画面上でキワどい会話をしていくうちに麻美の行為もエスカレート。ある日、独り身で誕生日を迎えた麻美を、高校時代からの親友とテニス部の後輩達が祝ってくれることに。後輩男子三人のシェアハウスには既に親友の梨々花が来ていてほろ酔い状態。和やかなムードのバースデーパーティ……の筈が、いつの間にか麻美の体が女性らしくなったという話題に。気持ちイイところを撫でられ、気付けば深い快感に導かれている麻美。急にチャットネームである「ゆり」と呼ばれて――。どうしてその名前を知ってるの!?
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どうして、こんなに興奮してしまうんだろう…… 大学生の星川裕司は童貞だ。ある朝、母・綾乃は裕司のどタイプの美少女に若返っていた。いけないと思いながらも母への思いを募らせるうち、友人の母・可南子の手解きを受ける。先輩・美里のアプローチもあり自信をつけた裕司だが、綾乃とはギクシャクしてしまい――。時折よぎる本当に母なのか?という疑問、そして綾乃の裕司への気持ちは……!? 最後に明かされる真実に再読必至!新感覚エンタメ官能! 第一章 ママへの指いたずら 第二章 美少女ママへの欲情 第三章 おばさんの手ほどきで 第四章 お嬢様の手コキと嫉妬 第五章 ママと僕の幸せな日々
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同じオフィスビルに入居する若き起業家英治にほのかな憧れを抱いていた派遣社員の千波は、ある時、英治から交流会で恋人のフリをしてくれないかと頼まれる。たとえ偽物でもこれほどの人の恋人になれるのなら、と気軽に引き受ける千波だったが、デートを重ねるごとに英治への想いが募っていくのだった。交流会が終われば切れてしまう関係。いつのまにか大好きになってしまった英治から受けるキスも、ぜんぶ演技。これは契約なんだと何度も自分に言い聞かせ、自分の気持ちに蓋をする千波だったが、英治から紅葉を見に行こうと二泊三日の温泉旅行に誘われ、いよいよ抱かれることに。優しくてあたたかくて、慈しみに満ちた視線。今だけは、本物の本当の恋人になったつもりで、彼を求めてもいい……よね?
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「……騙された」 カフェ店員のつぐみが、大きなため息をつく。 店の雰囲気、和洋菓子の味、そしてオーナーである新城の洋菓子を彩る指先に心を奪われ、この店で働くことになった。 が……お客様には天使の微笑を見せる彼は、従業員には厳しい。 ドSな店長……そんな新城だが、つぐみの恋心は変わらなかった。 だが、新城には想い人がいるという。相手は亡くなった兄の妻:沙耶香だ。 ある日、外出から戻った新城は酔っていて、いつもと雰囲気が違う。 新城を想う気持ちと、失いたくない気持ちがない交ぜになり、思わず口にしてしまった。 「そんなに、沙耶香さんが好きですか?」 「私、沙耶香さんの代わりになれませんか。か、身体だけでもいいんです――」
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田舎から出て来た海野愛。乗り換えを間違え困っていると、母親から幼馴染の金井宗也とのルームシェアを勧められる。半強制的にルームシェアが始まるが、部屋はぐちゃぐちゃ。光熱費や家賃を払わない代わりに、片付けたり家事をして欲しいと言われる。しかし、そんな部屋に不釣り合いなアイランドキッチンや、お揃いのマグカップなど、宗也には過去に同棲の相手がいたのではと問うも否定される。更に会社を辞めて欲しいと言われ、愛は必死に仕事に向かうがそこはブラック企業。落ち込むと宗也に励まされて家事をすることに。しかも宗也から甘く責められる日々も始まる。そんな中、宗也はマンション近くで女性を連れて歩いているのを見てしまう。
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意に染まぬ結婚など、この家に生まれたからには当然と覚悟をしていた彩乃だけれど、約束の十八歳を迎えてみれば、顔も見たことのない男性と……と考えるとやはり不安で仕方なかった。ある日彩乃は、相手がどんな男か見にいく為に、父上に休暇と偽ってメイドとして乗り込むことを決意。彩乃のお世話係であるメイドのマリは気が気じゃない。彩乃のことを心配したマリは相手方の執事に事情を告げ、手引きをしてもらえるよう頼みこんでくれた。「好きになれるよう努力するため」と告げてあるが、彩乃の作戦はそうじゃない。「とにかくどんな男か顔が見たい。万が一があれば、嫌われるように仕向けたい」という作戦だった。ようやく対面することになったのだけれど、彼はひとくせある男のようで……。彼に気に入られた彩乃は彼専属メイドとして仕えるように命じられ、それだけじゃなく夜のエッチなお世話係まで……!? でもそれにはある理由があって……。
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◎ほしがる熟れ妻、若妻たち…故郷の村が快感ハーレムに! 信州の田舎で育った大学生の久我山徹は、地元の秋祭りで行われる「神楽舞」の踊り手をやれと実家から命じられる。渋々帰省するが、舞を踊るのは真ん中に徹で、他は美しい人妻たちで少し嬉しくなる。しかも初稽古後、踊り手の一人で美熟妻の祐美子から誘われ、筆下ろしを果たすことに。事後、徹は舞を踊る男と性交すると御利益があるという村の言い伝えを知る。そして、他の踊り手の人妻からも次々と誘惑されるのだが、徹は以前から兄嫁の美里に想いを寄せていて…!?めくるめく山村ハーレムエロス!
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◎夜の民家、昼の畑…欲しがる女たち ◎性に貪欲な田舎妻たちを描く地方エロスの決定版! 東京で不動産会社に勤めていた秋月杏一郎は、田舎町の支社に転勤を命じられ、妻は来てくれず単身赴任となる。沈んだ気分で地方生活をおくる杏一郎だったが、ある日、ドライブインの定食屋の女将で、美熟女の雪絵から誘惑され、とろけるような快楽を味わう。さらに農家の人妻・由布子も杏一郎に甘い誘いを掛けてくるのだった。東京の妻とは冷めた関係になっていた杏一郎は、純朴かつ性に貪欲な田舎妻たちとのセックスに癒され、夢中になっていくのだが…⁉ 山村の人妻と快楽づくし、絶品の地方ハーレムエロス。
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だめなのに……とまらない。 性に貪欲な地方の女性との再会をきっかけに、めくるめく桃色生活が幕を開ける!! 俊太は父の仕事を手伝うため実家に戻ってきた。すると、親友の姉である果歩と偶然会う。中学生の頃、親友の家に入り浸っていた俊太は、高校生だった果歩にぞっこん。タンクトップやショートパンツ姿のきわどい彼女に釘づけだった。しかも、果歩がひとりエッチをしているところまでのぞいて……。あれから十年、彼女は色香をまとわせた未亡人となっていた。そして、ひょんなことから甘い声をもらし、あのときの続きをしてあげると言い出し──!? 性に貪欲な地元の女性との再会をきっかけに、俊太のめくるめく桃色生活が幕を開ける!! 【目次】 第一章 親友の姉 第二章 淫靡なレッスン 第三章 人妻になった副担任 第四章 セーラー服姿の元同級生 エピローグ
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ごく普通の会社員のはずが、実は淫魔が好む上質の体液を持つレア種の人間だった玲紀。借金取りから逃げた先で、インキュバス最強と謳われる、淫魔王・クレイシスに気にいられ、淫魔界に連れ去られた玲紀。体を拘束され、自由を奪われ、心では激しく抵抗をしながらも、身体はどんどん快感にのまれてしまい……!? 美しすぎる俺様ドSなインキュバス×強気なツンデレ薄幸男子がおくる、グズ濡れ人外ファンタジー!!絵はフルカラー。
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杉枝悦子は、学生時代から告白されても光の速さで断る鉄のような女だということで『テツコ』と呼ばれていた。派手な顔と容姿とは反対のヘタレで処女の自分に嫌気がさして、遊び人だと嘘をついて会社の同期である桝田とラブホテルに潜入することに成功する。けれど、いざとなると怖気づいて逃げ出してしまった。しかも桝田に処女ということがバレてしまって呼び出されてしまう。初体験できるように桝田が協力してくれることになり、二人は内緒のデートを重ねていく。桝田のことが徐々に気になっていくけれど、なかなか上手く伝えられない悦子の前に、昔飲み会で出会った男性が現れて、彼氏候補にしてほしいと言い出した。拗らせ処女の恋は一体どうなる!?
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【電子書籍限定短編】真珠は会社の先輩のピンチヒッターとして、高級クラブのバイトを引き受ける。だが、着せられたのはボンデージ風のきわどいセクシー衣装に、ピンヒールに鞭!? 客は女王様キャラの女性と「軽いお喋り」を楽しみたいというのだが──やってきた客は想像したような人ではなく、目を奪われるほど洗練された大人の男性。その上、真珠のほろ苦い初恋の相手・海野先輩だった。濃密エロスが夜を彩る、きらびやかな再会ロマンス!
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大量のラブラブ書き下ろしつきで電子書籍化! SM姫シリーズ第2弾! 美星は、美しく聡明な教え子・霜夜に、ある日強引に迫られる。キスされ触れられて体が疼いてしまうが、彼のためにも応えてはいけないと自分を戒める美星。だが、双子の妹の代理で「アリス倶楽部」にバイトに行くと、やってきたのは霜夜で!? 傲慢なほど強く求められ、求愛されてとろけるカラダ。夢のような別世界で激しく抱かれて……。
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失恋した後、参加した合コンで介抱してくれていたのは、なんと就職先の上司で経営一族の御曹司。さらに彼の専属秘書として迎え入れられてしまった愛莉は……彼からの誘惑に応じるはめになってしまい!? S系上司からの言葉責めと気持ち良すぎる手ほどきで骨抜きクラクラ。そのうち本気で彼を好きになってしまって……。 エッチなラブストーリー※本作品は2011年に発行、月間ランキング1位を獲得した人気作『S系上司と秘密の恋』を改訂し、書下ろしSS『相思相愛』を加えた再録になります。ご購入の際は十分ご注意ください。
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病院のベッドで横になっているのは、二週間前に別れを告げた元カレ(?)の幸太郎。 彼女である菜々子を構ってあげず、男友達とサーフィンにハマり、足を骨折したという。 そして菜々子の勤務する病院へ運び込まれた。 幸太郎は別れたつもりもなく、菜々子を愛しているという。 菜々子も自分の気持ちに気づいているけど、素直になれないでいる。 夜の十一時、見回りを同僚から代わってもらい、幸太郎に謝る決意をした菜々子。 「っ、わたし……っ、ごめ…」 謝ろうとしたが、代わりに涙が溢れ出してしまう。 そんな菜々子を幸太郎が優しく抱きしめ、病院のベッドの上で熱いキスをする。 (やだっ、病室でなんて───っ)
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たまらなくセクシー。これが入社予定の会社で兄の婚約者・千佳さんを初めて見たときの僕の感想だった。 そしてある日、義姉になった千佳さんへの想いは爆発した。 (エロすぎる……もう、たまらない) 僕は張り倒されるのを覚悟で、義姉さんの唇を奪った。 「ごめんなさい。でも、どうしても……僕は義姉さんを……、いや千佳さんが欲しかった。例え、兄貴のお嫁さんだとしても……」 その日を境に禁断の関係になる2人。 「や、やめてっ、こんなところで……」 社内でも話題の美女を誰もいないオフィスで裸にしているのだ。 「すごい、びっしょり……」 たまらなかった。年下男子目線の欲望を舞台に展開する禁断のエロチックラブストーリー。
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私の本当の気持ちって!? 短大生の私は友人の礼香に誘われて初めての海外旅行へ出かけた。青空と溶け合うようなプールと甘いカクテルの誘惑。礼香の恋人の紹介で私は日本人の星野海斗さんと出会った。初めての経験の連続で感情が高ぶり海斗さんと蕩けるような一夜を共にした私。夢のようなひとときはあっと言う間に終わりを告げて日本へ帰国をした後は学生寮を出て就職先で仕事に追われる日々。バリ島の思い出は少しずつ遠のいていった。月日が流れて私は付き合っている同僚からプロポーズをしてもらったのに喜べずにいた。私は“この人”と結婚をしたいのか? それとも、結婚をしたいだけなのか? 迷ってしまい……。
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河原隆一は葬儀会社で働く31歳。担当ではなかったが、76歳で亡くなった大地主・船田宗一郎のお葬式を手伝いにやってきた。葬儀と告別式は大邸宅で行うという。船田の後妻である小夜は36歳の炎上系ユーチューバーらしく、マスコミもたくさん集まっていた。あいさつを交わした時、隆一は小夜が幼馴染みだった年上の女の子だと気づく。36歳にしては可愛い雰囲気だが、着物の黒喪服に包まれた未亡人の色香が、そこはかとなく匂い立つ。くりっとした黒目がちの大きな目、ぷるんとした厚い唇が印象的で、目鼻立ちの整った可愛らしい感じの美人だった。彼女は隆一にとって初恋の相手。10年ぶりの再会だったが、小夜も隆一に気づき、一緒にタクシーで帰ることに。その車内で、彼女は「寂しいの……お願い……」と求めてきた。運転手にバレないように、隆一が秘部に手を伸ばすと、小夜は車内でイッてしまい……。
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カノジョが欲しい奥平純平は、占い師から「温泉で混浴した女性と幸せになれる」と言われてその気になり、混浴可能な温泉地をめぐることに。すると、ある秘境の温泉で美女から「怖いので一緒に入って」と言われて有頂天。混浴しながら話を聞くと夫と喧嘩して一人で来たという。そして彼女に誘われて、湯船の中で快楽を分かちあうのだった。また別の秘湯では女子会グループと遭遇。旅でテンションが上がっている彼女らは、純平に淫らな悪戯を仕掛けてきて…!? 混浴温泉めぐりをするたびにラッキースケベがめぐってくる…とろめき湯煙エロス!
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「変わりもの王子」と呼ばれているオモチャ会社の部長、竜治さんに片想い中。眉目秀麗な彼がこよなく愛するのは猫耳。ある日彼に試作品をつけて欲しいと頼まれてその気になっていたら、本当に発情しちゃったみたいで……。「このまま、エッチしたい……」と言いだした彼に、誘惑されてしまい……!?ドキドキのラブエッチコメディ☆
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夜な夜な芸者に化けては客である男を誘惑し精気を食らって生きている、妖狐の紺。でも化けるのが下手で、いつも肝心な時に耳と尻尾が生えた姿に戻ってしまい失敗続き。そんなある晩、料亭に呼ばれた紺と姉さんたちの妖狐芸者一同。ここしばらく精力を得られていない紺にとって今夜はまさに生死の分かれ目。無愛想で寡黙なエリート会社員・松崎を獲物に定めた紺は料亭を出た松崎に言い寄り、なんとか精気を得ようと画策するのだが…。目覚めるとなぜか松崎家のベッドの上。すっかり変化も解け、開き直って己の窮状を訴える紺に、松崎は一歳になる息子・日向の面倒を見てくれるならいくらでも精気を注いでやる…と交換条件を出す。こうして家政婦兼ベビーシッターとなった紺だったが…。クールなシングルファザーと半人前の妖狐、そしてちっちゃな暴れん坊。ファンタジックで胸きゅんなハートウォーミング異種間ラブ♪
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風邪をこじらせた紗雪は、弱っている身体なのについ一人エッチをしてしまう。 「あっん……っ、……っく」 うっすらと滲んだ汗はパジャマを肌に張り付かせ、膣壁はピクンピクンッと痙攣を始める。 (ああ、もう、イッちゃう……っ) 瞬間、頭のてっぺんから手足の先にいたるまで快楽の波に襲われて、意識が宙に浮かぶ。 ピンポーン。 「~~~っ!」 (だ、誰よ!?) その突然の訪問者は、彼氏の英人だった。 平静を装う紗雪。 「まだ少し熱いみたいだし、ほら、早く休んで」 優しい声をかける英人。だが、その目の前に使用済みのバイブがコロコロと転がってしまった。
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真央は会社帰りに偶然足を踏み入れた画廊で、十八歳年上の男性、内藤と出会う。画家だという内藤の独特の雰囲気に興味を持ち、頻繁に画廊を訪ねるようになった。最初は親子ほどの年の差があると感じていたけれど、彼の男性としての余裕や包容力に次第に好意を感じるようになっていた。でも、真央の気持ちとは裏腹に、内藤は女性とはあまり親しくならないように気をつけているように見える。ある日、人物画を描くことをやめてしまったという内藤が、自ら真央にモデルになって欲しいと言い出した。どうやら彼の少し寂しげな表情にはその過去が絡んでいるよう。デッサンをしながら過去を語る彼の姿に、押さえきれなくなった彼への愛情があふれ出して……。
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朱華はアラサーキャリアウーマン。恋人から海外転勤に付いて来てほしいといわれるも、すんなりOKを出せない。そんななか恋人が別の女性といるのを目撃! ショックのあまり一人でお酒を飲んでいると、あるオトコに声をかけられ、ホテルへ……。後日、同じ部署にやってきた男性社員の教育係りをすることに。その男性社員とは、酔った勢いで寝たあのオトコだった!! 強引年下メンズとオフィス★ラブ♪
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野々花は派遣社員をしつつ、キャバ嬢をして生活費を稼いでいた。家は幼い頃から貧しく、仕事を掛け持ちする日々。愛はあるがひもじい生活から抜け出すために日夜頑張っていたが、野々花は器用に仕事をこなせず……。そんな時、キャバクラで田野原と出会い一億円で買われてしまう!? さらに両親の職業斡旋から野々花の面倒まで見るからと彼の屋敷に住むように言われる! どうして自分にそこまで……と戸惑う野々花。しかし、屋敷には野々花と同じように連れてこられた女性が他にも九人おり!? 「愛だの恋だのは、ガキが言う言葉だ」そう言い切る彼に野々花は……。そして子供のようにひたすらに愛を求める彼女に田野原はやがて……。
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留学先のシアトルから一年ぶりに戻ってきた六花。迎えに来ていたのは父の秘書である松本翔。彼は六花が今、一番会いたくない男性だった。 口が悪くてイジワルで俺様。そして一年前に六花をあっさり振った男だったから。それなのにいきなりボディーガードとしてしばらく一緒に暮らすことに……。一緒に買い物をしたり、料理をしたりとちょっとした同棲気分に六花はドキドキさせられっぱなし。でも翔は相変わらず六花を社長の娘としか扱わず……二人の距離は縮まらない。そんな中、一人でいるところに銃を突きつけられ……!? 大人気作品「俺様ボディーガード」シリーズ全作をまとめて収録しセット版発売の特典として特別SSを2作品加えた豪華新装改訂版! ※本作は『俺様ボディーガード』『俺様ボディーガード2~朝まで抱きしめて~』『俺様ボディーガード3~あなたに縛られたい~』の改稿後の再録となります。ご購入の際は十分ご注意ください。なおSS作品は2011年度チャリティ作品として寄稿したものとなります。
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隣人の青太とは幼なじみ。だけど、この年までほとんど話さなかったのに……屋上に通じる螺旋階段での情事を目撃されちゃった! 真面目で彼女持ちの青太をからかいたくて、あたしを抱きにくるか、かけてみたんだけれども、冗談だと思っていたのに、本気にするなんて……。朝日を浴びてオレンジ色に染まる青太の横顔が、忘れられないの……。人気作品『オレンジ日和』を改訂し、書下ろしSS『オレンジデイズ ~瑞希side~』を加えた豪華改訂版!※本作品は『オレンジ日和』を改訂し、書下ろしSSを加えた再録になります。ご購入の際は十分ご注意ください。
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「憧れの人妻上司と二人きりで深夜残業していると、『今夜は帰りたくない』と誘惑されて…」「出張帰りの新幹線で隣り合った人妻と思いがけず会話が始まり、終点の東京駅に着いたとき、『このまま家に帰りたくないの』と囁かれて…」「結婚を2カ月後に控えた後輩女子が突然家に訪ねてきて、終電近くになっても『帰りたくないだもん』と迫ってきて…」 帰りたくない気分の女たちとの美味しい出会いと快楽を描く、魅惑の人妻エロス。
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チャットガールのお仕事をしている大学生の梨乃。最初はお小遣い稼ぎのつもりだったが、容姿が気にいられて人気パフォーマーとなり、常連のお客がつくようになった。だけどお客は、日常では絶対に遠慮したい相手ばかり。ある日、チャットボーイという逆パターンがあることを知り、自分も登録して試してみることに……。「友哉」というチャットボーイを気にいって通ううち、「梨乃ちゃんってチャットガールしてるよね?」と言われる。実は友哉は、梨乃の常連客だった。お互いが仕事ということを忘れてログインしてお客とパフォーマーを交互に繰り返す日々。そのうち、お互いがお互いをもっと知りたいと思うようになり……ついにデートの約束を取り付ける。しかし、実際会ってみて新事実が発覚してしまう。それは、彼が“女嫌い”ということ…。
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一年前の転落事故の後遺症か、エミリーナには不思議力が備わっている。一年ぶりに訪れた王宮で廊下に飾られた絵画を見入っていた時に、その“不思議な力”が働いてしまい、小妖精が絵から飛び出してしまった! いらずら好きのその小妖精を、何とか元の絵の世界に戻さなければ……。必死で追いかけるうちに宝物殿に迷い込んでしまったエミリアーナは、王太子側近の近衛隊員、ランバートに捕まってしまう。盗み目的かと疑われ、真実を言えないまま、咄嗟に「想いを寄せるランバートさまと二人きりになりたかったから」と嘘をついてしまう。だがランバートは極度の女嫌いで、その言葉は逆効果。結果的に挑発してしまったのか、艶めかしいキスを受けることに。でも、今さら嘘でしたとは言えなくて……。
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アパレル会社シニアティで受付をしている高橋つぐみ(23)は営業部の憧れの人に失恋したばかり。それも優しくしてくれるからきっと自分のことが好きなのだと勘違いしていたから格好悪い。今度は身の丈にあった人と恋をしようと誓っていた矢先、同僚に人数あわせで合コンに連れていかれてしまう。楽しそうな雰囲気を眺めていると、失恋した痛みで胸が疼く。こっそり抜け出そうとトイレに立つと、つぐみの前にある人が現れ、「二人で抜け出そうか」と囁かれ……。なんと彼は憧れだった市川さんの弟――!? 年の差はゼロ、だけど互いの勘違いで距離が縮んだり離れたり……彼は王子様とは程遠いタイプ……だけどやっぱり彼が王子様かもしれない!? 勘違いからはじまった二人のスイート&エッチなラブロマンス。*本書はシリーズですが、『シニアティ』に勤める主人公のそれぞれのカップル別ストーリーとなっており、一作ずつ読みきりになっております。
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侯爵であり騎士団長のカルヴィンを慕っている伯爵令嬢のジェシカ。父の親友である彼から受ける子ども扱いに不満を抱いている。想いを伝える方法はないだろうか。ジェシカの気持ちが空回りしている様子に、メイドのボニーは、「誘惑なさっては?」とアドバイス。あでやかなナイトドレスを身に着け、ボニーの手引きで、ジェシカは彼が滞在している部屋へ夜這いを仕かけることに! 彼は「閨事の勉強でもしにきたというのか?」と問い、今まで見たこともないような怖い顔をする。そしてジェシカに覆いかぶさり――翌朝、カルヴィンは一夜の責任をとろうと、ジェシカの父に婚姻の許可を取りに向かうが、裏切られたと激怒する父に邸から追い出されてしまうのだった。
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瀬奈沙友理は劇団シアターエッジに所属する35歳の女優。33歳の脚本家・拓也と場末の居酒屋で飲んでいた。すでに肉体関係もある彼が周りのサラリーマンに見せつけるように、ミニスカートの中に手を伸ばしてきた。羞恥心を覚えながらも興奮してしまった沙友理だったが、拓也は友人と飲むらしく別れて帰ることに。駅のホームで電車を待ちながら、沙友理は今の自分について考えた。ホームにある鏡を見ると、セミロングの栗髪、切れ長の目元に通った鼻筋、厚めの唇が写る。若い時は美人だと言われたが、その美貌も陰りが見えてきたように感じる。乳房の張りは昔ほどなくなり、くびれた腰には肉がつくようになった。昔は脚にも自信があったけど、今では露出するのが恥ずかしくなった。これが年齢を重ねて得た色気なんだと自分に言い聞かせる沙友理。そんな中、電車に乗っていると痴漢に遭遇して……。
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深窓の令嬢……といえば聞こえはいいが、実は引きこもりのエディス・アポット侯爵令嬢。そんな彼女にも見合いの話が舞い込んだ。お相手はブレント・バークレイ公爵。 若くして跡目を継いだ金髪碧眼の、眉目秀麗の若者。 地位、財産、容姿、どれをとっても秀でた彼には、「狐付き」ではないかという噂があった。 見合いの席でまさにその豹変ぶりを目の当たりにしたエディス。 狐公爵の標的にされ、襲われてしまうのだが、なぜかエディスはブレントとの結婚を決意する。 やがてエディスとブレント、それに狐の『レッド』との奇妙な婚姻生活(夜も)がはじまる……。 【著者紹介】 深森 ゆうか 2008年頃からWEB上に小説を公開し始める。2016年、『聖女の結婚』でTL小説デビュー。 趣味は寝ながら読書に一人旅。肉大好き、デザート大好き、酒大好きなトド。
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「出ていかれたら困るのは俺になりそうだな」──不動産会社の令嬢でありながら、家族に疎まれ暮らしてきた真実。ある日、自身の政略結婚の話が進んでいることを知ると、ついに家を出る決心をする。家を飛び出したものの行く当てのない真実が歩いていると、車に轢かれそうになっている一匹の子猫を見つける。真実は危険を顧みず車道に飛び出し子猫を助けるが、家のない自分は引き取ることができない。車を運転していた男性・慎司は責任を感じ、真実と子猫をまとめて面倒を見ると言い出して──。そして始まった、生真面目なドクター・慎司との同居生活。しかたなく始めた同居のはずなのに、慎司は真実を甘やかし、可愛がっていき……?
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俺の仕事は店じゃ「マーシー」って呼ばれるホスト。客にたっぷり酒を飲ませてその気があったらベッドイン。夕方店へむかう途中に通るのは、無認可保育園の前。そこで、髪を一本に縛っただけのすっぴん保母が働いてる。俺は、自分でも見惚れるくらいの超美形。女なんて街を歩けば簡単についてくる。百戦錬磨のマーシーだったのに………。ヤバい。客と楽しい一夜を過ごすことができなくなった。枕営業ができないんじゃあ、カルティエの新作は買えねぇぞ? だのに、すっぴん保母を見た途端、むくむく元気になるってどういうことだ?馴染みのホステスに相談したら「マーシー、それって恋だよ!」こ、こ、恋? 嘘だろ? 女に不自由したことのない俺が……。大人気作品「君に捧げるヴァージンハート」を改稿後にSS「俺のファーストラブ以前」を追加した豪華改稿版!※本作は「君に捧げるヴァージンハート」の改稿後の再録となります。ご購入の際は十分ご注意ください。
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雛子は大学のそばにあるカフェの店員、堂本渚に憧れていた。今までは彼を見つめているだけでドキドキして、それだけで満足だったけれど、友人の薦めで彼に連絡先を渡すことになってしまう。でも勇気を出して渡した連絡先に彼からの連絡はない。彼のことはあきらめようと思っていたのに、偶然街で見かけた彼に声をかけられて……
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24歳の岩倉翔太は信州の田舎町にある実家を出て、東京で会社員生活を送っていた。翔太は少年時代から義母の花穂に禁断の想いを抱いており、振り切るために東京に出たのだった。そんな時、父が突然亡くなり、急遽、田舎に帰る翔太。岩倉家は代々大地主であり、一人息子の翔太は新当主となる権利があるのだが、そのためには地元の神社で巫女と性交し、絶頂に導く儀式を行わなければならないと聞かされる。童貞の翔太は儀式に尻込みするが、当主になってもらいたい花穂は、恥じらいながらもセックス指導を買って出るのだった…! 憧れの義母から性のレクチャー、超刺激的な地方背徳エロス。
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社会人一年目の岡田陽一は、長期休暇をとって父が待つ伊豆諸島の島に義母の紗香と向かったが、高波の影響で船が途中の孤島に停泊することに。美しい義母に禁断の想いを抱く陽一は、孤島に足止めされている間は、恋人ごっこをしようと持ち掛ける。そして、海水浴に出掛けた際には、海の中で淫らなイタズラを紗香に仕掛け、夜の民宿では寝ている彼女を愛撫していく。エスカレートしていく陽一の行為に戸惑う紗香だったが、徐々に身体が疼きはじめて…!? 麗しの美熟女と絶海の孤島で欲望開放、鮮烈禁断エロス。
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大学生の水野陽一は、父の再婚相手である義母・麻衣子との新生活に気もそぞろだった。なぜなら、麻衣子は38歳とは思えぬ愛らしい熟女で、しかも色っぽい身体の持ち主だったからだ。そしてある日、思わぬ形で義母への禁断の想いを知られてしまうのだが、麻衣子は「今回だけ。これで忘れて」と手コキで陽一を絶頂に導いてくれるのだった。そんな中、隣家に引っ越してきた人妻・莉奈は陽一を気に入り、淫らな誘いを掛けてくる。それに気づいた義母は嫉妬して…!? 美熟の義母と奔放な隣家の人妻の間で快感が揺れ動く、めくるめく新生活エロス。
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大学生の高木広人は、美しく愛らしい義母の里枝子に禁断の想いを抱いており、日々悶々としていた。そんな折、家族でゴールデンウィークに里枝子の実家へ行くことになるが、父は仕事で無理になり、ふたりで長野の田舎町に赴くことに。都内の自宅では凜としている里枝子だが、実家ではリラックスしていて、スキの多い姿を見せて広人をドキドキさせる。そして、思わず入浴を覗き見してしまうのだが、里枝子に見つかり、義母への狂おしい想いを白状することに。それを聞いた里枝子は、一旦は拒絶するが、ある提案を…!? 長閑な田舎で憧れ熟女と情欲の一週間、背徳の山村エロス。
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鈴原祐樹が働く渋谷にあるメンズファッションビルの人気ショップに、新任のサブ店長の高橋忍が異動してくる。 年齢もキャリアも同じ高橋に軽い嫉妬を覚えるが、高橋は知ってか知らずか普段から馴れ馴れしく接して鈴原をイライラさせてしまう。 ある日、高橋が閉店後に一人倉庫で何かをしていることに気付き、気になってあとをつける。 実は、次週来店予定の顧客の為のスタイリングを用意していたのだった。 その日に限って、ビルが節電週間と称していきなり消灯してしまう。 暗い倉庫の中に閉じ込められた鈴原は暗所が苦手で、つい高橋にしがみついてしまった。
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アパレル会社シニアティのメンズ部門第二企画課で働く井上香織(27)はクリスマス目前という時、営業部にいる年下彼氏から振られてしまう。そんなある日、馴染みの店で一緒になった男性と意気投合する。年齢は結構な年上、多分十歳以上。名前を教え合うこともなく、お酒の勢いで一晩ということもなく別れたのだけれど……それ以来、彼とは電車のホームやカフェや本屋etcいろいろなところで偶然にばったりと出逢う。もしかしてストーカー?と警戒した香織だったけれど、ある日、会社の営業部に用事があって出向いたとき、いつも眼鏡をかけている営業一課の市川俊哉(39)が「彼」であることが判明。それだけじゃなくて実は彼は……。【偶然からはじまるスイートラブ&エッチなストーリー。オフィス&年の差からはじまるエトセトラシリーズ第4弾】
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カラダの関係から始まった二人。カラダを重ねる度に心が揺れて私は淳也さんを好きになってゆく。地味なOLの私が父親の借金返済のために会社に内緒で始めたアルバイトは交際クラブのコンパニオンだった。毎週決まって土曜日に現れる淳也さんは店の大切なお客様なのに気がつくと私は彼の事ばかりを考えている。ホテルの部屋のベッドで彼と肌を合わせている時だけは嫌な現実を忘れられる。気がつくとお金だけでは割り切れない感情を私は抱えていた。本気で好きになってはいけないと頭の中では理解しているつもりなのに心は乱れてカラダは彼を求めてしまう。彼は私のことをどう思っているのだろう。そんな事ばかりを考えてしまい……。
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入社した会社がブラック企業化した挙句、彼氏に浮気をされ、地元に帰ることとなったみもりは、すっかりと濡れない体となってしまった。 そんな中、飲み屋で再会したのは、同級生で今や売れっ子料理研究家の拓海。 「どうやったら濡れる体になると思う……?」 酔った勢いで拓海にそう尋ねたみもりは、彼の元でアシスタントとして雇用されることとなった。 おいしい料理で少しずつ体質改善しながらも、裏切られたせいで素直になれないみもりと、少しずつ接近する拓海。 料理が癒す体と恋の行方は。
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就活に失敗した真苗は、カフェでバイトをしている。真苗はダブルでショックを受けていた。なぜなら、カフェのマスター・恭一に想いを寄せていたから。「一人前の社会人になって、マスターに認められるような女性になったら告白しよう」と密かに誓っていたのに……。カフェには、一人の女性がよく現れる。マスターを「恭一」と親しげに呼びながら。真苗より年上で、メイクもファッションも大人の装いだ。マスターを「恭一」と呼び捨てにするのも気になる。女性が帰ったあとにさりげなく聞いてみたら、かつての同僚だったと言う。マスターは、大手の食品メーカーに勤めていたことがあるのだ。それを聞いて真苗は落ち込んだ。家政学部を卒業した真苗は、そのメーカーの就職試験も受けていた。人気作品「恋するカフェイン」を改稿後、新たにSS「甘くて苦くてコーヒーゼリー」を追加した豪華改稿版! ※本作は「恋するカフェイン」の改稿後の再録となります。ご購入の際は十分ご注意ください。
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国際線CAの麻美は機長との酷い失恋を引きずっていた。そんな時、同級生だった彼と再会。彼はなんと副操縦士になっていて……。最初は懐かしかっただけだったのに次第に彼に癒され、それから彼の情熱にほだされて……。<もう、パイロットとの恋はしない……>そう決めていたのに。この切ない胸の痛みを癒してくれるのは誰……?