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-何が正しくて、何がまちがっているのだろう? 一生懸命になるほど不器用な人間になっていく私…。愛する人のために自分ができることは…… ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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-「一緒に浸かりませんか?」 身体が疼く秘密の温泉で美女に誘惑され… バイク旅をしていた啓太は、東北のとある山村で転倒して怪我を負ってしまう。そのとき駆け込んだ目の前の温泉旅館には、男女が同じ湯に浸かると怪我の治癒や美肌の効能が増す不思議な温泉が湧いていた。 だがその湯には、身体が疼く秘密の発情作用もあって…。 露天風呂で爆乳未亡人女将・志帆子から淫らに誘惑され筆おろしを果たした啓太は、OL湯治客・琴音の甘い淫汁を啜り上げ、浴場で宿の跡取り娘・由衣の膣内に白濁を注ぎ込む。ついには発情した美女たちに次々と迫られ温泉浴場は愛欲のハーレムと化すのだった。 晩秋の秘湯で女体の悦楽に浸りきる湯けむり長編ラブロマン!
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-1~12巻1,100円 (税込)ダメ夫・性悪義母・エロ舅…家族の壮絶バトルが今ここに! ★掲載作品★ 「キューキョクの選択」(甲斐今日子) 「嫁・姑の百年戦争」(かわばたまき) 「W小姑」(古塚利穂) 「ダメです ゲーマー夫」(藤森千夜子) 「こぼれおちたマイホーム」(大原レイン) 「スイートホーム」(藤崎晶子) 「迷惑な同居人」(小牧成) 「ゲーシニにお願い」(藤森千夜子) 「デスブログ」(つるたえみこ) 「マイホームの怪」(あかしまや) 「MORI MORI 愛情レシピ」(綾野ゆうい) 「リバイバル昭和妻」(宮崎明子) 「道祖神の祟り?」(清水まさみ) 「まっち棒の家」(つるま里子) 「欲望の末路」(五代朱麗) 「ネット生放送でウハウハ!?」(角田佳子)
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-事故で不能になった御曹司の社長暗殺を請け負った蜜子は、看護士になりすまし、屋敷に入り込む。だが、男が本来は優しく男らしい人物だと知った蜜子は、男の不能を直すため、夜中にある洞窟に連れ込む。仮面をつけて正体を隠し、男の下半身を剥き出しにする。そして萎れた男のモノに、謎の液体を塗り込む。「やめろ!事故で不能になった男に色仕掛けは無用だ!」だが蜜子は無言のまま、巨大な蜂の巣を叩き落とす。無数の蜂が男のモノに群がり、毒針を突き立てる。激痛に気を失う男。気がついた時、男の上では全裸の女が身体をくねらせていた。そして女のアソコからは、猛りきった自分の男が出入りしていた!!「女が抱ける!」男は女を組み伏せ腰を…。
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-抵抗するふりなんて通用しないよ、本当はこんなふうに触ってほしかったんだろう――気が強くて生意気な色香を放つ美女たち。スポットライトを浴びステージに立つアイドル、子供の夢を一身に受け止める戦隊ヒロイン、医薬情報のスペシャリストMR……彼女たちはそれぞれ、これが天職だと思って活躍している。すぐ目の前にズル賢い男性たちの罠が仕掛けられているとは夢にも思わずに。初めはほんの少しのきっかけだった。艶めかしい視線や熱っぽい吐息、責めるような言葉になんて陥落するわけないと思っていた。……でも、いつの間にか彼らの体温が恋しく、妖しく射抜くような快感に触発され――強烈な愉悦から逃れられない、怒涛の展開3編収録!
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-ん?そんな声出すなんて実は愉しんでるんでしょ――編集者、バドミントンプレイヤー、アナウンサー、医者……選んだ道でトップを目指す才色兼備の女性たち。夢を追いかけてきたから、今更こんなところで躓いていられないの、私の邪魔をしないで!仕事熱心な彼女たちは恋愛に見向きもしない。だから男性にどう見られているか無頓着。そんな彼女たちを狙う男性はたくさんいて……。用意周到で濃厚な罠が張られていると気づかない彼女たちは、その罠にいつの間にか飛び込んでしまう。彼女たちを見つめ続けてきた男性にとって、狂愛を与えるのはお手のもの。ケダモノと化した彼らに敵わない!甘いトラップに掛かった彼女たちが刺激に震える4編収録。
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4.0竹原光則は就職浪人2年目の26歳。名の知れた大学院を出て就職が決まっていたが、会社がライバル企業に買収され、内定も取り消しになってしまった。その後、不定期のアルバイトを渡り歩いていたが、5歳上の従姉・純子の家で家事全般を受け持つようになった。純子の親友・菊沢久美もルームメイトとして同居しているが、どちらも仕事が忙しく、家事に手が回らない状態なのだ。久美はバツイチの31歳。実は10年前、光則の童貞を奪った張本人だった。美人の純子と久美。2人の仕事の愚痴を光則は親身になって聞き、体に優しい料理を食べさせる。ストレスをため込んだ美女2人は、それぞれ別々に欲望をぶつけてきた。光則は必死にそれに応えていくが、純子と久美の行為はエスカレート。とうとう互いに光則とセックスをしていることがバレて……。
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4.0日下部智成は30歳のシステムエンジニア。夜遅くに仕事から帰ってくると、玄関にセーラー服を着た少女がいた。しかも、薄暗い中、三つ指をついて深々と頭をさげている。「お帰りなさいませ、旦那さま。羽田桜子です。嫁ぎにまいりました」。仕事をしすぎて頭がおかしくなったのかと思いきや、彼女は父が用意した許嫁らしい。桜子は身長160cmぐらい。ぱっちりとした二重、アーモンド形の目、すうっと通った鼻筋、桜色の唇。肌は白く、艶があり、ロングストレートの黒髪に枝毛ひとつない。「有名アイドルグループに所属してます」と言われたら信じるレベルだ。乳房も大きすぎるぐらいで、太ももも肉付きがよく、若い女子らしい健康的な色気があった。桜子はいきなりスラックスのチャックを開けてきて……。
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-聖子は受験生の息子・陽太とともにホテルのツインルームに宿泊している。国立大学の医学部を目指す息子が万全の状態でセンター試験を受けられるようにするためだ。陽太が幼稚園に通っていた頃、夫が事故死。それから女手一つで懸命に育ててきた。自分の使命は息子を医者にすることだと言い聞かせてきた。今日は大事な一歩目。息子を試験会場に送り出す時も、きちんと化粧をし、朝シャンの髪を綺麗に整え、紺のワンピースに黒いパンプス、バッグも黒でそろえていた。陽太の姿が見えなくなると、突然、スーツ姿のサラリーマンに声をかけられる。中学時代の同級生・尾田だった。彼も愛娘の受験のために、このホテルに宿泊しているらしい。子供たちが不在の中、近況報告が盛り上がると、彼の部屋へと移動して、昼間からお酒の飲むことに。2人は互いにセックスを意識するようになり……。
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-佐川真人は22歳の新人営業マン。全国のクラフトビールを専門に扱っている株式会社クラフト・ビア・サービスに入社して3ヵ月になる。しかし、未だに契約は取れず、途方に暮れていた。そんなある日、「ホームパーティで地元のビールを出したい」という32歳の人妻・岡島多香子の相談に乗ることに。飲食店を新規開拓できずにいた真人は、一般家庭からの契約に活路を見出そうと張り切っていた。多香子の希望に応えるべく様々なビールを紹介していく。だが、お酒を飲んで頬を染めた彼女は色っぽく、童貞の真人はどぎまぎしてしまった。オフホワイトのニットから胸の谷間がチラチラと見えると、どうしても視線は釘付けに。そして、ビールグラスに肉厚の唇が触れた瞬間、とうとう完全に勃起してしまった。必死に隠そうとする真人。すると色香を増した人妻は「はしたないお願いなんだけど、あなたの初めて、私にいただけないかしら?」と誘惑してきた。フェラされると、真人は射精してしまいそうになるが、多香子は口を離さずに……。
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-アメリカ在住の40歳の麻理は、生粋の日本人だったが容姿が日本人離れしていて、白いブラウスを盛り上げるFカップのバスト。タイトスカートが張り裂けんばかりのむっちりとしたヒップ。それでいてウエストはくびれており、衰えの知らない肢体は小柄な日本人サイズではなく、未だにセクシーな肢体をキープしている。アメリカ人と結婚し子供を産むが、3年前に夫を亡くしていた。そんな彼女は、仕事で初めて日本にやってきた。商談した会社の対応は最悪で、融通が利かないし、ユーモアもない。母国・日本に辟易し、ホテルのバーで1人酒を飲む麻理。そこで、先ほど商談した会社の社員・白井浩介と出会う。幼く見えるが、25歳だった。最初は浩介を子供扱いした麻理だが、酔っ払ったところで迫られると、抑えていた欲望が爆発してしまう。浩介のザーメンを口で受け入れると、そのまま飲み干して……。
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5.0広告代理店に勤める前川義一は、取引先の部長である加藤に連れられて、スッポンしゃぶしゃぶにやってきた。着物を着た品のいい美人女将・吉川珠代が迎えてくれた。高級店らしく、上はタイトな白シャツで下はミニスカートという制服で、若い女性スタッフが専属でサービスしてくれるという。義一は和風美人のユキナを指名した。グロテスクな亀を食すのには抵抗があったが、実際に食べてみると美味しく、スッポンの虜になった。身体が熱くなり、精力もみなぎってくる。すると、加藤が女性スタッフと座敷に消えていく。このお店は火照った下半身まで世話をしてくれるらしい。義一はユキナに相手をしてもらい、即尺やシックスナインを満喫。最後は中出しで果てた。常連となった義一は、女将の珠代に惹かれていき……。
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-58歳の平谷宗一郎は、突然妻から離婚を言い渡されショックを受ける。気分転換に風俗嬢を呼んでみるが、虚しさが込み上げてくるばかり。そんな中、隣家に住む一人娘・小西綾花を街で見かける。バスガイドとして働く30歳の綾花は、上品そうな笑顔と黒髪、ピチッとした制服から覗く胸の膨らみと尻のラインが魅力な女性であった。彼女の制服姿を眺め下半身に興奮を覚えた宗一郎は、衝動的に綾花が担当するツアーに参加する。その旅先で二人きりになった時、綾花に淫らな行為をお願いすると……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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5.0安部武雄は28歳。革製品の専門店を経営しており、宝石の修理にも対応していた。ある日、黒服を着た美女が宝石の修理にやってきた。どうやら亡き夫から受け取ったものらしい。女性の名前は原田優衣。年齢は武雄と同じかちょっと上ぐらいだ。ほっそりとした美女で、短めに切り揃えた髪やワンピースの黒と、白い肌のコントラストに目を奪われた。その後も足繁く店に通ってくれた優衣。その時にかわす他愛もない会話が、武雄の一番の楽しみだった。ある日、武雄は彼女に思いきって告白する。「ダメ」と言いながらも、優衣はキスを嫌がらない。武雄は意を決して、彼女を抱きかかえて自分の部屋に連れ込み、強引に押し倒す。力強い武雄の愛撫に優衣は興奮しているようだ。だが、夫を亡くしてからむだ毛の処理を怠っていて、ワキを見られるのを嫌がる。武雄は気にせず、産毛の生えたワキを舐め回すと、優衣は未知の快感に悶えだし……。
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4.0「僕と兄貴、どっちがキミを満足させられる? 好きな方を選ぶといいよ」 ■大正時代に憧れる乙女、亜梨子(通称・アリス)は友人の強引な誘いで合コンに参加することになった。が、同世代の男子に魅力を感じず上の空で……そんななか、一際目を惹く容姿を持つ美青年・直人に出逢い、目を奪われるアリス。しかし、場の雰囲気に馴染めず、途中で帰宅することに。夜桜を眺めながら、小さな神社に歩みを進めてみると、そこで思いがけないことが起こる。 ――えっ、ここってどこ? まるで、映画のセットのような……? まさにアリスが憧れていた大正浪漫さながらの世界にタイムトリップしてしまう。そこで運命的に出逢った大正時代の侯爵・久遠寺一路の家で保護されることになったアリス。一路の浮世離れするほど艶やかで洗練された容貌、麗しい立ち振る舞いに胸を高鳴らせながらも、直人によく似た一路の異母弟・直哉にも心惹かれて……。魅惑的なふたりに甘く囁かれ、交互に激しく求められるアリスの気持ちは……? 麗しい容貌の下に激しい支配力とサディスティックな性癖を隠し持つ一路と、悪戯っぽく蠱惑的な直人との行為に初めは恥辱を感じつつ、官能的な悦びを覚えてしまうアリス。究極の“運命の愛”とは、時代すらも越えてしまうのか。最後に同時に訪れる耽美的で甘やかな支配と執着の、歪な“愛”の結末とは――。(ヴァニラ文庫うふ)※本作品にはイラストが収録されていません。
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4.025歳の鈴木卓は憤慨していた。折り合いの悪い祖父が頼みたいことがあるから田舎に帰ってこいと言いだしたのだ。旧家の本家である鈴木家は当主の祖父が実権を握っていて、命令は断れない。渋々帰郷すると、いきなり祖父は「結婚しろ」という。お見合いまでセッティングされていて、卓は怒りに震える。仕方なく相手の女性に会うことに。料亭で晴れ着姿の相手を見て身体が固まった。密かに憧れていた8つ年上の同僚・山本玲子だったのだ。高い鼻に大きな瞳、きりりとした印象を受ける顔立ち、透き通るような白い肌、たまに唇が少し開いて吐息を漏らす姿が、なんとも男心をくすぐった。美人でスタイルもいい玲子だが、気が強くて、会社ではほとんど喋ったこともなかった。しかし、そのまま2人きりで泊まることになると、ドMな素顔が顔を出し、浴室の中で……。
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-森の中で銃の射撃訓練をしていた隷士は、その腕前を見込んだ愛染道士と名乗る男に、留守の間の身代わりを頼まれる。男は愛染の館で、神通力の功徳により人助けの秘法を施し、男女の愛や悩みをたちどころに治しているという。その実態は、媚薬とS●Xで女の心と肉体を満たし、悩みを解消し、生きる気力を与えるというものだった。隷士の眼前で、愛染道士の逞しいペ○スが、女エグゼクティブのヴ○ギナを貫く!ズグゥッ「功徳を受けよ!」「あっあっ…はあっ」対面座位で激しく腰を動かす女。「愛染道士様の尊い精気が私の中へ…。ああー…」絶頂に達する女。「たいした祈祷だ」隷士に道士は「私の代わりに女達を喜びで満たしてやってくれ。お前なら出来る!」
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4.039歳の船出啓介は、祥子と結婚して10年になる。仲むつまじい夫婦だと自認していた。しかし、妻のパート先のスーパーマーケットに買い物に行った時、彼女の浮気現場を目撃してしまう。妻は店の裏口で、店長にフェラチオをしていたのだ。思ってもいなかった裏切りに、啓介は茫然自失となる。そんなおり、啓介は町内の掲示板にポスターを貼っているキレイな女性から社交ダンスサークルに誘われる。その女性講師・岸沢朋恵は30歳前後で、スタイル抜群。黒髪をポニーテールでまとめていて、目元は涼しげで、肌ははっとするほど白かった。引き締まった身体が際立っていて、仕草も優雅に見えた。教え方も丁寧で、他の生徒が帰っても熱心に指導してくれた。甘い声で囁かれ、抱きつかれると、勃起してしまった啓介は我慢できず襲いかかった。すると「レッスンは、まだ終わってませんよ」と彼女は自ら上になって……。
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4.0製薬会社に勤める桐原花梨(きりはら かりん)の仕事相手はお医者さん。変わり者が多い医師の中でも、花梨が担当する白崎賢吾(しらさき けんご)は、トップクラスの変人だ。若くて腕の立つ内科医なのだが、とにかく花梨にも冷たくて……。でもある日、酔った拍子になんと白崎と一夜をともにしてしまう。 「その手術台に乗って、脚を開くんだ」彼の裏の顔、それはドSなイケメンドクター。花梨を気に入った彼は、エッチなモルモットになることを強要。誰もいない手術室。縄で縛られ、媚薬で弄ばれ……サディスティックにいたぶられて花梨はもう陥落寸前。彼氏の見ている前で、ああ、そんな奥まで……!
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-専門学校に通う純平は、初恋相手で同級生の胡桃に話しかけることもできない童貞青年。 そんな彼が新たに住むことになった団地で、ふとした事から知り合ったご近所の人妻たちは、それぞれのやり方で純平に女性経験を積ませ、初恋を応援してくれて……!? 胡桃の叔母で、純平の筆下ろしをしてくれた律子。たわわな巨乳でご奉仕してくれる美由。泡まみれで淫らに誘惑してくれる瑞穂。自分の肉体で女心の惹きかたを教えてくれる有能キャリアウーマン妻の絢奈。 包容力たっぷりに男を磨いてくれる人妻たちとの肉悦を描く、団地妻ハーレムロマン!
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-34歳の心理カウンセラー・杉原史子が勤務するクリニックに、息子の英人が突然やってきた。息子と言っても血はつながっていない。3年前に結婚した夫の連れ子で、現在は19歳の予備校生。優しく良い子だが、最近は部屋に引きこもりがちであった。そんな英人が義母の職場を訪れるとは、よほどの悩みを抱えているのか。そう思いながら話を聞く史子。すると、衝撃の言葉が英人の口から飛び出した。「お母さんのことが好きになって勉強が手につかないんだ……」どうやら英人は、史子の下着を持ち出してオナニーしているらしく……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-戸方啓介は36歳。建設機器メーカーの経理課で働いている。妻の礼子は32歳で、夫の目から見ても美しく聡明な女性だった。自分にはもったいないぐらいの美人だったが、不満なのは夜の関係。妻は神経質なまでに裸体を隠し、前戯を極度に嫌がるのだ。最初は慎み深い女性だと感激していたが、今は不穏な予感すらある。啓介は、今日、家に帰ったら礼子を明るい部屋で強引に押し倒そうと決意する。そして帰宅。礼子は襟ぐりが広い白のニットセーターと若草色のロングスカート姿で、ほっそりとした身体によく似合っていた。肩に掛かる黒髪を後ろで1つにまとめていて、チラリと覗かせたうなじがさりげない色香を放っている。声をかけずに強引に顔をのぞき込んだ啓介だったが、柔和な笑みを見て怖じ気づいてしまった。結局、食事して寝入ってしまった啓介。目を覚ますと、妻は浴室にいるようだ。中を覗くと、礼子は必死に胸を隠す。しかし、啓介は彼女の胸が陥没乳首であるのを見てしまった。子供の頃からずっと悩んでいたという礼子。同情した啓介は乳首マッサージを手伝ってあげたが、感じ始めた妻は痴態を見せて……。
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-若手サラリーマンの瀬戸山宗治はスーパー銭湯「やそ屋」に癒しを求めて通う青年。あるとき、マッサージ師の美鈴に誘惑されて熟れた肉体を味わったのをきっかけに、欲求不満の人妻・乙葉の濡れやすい媚肉に欲情を注ぎ、「やそ屋」のマネージャーの伊夜のムチムチ熟れ肌に隠されたマゾ性をあばく、淫熟の日々を送ることになった。 そんな快楽を味わう中で、宗治は幼馴染の本藤歩実と連れだって「やそ屋」を訪れる。だが、実は彼女は意外な秘密を抱えていて…!? 湯けむりの中に淫臭の混じる、誘惑ハーレムロマン!
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5.0鈴木健太郎は41歳。3年前に亡くなった妻の連れ子である大学生の杏奈と一緒に暮らしている。杏奈は何かと甲斐甲斐しく健太郎の世話を焼いてくれた。茶色に染められたセミロングの髪に、女性としては少し高めの160センチの体をしていて、モデルのように手足が伸びやかだ。子供の頃から1人で炊事洗濯をしているせいか、昔から大人びていると言われているらしい。妻の死を一緒に受け止めただけに絆も深かったが、杏奈はその裏側で恋心を募らせていたようだ。わざと脱衣場で下着姿を見せてきて、両腕で豊満な乳房を挟んで挑発してくる。行動はさらにエスカレート。健太郎が眠ろうとした時、ベッドに忍び込んでくる。背中に胸を押しつけられても、必死にあそこが反応しないように抵抗する健太郎。しかし、「私、冗談じゃないからね」と宣言した杏奈が股間に手を伸ばしてくると……。
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5.0守野幸作は25歳。総合機器メーカーで営業をしている。今日から2泊3日の予定で、主任の坂上紗絵と共に営業先の工場を訪れていた。5歳年上の紗絵にはお説教されることも多いが、幸作は美しい上司を前から意識していた。肌は抜けるように白く、大きくて澄んだ瞳に高い鼻が目を惹く。大きな乳房に安産型なヒップ……。全体的には細身なのに、彼女は何とも淫靡な身体だった。そして夜、幸作の手違いで今日の宿となる旅館は1部屋しか予約できてなかった。仕方なく2人で布団を並べて寝ることに。幸作は紗絵の浴衣姿に魅了される。別々に露天風呂に入ったが、学生のイタズラのせいで、そこには媚薬が流れ込んでいた。幸作の肉棒は勃起が止まらない。紗絵も身体が熱くなり、ブラジャーも付けずに……。
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-大学3年生の中居進一はテニススクールでコーチのバイトをしている。相手は近所のオバサンたちばかりだったが、ある日、33歳の専業主婦・神谷沙織が入校してきた。沙織は知性を感じさせる美人で、ノースリーブのTシャツにミニのスコートというテニスウェアと、サラサラのポニーテールがよく似合っていた。進一はその美しさに心が乱され、普段のレッスンでも彼女の揺れる胸やむき出しの足に目を奪われるようになっていた。ある日、レッスンの前に、沙織がアンダースコートを忘れてきたと告白してくる。普段の練習熱心な姿とは別人のように、恥ずかしそうだ。しかも、わざの体育座りをして足を開き、進一に下着を見せつけてくる。その日は初めての個人レッスンも予定されていた。進一は必死に興奮を抑えるが、彼女の誘惑は止まらない。「いつもレッスンのとき、私の胸とか、お尻とか、エッチな目で見てますよね」進一は必死に否定するが、沙織に用具倉庫に連れ込まれてしまう。彼女に求められるまま、壁ドン、ディープキス、テコキ、素股と行動はエスカレートしていき……。
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-由利和弘は52歳のサラリーマン。ある日、事務員・和泉志緒里を社用車に乗せて取引先から帰る時に事件が起こった。渋滞に巻きこまれた際、志緒里がトイレに行きたくなったのだ。引っ詰めた長い髪にメガネをかけていて、紺色の事務服が妙に似合っている。年齢は30歳ほどでとても地味な女だった。彼女はついに我慢できたなくなり、仕方なくペットボトルに用を足すことに。車内に響く衣擦れの音。ファスナーを下げる音。和弘は必死に見ないようにしていたが、偶然ルームミラー越しに彼女のあらわな姿を目撃してしまう。秘部こそ見えなかったが、志緒里の表情は羞恥と苦痛で歪んでいた。和弘は言いようのない興奮を覚える。小学生の頃、同級生の女子が隠れて小川で小便をする姿を見てしまって以来、尿に異様な執着が生まれていて……。
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-三十路入りしたばかりの小野真登は、幼馴染みの中原来美と温泉旅館に来ている。仕事を辞めて地元に戻ってきた真登は、中学校まで一緒だった来美と再会。一緒に温泉に行かないかと誘ったのだ。まさか本当についてくるとは思わなかった。すっかり大人の女性になっていたが、あの頃と同じように無邪気なままだった。しかし、彼女の左腕の薬指はリングがハマっている。なぜついてきたのだろう。そんな疑問を覚えつつも、微妙な距離感のまま時間だけが過ぎていった。互いの気持ちを探りながら食事をする2人。アルコールの力を借りて、少しずつ距離を埋めていく。スイッチの入った真登は彼女の手を取り、自分の股間へ誘った。そして、たわわな巨乳を揉みしだくと、もう気持ちは止まらない。浴衣がグッショリするほど愛液が溢れ出て……。
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-幸せな結婚を夢見ていた私が、なぜ犯されなきゃいけないの…? あなたの電話も誰かが盗聴しているかもしれません――――…。 ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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4.0だめ、だめよっ、気持ちよすぎるから ブランケットの下から、クチュ、クチュ、という水音が聞こえてきて……。 学生時代の彼女との別れが原因で女性不信になった秋人は、恋人ができても長続きせず、傷心ひとり旅の日々を送っていた。ある日、旅帰りの夜行バスで年上の梨紗子と出会う。じつは彼女も彼氏と喧嘩して、ひとり旅だというのだ。梨紗子と話しているうちに偶然、同郷だと知り意気投合するが、車内の照明は暗くなる。すると、隣席から眠ったふりをした梨紗子が身体を寄せてきて──ニット越しの大きなふくらみを押しつけられた秋人は、つい彼女の身体に手を伸ばし……。仕事に厳しい女上司、元カノ人妻添乗員、欲求不満の人妻──ワケあり女性たちとバスの中で揺れ乱れる、エロ酔い必至のトラベリング官能! 【目次】 第一章 傷心旅行のふたり 第二章 濡れ香る美熟女の秘唇 第三章 クールビューティの誘惑 第四章 人妻バスガイドは元カノ 第五章 旅先の癒やし系美熟女 第六章 夜行バス、再出発
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5.052歳の細野誠一はどこにでもいるサラリーマン。息子は大学に進学して一人暮らし。妻は老父の介護のために田舎に帰っており、久しぶりに独身貴族のような気ままな生活を送っていた。そんな誠一が密かに気にかけているのが、隣家へ越してきた熟女妻・中谷綾子。卵形の小顔に、唇はぽってりと肉厚。色白の美肌をしていて、髪は艶めくストレートの黒髪だ。楚々とした美貌はまさに大和撫子。上品で奥ゆかしい態度からも育ちのよさをうかがわせるが、身体はやけに肉感的で、ほの暗い魅力に富んでいた。ある夜、誠一は彼女が夫に求められ、あられもない声をもらすのを耳にしてしまう。まさに好色そのもの。とり乱し、獣のようによがり泣く声が耳を離れない。後日、そんな彼女が見知らぬ男とホテルに入るところを目撃。とっさに写真を撮ると、彼女を脅し、ラブホテルへ。Gカップはあるであろう巨乳を愛撫すると……。
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-笹山浩介は42歳の専業主夫。去年、20年勤めた会社を早期退職してからは、出世の見込みがある妻のサポートをしている。今週、隣の家に住む未亡人の真島由香里が3回もスーパーで弁当を買っている姿を目撃した。彼女はまだ30歳過ぎ。二回り年上の夫を亡くしてから3週間が経ったが、やつれた様子だった。由香里が気になった浩介は、料理をおすそ分けする。翌日、彼女は家を訪ねてきた。黒のブラウスに黒のスカート姿。ソファーに座ると、ややミニ丈の裾がたくしあがり、白い太腿が半分近く露出する。彼女から「私の主夫にもなっていただけませんか」とお願いされて、快諾した浩介。由香里の家を掃除していると、緊縛用の縄が出てきた。今度は「私を縛っていただけますか」と哀願されて……。
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-社会人2年目に合わせて引っ越しをした増井陽介。同じタイミングでちょうど隣室にも夫婦が越してきたようだ。しかし、夫のほうは引っ越し作業をせずに出かけてしまった。代わりに洋介は31歳の美人妻・井ノ口恭子の家具運びを手伝うことに。どうやら恭子の夫は単身赴任をしており、浮気もしているらしい。恭子は筋肉フェチ、しかも力み顔フェチのようで、なにかと力仕事の時は陽介を頼ってきた。いつしか、2人で部屋飲みをする関係に。恭子は短めの髪に細身の体で、胸の膨らみはちょうどいい具合の美乳だ。今日はシャツにスウェットパンツとラフな服装である。「あなただから、こんなはしたないお願いしたのよ?」。美人妻から誘惑されると気持ちが抑えきれなくなる陽介。「少し乱暴なのが好き」という彼女を荒々しく抱くと、彼女は何度もイキまくり……。
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-千鶴は二年付き合った恋人に裏切られ、「今度こそ本当にもう懲りた」と仕事に生きることを決意する。建築士の卵でもある千鶴は、憧れを抱き続けてきた世界的に名の知れる若手建築家の御堂啓介のもとで修行できることになり、胸を弾ませる。しかし、初対面で現れたのはその日の朝、最悪の出会いをしていたその人だった。傲慢で自分勝手…と口では悪態をつくが、仕事の面では尊敬できる存在…おとなしく御堂の元で働き始めるのだが、そんなある日、「契約しよ。キミは絶対に僕のことを好きにならない。僕も好きにならへん」御堂から秘密の関係を持ちかけられる。不安を覚えながらも承諾してしまう千鶴だったが──御堂に切なく翻弄されていき…
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5.0楠本健矢は25歳。4つ年上の美晴は義姉にあたる。親同士が再婚し、4年前から姉弟になった。美晴は企業の研究室で働く才媛のうえ、色白で切れ長の目をした和風美人。艶のある長い黒髪に色白の肌で、清楚な顔立ちに反し、身体のほうはけっこうグラマーだ。驚くくらいに堅物な性格で健矢にもいまだに敬語で接しているけれど、何かと世話もやいてくれる。同居していたのは健矢が就職する前の1年ほど。他人も同然に思っており、少し苦手意識も持っていた。迎えた大晦日、2人で揃って帰省する予定だったが、大雪のためできなくなり、仕方なく義姉と2人きりで健矢の家で正月を迎えることに。美晴のパジャマ姿を見て、欲望を必死に押させる健矢。翌日はお願いを懸けてのゲーム対決で盛り上がる。しかし、義姉のお願いが「私のバージンをもらって欲しい」だと発覚すると……。
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-高坂瞬は大学卒業直後となる23歳の時に結婚。同級生の茜とのいわゆるデキ婚だった。おばあちゃんになった義母の雪絵はまだ42歳。切れ長の涼しげな目に、すっと通った鼻筋と上品な薄い唇。その名のとおり、雪のような白い肌にふんわりとウェーブしたミドルレングスの黒髪。落ち着いた大人の女性らしい所作は上品で、しっとりとした佇まいの和風美人だった。茜が子育てに追われている分、瞬は欲求不満を抱えていて、熟れた雪絵の体に目を奪われていた。ある日、妻の実家を訪れた際、小さい娘が服を引っ張ったせいで、雪絵のブラジャーと胸の谷間が覗けてしまう。娘がカットソー越しに義母の乳房に吸いつくのを見て、瞬は思わず勃起してしまった。その後、浴室で義母の下着を見つけた瞬。パンティに愛液のシミを発見し思わずオナニーに興じるが、そこに雪絵が現れて……。
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-大手広告代理店に勤める広告デザイナーの夏羽は、入社六年目で仕事に行き詰まりを感じていた。そんなある日、元カレである月島ほたるの経営するギャラリーに立ち寄る。元売れっ子CMデザイナーの彼は、誰にでも優しくて、大人の色気に満ちていて、やっぱり私はまだ彼が好き。年下の可愛い彼氏の光太郎がいるというのに、私は心の隙を突かれてイケない関係に……。年下カレの一途な愛と、大人な元カレの変質的な愛。そんな毎日に溺れていた私は、実はふたりの罠に堕ちていたことに気づかなかった。めくるめく官能の世界についに私は心も体も蕩けさせられ……。甘く危険なノンストップ倒錯ラブストーリー。
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4.0大学生の高木裕一は司書の紺野美月に惹かれて、図書館でアルバイトを始めた。そして、眼鏡の似合う年上美女への想いを募らせていく。 その一方、裕一は図書館で働く美熟女や利用者の人妻から誘惑される機会に恵まれ、館内で淫らな行為に耽る。めくるめく日々をおくる裕一だったが、本命の美月はなかなか振り向いてくれず…!? 日常的な施設・図書館で繰り広げられる非日常的な行為! 性春エロスの快作。
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-料理人の奏太は義叔母の早紀とともに、亡き叔父が遺した中華食堂「浩々飯店」を継ぐべく厨房 に立つ日々を送っていた。常連客で女教師の亜沙子や新バイトの女子大生・友美の助けもあり再オープンに漕ぎつけるも……。 店内で亜沙子と二人きりになっ た奏太は誘われるがまま持ち前の爆乳でパイズリ筆おろしを受け、別の日にはメイド服を着た友美から肉棒へのご奉仕プレイを施される。さらに店内イベントで見せた 早紀のチャイナドレス姿に見惚れ、 ついには彼女の汗ばむ肢体をか き抱き肉壺に白濁液を注ぎこむ。 暖簾の奥は美女だらけ!?チャ イナドレスの奥に滴る蜜を味わい つくす町中華ラブロマン!
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4.0大学生の水沢拓也は少年時代に近所の幼なじみのママ・松岡千佳子のパンチラを見たことが性の芽生えだった。その後、千佳子の一家は引っ越してしまうが、彼女への欲望をずっと抱えることになり、いまだ童貞の身だった。そんな拓也だったが、上京して一人暮らしを始めると、偶然、千佳子に再会。美しさと色っぽさが増した千佳子に魅了され、なんとか彼女とセックスしたいと切望するのだが、千佳子の娘・亜矢やバイト先の人妻が拓也に好意を抱き、甘く迫ってきて……!? 憧れ熟女との再会がめくるめく快楽を呼ぶ、蜜だくの新生活エロス登場!
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-童貞大学生の真壁涼太は、夏休みの間、伊豆にある海辺の民宿でバイトをはじめたが、宿を営む叔母の文乃は幼い頃からの憧れの女性であり、働いていても彼女が気になってしかたがなかった。そんな時、女子大のダンス部が夏合宿で民宿に滞在することに。女子大生たちは事あるごとに奥手な涼太にちょっかいを出してきて、浜辺での淫らなイタズラや民宿でのエッチなゲームなど、日ごとにエスカレートしていくのだった。また一方で、叔母もそんな涼太と女子大生たちのイチャイチャぶりに影響されて…! 奔放な女子大生たちとの快楽の夏を描く、青春ハーレムエロスの傑作。
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-平凡な毎日を過ごしている大内公平は、あるとき美人と噂の課長の結城和香に誘われ、電車内での痴漢プレイに挑む。電車内で密かに異性の愛撫を受ける願望を満たし、和香の熟れた体をかつてない絶頂へと導いた。 それをきっかけに、公平は様々な美女たちが隠し持つ願望を満たすようになる。破廉恥なSMプレイで悦んでしまう貞淑妻のみずほ、コスプレして男を受け入れる興奮にハマる由乃、そして公平が姉のように慕う菜々子の、意外な願望…。それらの望みを次々にかなえる代わりに、公平は濡れそぼつ女体を貪る快楽の日々を送ることに…。 俊英作家が描く願望満たしロマンの金字塔、新装で登場!
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-代表作『ネオン蝶』、『不倫白書』の作画を手掛けた東克美氏と、原作としても数多くのヒット作を生んできた漫画家・村生ミオ氏がタッグを組んだ、最初で最後の新作読み切り作品。2022年4月16日に死去した村生ミオ氏が、生前、熱い想いで書き上げたオリジナルストーリーを東克美が作画し完成させた。ーー朝の通勤ラッシュの途中に電車の不具合によって7分間の一時停止。神様の悪戯か、それとも悪魔の悪戯か、たった7分間のズレが人生を悪戯に狂わせていく不思議なラブストーリー。
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4.0◎淫らでおいしい出会いは地方にある…! 注目の人妻誘惑ロマン 宮沢聡は都会から地元にUターンし、小さな広告会社で働き始めるが、そこは広告とは名 ばかりの何でも屋だった。ある日、地方の人妻が出演する素人モノAVの撮影を手伝うこと になるが、応募してきたのは高校時代の憧れの先輩・香緒里だった。後輩の前でエッチす ることになった彼女は恥じらい、途中で撮影は中止に。その後、香緒里を慰めるうちに、 聡は彼女と身体を重ねるのだった。以後も、仕事で地元の飲み屋やマッサージ店で働くス キの多い人妻たちと知り合い、聡は彼女らと快楽の夜を過ごしていくが…! 地元のゆるく淫らな人妻たちとの蜜戯を描く、地方エロスの決定版。
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-辻村絹代は32歳の主婦。中学の修学旅行以来、久しぶりに1人で奈良にやってきた。夫・優一の浮気が発覚し、そのショックを和らげるための傷心旅行である。会社の上司だった夫と結婚したのが3年前。不倫相手も同じく会社の部下だった。しかも、髪が長くて瓜実顔、色白でほっそりしているくせに胸だけは大きく、絹代と同じタイプだった。夫とは1年以上関係を持っておらず、もう信用できない。何の計画もなく家を飛び出してきた。ホテルを取ろうとしたがどこも満室。夜の奈良公園で途方に暮れていると、20歳ぐらいの茶髪の若い男がナンパしてきた。誘いに乗って、一緒に食事し、彼の住む年代物の一戸建てに泊めてもらうことになった絹代。自然とキスを交わす。年上の絹代がリードする形になると、旅の恥はかきすてとばかりに、絹代は痴女になり……。
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4.0大学生の十亀潤は記念すべき20歳のクリスマスを外食チェーンでのバイトで潰してしまった。深夜寂しく帰路につくと、バイト先の社員で、潤の教育係である淵上真子と出くわす。3つ年上の彼女は恋人と聖夜を過ごすために有休を取っていた。しかし、今の真子はトレーニングウェア姿でランニングをしている。魅力的なスタイルの持ち主で、バイト募集のポスターのモデルにすればいいのに、なんて声が出るくらいの美人でもあった。明るくざっくばらんな性格は客にも人気があり、真子は店に欠かせない存在だ。突然、真子に自宅へ誘われた潤は一緒にクリスマスを祝うことになる。話によると、先月彼氏と別れたらしい。童貞の潤は経験がないことをさらけ出して必死に彼女を励ます。すると、真子がいきなり唇を重ねてきて……。
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3.3日浦比佐子はお嬢様育ちの34歳。3年前に他界した夫の連れ子で、血の繋がりがない義息・忠司の大学入試に連れ添って東京に来ていた。今日はトラブル続き。宿泊先の予約をミスし、やっと見つけた別のホテルもダブルベッドの部屋しか空いてなかった。とにかく明日は受験。お風呂に入ってすぐ寝ようとしたが、比佐子はこのホテルの様子がおかしいことに気づく。テレビを付けると突然イヤらしい映像が流れ、部屋にはなぜかコンドームが。おまけに浴室はマジックミラーになっていて、自分の裸体が忠司に丸見え状態。そう、ここはラブホテルだったのだ。若い義母の裸を見た忠司は「……おさまらないんだ」と眠れない様子。仕方なく比佐子は義息の肉棒に手を伸ばし……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-大学生の菅原智也は、田舎の実家に久しぶりに帰省した。実家が神社で、入院した兄に代わり神主として祭りを仕切るためだ。そして今回の祭りには、百年に一度の特別な儀式があり、なんと巫女の家系である天羽家の娘と神社裏の温泉に入って身体を重ねるというものだった。天羽家には亜衣と麻衣という美人姉妹がいて、どちらを選ぶか迷う智也。また、童貞の身で性交に不安があった。そんな時、兄嫁の冴子が儀式の練習台になってあげると言い出し、憧れの熟女の身体で童貞喪失を果たす。こうして初体験を無事済ませた智也だったが、今度は亜衣が夜這いをかけてきて…!? 圧巻の山村ハーレムエロス。
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-河村史郎は40代後半ながら小さな建設会社の社長をしている。ライバル会社の社長である竹内とは仲がいい。同世代で談合仲間でもある。史郎の妻・由起と竹内の妻も友人だった。由起は29歳。かなりの童顔で、同世代の人妻たちと比べても若々しい。セミロングのしっとりとした艶髪に、くりっとした丸い目が印象的だった。年相応の色気もあり、お嬢様育ちだから気品も併せ持っている。実は竹内も彼女のことを狙っていたが、史郎が射止める形となった。両夫婦で春先に温泉旅行に行くのが毎年の恒例。今年は竹内の妻が参加できなくなったが、史郎は中止にせず、それどころか20代半ばの部下・広瀬を加えた4人で決行しようと提案する。しかも、竹内には「おまえ……今でも由起を、抱きたいと思っとるのか」と確認した。夫婦関係のマンネリから勃たたなくなっていた史郎は、とんでもない考えを巡らせていて……。
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4.5高校生の佐々木昴は夏休みの宿題を片付けるべく、親友の家で合宿している。しかし、親友は彼女の家に遊びに行って今日は不在。父親も長期海外出張中で、今夜はその母・周防亜紀子と2人きりだ。彼女は36歳。艶やかな黒髪は肩にかかるふんわりミディアムヘアー。顔立ちは整っており、やさしげな垂れ目、色気を漂わす厚い唇が印象的だ。目立つ皺はなく、血色のよい肌は瑞々しい。昴は前から亜紀子に憧れていた。欲望が抑えられなくなり、昴は彼女の寝室に忍び込む。昔から亜紀子は眠りが深く、一度寝たらなかなか起きないという。昴はネグリジェから覗く黒い下着を視姦しながらオナニーを始める。興奮が高まるにつれて行動もエスカレート。柔らかな巨乳に手を伸ばし、乳首を指で転がすと、とうとう吸いついてしまった。昴に責められた亜紀子はどうやら夫との淫夢を見ている様子。あそこから愛液を垂らしていた。我慢できなくなった昴は、その愛液と亜紀子の太ももを使って果ててしまう。亜紀子は大量のザーメンを浴びて眠りから覚め……。
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-50歳を過ぎた貫田吾郎は会社の出世レースに敗れ、子会社に左遷されることに。部下が餞別代わりに新宿のショーパブに招待してくれて、初めて見たポールダンスに魅了された。その経験もあって、吾郎はエクササイズ代わりにポールダンス教室に通うようになる。その教室には飲み友達の妻・遠山遙香が参加していた。38歳だったが、童顔で大きな目が可愛らしく、もっと若く見える。髪はポニーテールに結ってあり、童顔に似合っていた。ただ、時折見せる上目遣いは年相応な色香を漂わせている。すぐに遙香と距離が縮まり、一緒に自主練習をすることに。ポールを掴みながら体を逆さにしたいという遙香に手を貸す吾郎。熟れた体を触って股間が反応してしまう。遙香もポールで股間が擦れたようで、あそこが愛液でグショグショに。2人はそのままスタジオで声を潜めながら……。
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-旧華族の名家に生まれた雪村静菜(ゆきむらしずな)には幼馴染みがいた。生意気で可愛らしい、四つ年下の秋月凜斗(あきづきりんと)。七年ぶりに出会った凜斗は美しい青年に成長し、しかも世界を股に掛ける貿易商社の若き御曹司になっていた。凜斗は父親の死で境地に陥った雪村家のため、尽力を。ふたりは惹かれ合っていたはずだった。しかし、あるときから凜斗の態度が急変。「僕専用のメイドになれ」と手錠で拘束され、大人の玩具を入れられて……次々と淫らな命令を。「アイツのところに行くんだろ?僕が静菜の身体を開発しといてやるよ」仕組まれた婚約なのに……口外できない静菜。嫉妬に駆られた凜斗は、ついに静菜の純潔を奪うのだが……。
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-専業主婦なんてつまらない毎日! 刺激を求めて自分の世界を広げたらステキな男性に恋しちゃった!! ホットな彼にドキドキだけど!?
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-五味亮太は今年の春に大学生になったばかり。高校時代からホームセンターでバイトをしている。一緒に働く20歳の人妻・大下萌花は憧れの存在だ。ショートに揃えた艶のある黒髪、日焼けとは無縁の白い肌、モデルかと思うほどほっそりしたスタイル。整ってはいるけれど笑うと人懐っこさが溢れる顔立ちをしているが、ミステリアスな雰囲気も持っていて、時折ハッとするほどの憂いを帯びた表情をする時がある。そんな彼女が男性客に絡まれることがあり、亮太がそれを助けてから会話を交わすようになっていた。ある日、来客が多く、亮太も大忙しだったが、萌花が再び男性客に絡まれるトラブルが起きる。またも亮太が助けると、彼女の自宅で食事をご馳走してくれることに。1年前に未亡人になっていたことを告白してきた萌花から、童貞の亮太にベロチューしてきて……。
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-飯塚比奈乃は36歳。大学卒業と同時に結婚したものの、夫の浮気で3年足らずで離婚。実家に戻ってからは両親がやっていた居酒屋を手伝い始め、今は1人で切り盛りしている。常連客の近江新太は20歳の大学生。父子家庭だった彼をよく母が自宅に招いて食事をご馳走していたため、比奈乃にとっては自分の子供のような存在だった。そんな新太は成人式後、初めてのお酒を飲むために店にやってきた。馴染みの客に祝福され、思わず飲み過ぎてテーブルに突っ伏してしまう。お店には2人きり。酔いもあってか、「母親の代わりじゃなくて、甘えるとかじゃなくて……一人の女性として抱きたい」と比奈乃に迫ってきた。いきなり唇を重ねてくる新太。突然の展開に戸惑った比奈乃だったが、離婚以来、異性とは無縁だったため、それだけで感じ始めてしまう。意を決し、新太の肉棒を弄ぶと、ザーメンが吹き出る。比奈乃はそれを衝動的に口へ運び……。
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5.0平野敦史はバツイチの40歳。デリヘルで知り合った20歳の絹子と愛人契約を結び、性欲を発散している。スレンダーな肢体と小悪魔めいた美貌を持つ絹子は淫乱で、中出しをいつも許してくれるが、心の繋がりはなく、敦史はむなしさを感じていた。そんなある日、中学校の同窓会で、初恋の相手・倉橋果耶子と再会する。当時から人並み外れた美少女だったが、今も楚々とした和風の美貌は気品に満ち、上品な物腰だ。清楚な外見とは裏腹に、むちむちと熟れて柔らかそうな肉感的な女体を持っていた。とりわけ目を見張らされるのは、衣服を弾き飛ばさんばかりの胸元。Gカップはあるのではないだろうか。夫に愛人がいるという話を聞き、信じられない気持ちになった。その後、会話も弾み意気投合。三次会を抜け出して2人きりになると、敦史は路地裏に連れ込み、大胆にキスをして……。
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-27歳のサラリーマン・白石直人は女性とドライブしているのにもかかわらず苛立っていた。助手席に座る2歳年下の後輩・滝島陽菜子が馴れ馴れしくタメ口で話しかけてくるからだ。直人の趣味は写真撮影。それを知った陽菜子は「私がモデルになる」と言い始めて譲らず、強引に今日の撮影を決めてしまった。直人は彼女を困らせてやろうと山の中に連れ出し、全裸でオナニーするよう命令した。いくら勝ち気な陽菜子でも絶対できないだろうとタカをくくっていたが、意外にも彼女はそれに応じるのだった。野外で見られていることで恥ずかしがる陽菜子は、それでも挑発気味にクリトリスをいじり始め……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.0美しく淫らな母娘とめくるめくハーレム生活! 注目の作家が放つ極上禁断ロマン * * * * * * * * 父が再婚して、義母と義姉ができた東野純也は18歳の童貞大学生。美しき母娘と一緒に生活するうちに、いけないと思いつつも昂ぶりを覚えてしまう日々を送っていた。そしてある夜、母の真理子が酔って帰宅し、ベッドで寝入ってしまった際、淫らな悪戯をしてしまう。一方、失恋したばかりの義姉の里緒は、寂しさを紛らわすため、ふしだらなゲームに純也を誘うのだった……! ひとつ屋根の下で繰り広げられる禁断の三角関係、淫らすぎる背徳家庭内エロス。
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-アラフォーの佐倉美琴は心を悩ませていた。夫が急逝してから1年。落ち込んでいた18歳の息子・陽太も落ち着きを取り戻している。が、その息子が近親相姦をテーマにしたサイトにハマっていることを知ってしまったのだ。悩み相談の掲示板には、今の陽太が置かれている環境と酷似した人物からの投稿も寄せられていた。母親のことを「スレンダーなプロポーションで顔立ちは細面、少し古風な雰囲気」と書いていて、それも美琴に当てはまる。美琴も亡き夫に似てきて、自分好みのイケメンに成長した陽太をひとりの異性として意識していた。息子に犯される妄想にふけっていると、あそこがグッショリと濡れ始める。我慢できず、息子の下着の匂いをかぎ、オナニーまでしてしまった。美琴の気持ちは高ぶるばかりで、とうとう自分も掲示板に書き込むようになる。自作自演を繰り返して、息子をコントロール。そして、ある日。酔っ払ったフリをして帰宅すると、ついに陽太が襲いかかってきて……。
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-奈緒子は37歳の主婦。今日は学生時代からの親友・敦世と有馬温泉に来ている。奈緒子は“冒険”を前にして緊張していた。敦世はしばらく前から大学生のセフレと付き合っている。今回の旅に合わせて、奈緒子にその彼氏の友達・将登を紹介してくれることになったのだ。子育てに追われるようになってから、夫とはセックスレス。夫の浮気が発覚してからは、2人の関係は殺伐としていた。奈緒子に罪悪感はない。「楽しまなきゃ損」と考えて、若い欲望を受け止めた。奈緒子は少しぽっちゃり体型で、バストは人並みながら、ヒップは大きく張り出してる。その熟れた体を見ただけで、将登はもう勃起していた。2人で露天風呂へ。すぐにイキそうなる彼を見て我慢できなくなった奈緒子はフェラで責めて、精子を顔で受け止めた。それでもすぐに将登のあそこは硬くなる。理性の栓が吹き飛んだ奈緒子は、将登を椅子にかけさせると、自らまたがり何度も何度も……。
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-三谷貴明は50歳のサラリーマン。妻子を東京に残し、名古屋で単身赴任している。寂しさを覚えた時、テレビゲームの『フォートランド』が人気だと知る。貴明が30年前にプレイしていたシリーズがいまだに続いていたのだ。貴明はこのゲームに熱中。「TAKA」の名前で中級ランクになり、オンライン上で他のプレイヤーと会話するようになった。特に仲良くなったのは「RIO」。名古屋在住だと知り、ゲームの大会で直接会うことに。ところが、彼女の正体は営業所の美人受付嬢・松木莉緒だった。ぱっちりと大きな黒目がちな瞳に、ぷっくりと厚ぼったい濡れた唇。肩までの長さのふわりとした栗色の髪が、まるで絹のようにさらさらとしていて、彫りの深い端正な顔立ちをより美しく見せている。スタイルも抜群だ。彼女はTAKAの正体を知っても喜んでくれた。莉緒と飲みに行き、そのままホテルへ。24歳差に怖じ気づく貴明だったが……。
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-鈴井涼介はマンションの隣室に住む人妻・織田貴子にほのかな恋心を寄せていた。彼女は涼介の不健康な食生活を慮って弁当まで作ってくれる。年齢は30代半ば。キレイな黒髪を腰まで流し、丸みのある輪郭につぶらな瞳、通った鼻筋、ぽってりとした色っぽい唇の和風美人だ。エプロンごしの豊かな胸元にくびれた腰つき、ロングスカートを張り詰めさせる見事な桃尻は、つい裸を想像してしまうほど刺激的だった。ある日、涼介は会社の先輩に誘われて野球観戦に行くことになり、ビールを飲もうと売り子に声をかけると、それがなんと貴子だった。野球のユニフォームを摸したコスチュームにハーフパンツのいつもと違う姿の彼女も魅力的で、涼介は興奮をおぼえて仕方なかった。その夜、貴子が部屋を訪ねてきた。夫との関係がうまくいっていないことを知った涼介は自分の気持ちをぶつける。2人は激しく求め合うと、売り子のコスチューム姿で……。
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3.0業務エッチは、ここまでよ。 じっくりと時間をかけて身体検査をされ……。 魅惑的な身体を武器に活躍する女捜査官たちVS姑息な犯罪者の攻防がはじまる!! 風紀犯罪非合法捜査室――通称フーハン。エース捜査官の愛花は犯罪を撲滅するために日々奮闘していた。そんなある日、立て続けに事件を追っていると、裏に大きな犯罪組織が絡んでいることが判明する。愛花をはじめ、魅惑的な身体を武器に活躍するフーハン所属の女捜査官たちは、敵のアジトを見つけるため、違法なAV制作現場や風俗店に囮捜査を仕掛けた。後日、束の間のおめでたい行事で、元同僚の結婚式やブランドのパーティーにそれぞれ参列するフーハンの捜査官たち。だがそこで襲撃に遭い――!? 凌辱の罠に身を投げ出して、犯人の隙をつく女捜査官たちはいつのまにか周到な淫謀にはまり……。
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-偶然入ったバーで、著名な音楽プロデューサーの糸宮から、「会社の防犯カメラの前で女房を犯して欲しい」と頼まれた隷士。糸宮は糟糠の妻で社長の真紀子と別れ、愛人の歌手と結婚しようとしていたのだ。「俺よりも君の方が最高だといい声を上げさせてくれ」と言い、札束を差し出す糸宮に「こいつを受け取るのは後だ。奥さんの味次第だな」とうそぶく隷士。誰もいないオフィス。1人やってきた真紀子を襲う隷士。瞬く間に下着を剥ぎ取り、花の球根をア○ルに差し込む!!「そこは、いや…ううっ。あ…あ、こんな…!!」経験したことのない快感にうめく真紀子のアソコを隷士の逞しいモノが貫く!!「いや…そんな…ああっ、両方からじゃ…凄過ぎてどうにかなっちゃう…!!」
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-大学生の手塚俊平はアルバイト中の休憩時間を心待ちにしている。同じスーパーで働く32歳の人妻・建川百恵と一緒になるからだ。編み物が共通の趣味で、いつも話が盛り上がる。百恵は派手な顔立ちではなく、メイクも控えめ。服装や髪型も地味だが、一緒にいると伝わってくる不思議な色香があった。なによりも熟れた体が魅力的で、俊平はセーターを見るふりをして、そのボディラインを確認するのが日課だった。ある日、初めて編んだセーターを百恵に確認してもらうと、彼女は採寸の大事さを説いてきた。そして、「コツも教えてあげる」と急に背後から抱きついてくる。人妻の体の柔らかさ、そして耳元で囁く甘い声に、俊平の股間は反応してしまう。我慢できなくなり、百恵の体を抱きしめる俊平。しかし、彼女は「もっと凄いことされるかと思ってたんだけど?」と挑発してきた。欲求不満の人妻に誘惑され、俊平は倉庫の中で……。
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-尾崎海斗は沖縄で観光ガイドをしている24歳。ある日、ホテルのカフェで美しい女性を見かけて、心を奪われる。年齢は30歳過ぎだろうか。ロングヘアを潮風になびかせた横顔は上品な憂いをたたえ、高い鼻梁と艶やかな唇が印象的だ。オレンジ色のサマードレスは、女性らしいボディを引き立てている。細身だが豊かな胸元は隠しようがなく、くびれた腰としなやかな脚に惹きつけられた。その左手薬指には指輪が光っている。さぞセレブな奥様なのだろうと思ったが、不思議と一人旅のようだった。翌日、シュノーケリングを希望するお客として、彼女は海斗の前に現れる。名前は麻藤凪子。彼女をサポートして、沖縄の海を堪能してもらうと、岩場で一休みすることに。彼女は突然、海斗の股間を握ってきて……。
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5.0真上透は23歳。実家の写真館で働いている。童貞の透は近所に住む32歳の人妻・麻衣に密かな憧れを持っていた。やや童顔だが、垂れた髪を耳にかける仕草だけでも妙に艶めかしい。普段は明るくて可愛い系なのに、ときどき色っぽくなる人妻に魅了されていた。6歳の娘・花奈も可愛いが、夫は浮気しているという噂があり、透は理解できなかった。ある日、麻衣はハロウィンに合わせて花奈用に貸衣装を借りに来た。透は父が始めた貸衣装業を拡大し、若者やマニア向けの衣装を増やしていたのだ。透は言葉巧みに麻衣にも勧め、娘と一緒にコスプレさせることに成功。さらに、衣装の撮影モデルまでしてもらえることに。様々な衣装を身に包む麻衣を見て興奮する透。最後に着たのは明らかにサイズの小さいセクシーな魔女服だった。透は気持ちが抑えきれず、思わず告白してしまうと、麻衣のほうからキスしてきて……。
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-「夜も一緒にいい汗、流さない…?」 スポーツ熟女に誘惑され健康媚肉を味わう テニス選手だった大学生・尚人は近所に住む幼馴染の愛良から所属するテニスサークルの臨時コーチを頼まれる。見目麗しい人妻たちに手取り足取り教えながら密かに胸を高鳴らせるのだった。 コートで持ち前の爆乳を揺らす高身長美女・真梨子に女子更衣室に連れ込まれ筆おろしを果たした尚人は、小柄な童顔妻・美南の媚肉も堪能し騎乗位で貫く。そして密かに思いを抱いていた六歳上の人妻・愛良に勢いで告白して長年の想いと情欲を注ぎ込み、ついには欲望のまま野外で求め合うようになり…。 真夏の日差しに照り光る熟れた美女の健康素肌に、汗と蜜液がきらめく濃厚スポーツロマン!
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-【商品内容】 奥手で冴えない若手サラリーマン長沢陽一は、ソロキャンプにはまっていた。ある週末、ひとりでキャンプをしていると、三人組の美女と出くわす。三人は大学時代の仲間で、キャンプは初心者だという。不慣れな彼女らのため、陽一はテント作りを手伝ってやる。 すると夜、「お礼に…」と、三人組の年長者で人妻の奈々子が陽一のテントに忍んでくる。陽一は思いがけずその熟れ肌を堪能させてもらうことに。数週間後、再びキャンプ場で彼女らと一緒になるが、今度は欲求不満気味の人妻・玲子が森の中で誘惑してきて…! 自然の中で人妻としっぽり…野外ハーレムエロス!
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-矢部は久しぶりの同窓会で戸川葉子と再会した。成人式以来に顔を合わしたが、32歳になっても彼女は昔の面影を残していた。さすがに昔と比べるとふっくらとしていたが、ドングリのような瞳、よく動く細い眉、薄い唇はあの頃のまま。何より笑い方が同じだった。今はIT関連会社の社長夫人になっているらしい。中学時代、葉子は矢部の親友に片思いをしていた。その気持ちは成人式まで変わらなかったが、最後まで思いは報われなかった。あの時、矢部は自暴自棄になった葉子に誘われるがままラブホテルに行ったが、結局何もしなかった。彼女は処女だったのだ。その帰り、葉子は「いつか、矢部がセックスしたい時には絶対抱かせてあげる」と約束した。12年の時が過ぎ、さすがにそんな約束は忘れていると思ったが……。
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4.3キミが頭を下げるなら面倒を見てあげてもいい――そういわんばかりの傲慢な態度。冷ややかな瞳に罵詈雑言。こんなに容姿の整った大人の男性なのに、なんて性格が悪いんだろう──! 千鶴には数年付き合ってきた彼がいた。でも、自分よりずっと若い娘と浮気をしていたことが判明。職業である建築士として目標は高く、でも実績が伴わない。上手くいかない時に限って満員電車で最悪の事態に!! ワザとじゃないのに、そこまで言わなくたって…。でもこれが運命的な出会いだなんて、まだ二人とも知らなくて…? 合冊版限定描き下ろし特典付き(「秘密の願望かなえてあげる~契約恋愛でオモチャになりました~」1話~7話が収録されています)
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-時は昭和61年4月。28歳の専業主婦・理沙は美容院で読んだ雑誌記事でテレクラの存在を知る。理沙が結婚したのは1年前。独身の時は会うたびにセックスしていたのに、今や月に1回程度まで減り、強い性欲を自覚することも多くなっていた。ある日、夫を送り出した後、理沙は意を決してテレクラに電話。年下のサラリーマンだという幸男と繋がった。聞かれるがまま「黄色いニットのセーターにフレアスカートを着ている」「髪の長さは肩甲骨の下ぐらい」などと答えていく。「奥さんの魅力的な声を聞きながら、その姿を思い浮かべて……もう、勃起してるんです」。そんな風に言われて、全身に鳥肌が立ち、言い様のない興奮に襲われる。初めてのテレフォンセックスはとても刺激的だった。自分の指なのに感じてしまい、すでにあそこはネットリ湿っていて……。
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-中島雅弘は25歳の会社員。32歳の人妻上司・前原真菜美に秘めた思いを持っていた。部署にはリモートワークが進んでいて、今日出社しているのは雅弘のみ。ビデオ会議で彼女と対面した。PCのモニター越しでは視線がわかりづらいため、彼女を心ゆくまで眺めることができる。整った顔立ちは知的な雰囲気で、切れ長の目や小さな口元は素敵だ。普段はセミロングの髪の毛を後ろにまとめている。ジャケットを脱いでいるので、いつもより胸の膨らみが目立っていた。大きめの乳房の形が何となく分かる。雅弘は妄想が止まらず、ビデオ会議が終わると、思わず彼女のデスクにあるクッションに頬ずりをする。そこに突然、真菜美が現れた。詰問されている最中、オフィスに電話がかかってきたので雅弘が応対すると、彼女の手がペニスに伸びてきて……。
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-農大生の翔太は農家の美人妻・早苗を目当てに、新潟の田舎町を研修の地に選択した。そして、ショートカットで童顔、それなのにエッチな体付きの38歳に魅了される。実習作業にも慣れた頃、仲間たちと早苗のバストサイズで賭けをすることに。じゃんけんで負けた翔太が物干しにつり下がった早苗のブラジャーを確認しに行った。88のFカップだということを知り、興奮してしまった翔太の妄想は止まらなくなり、ショーツの底布にあそこを擦りつけて、思わず射精してしまった。だが、その瞬間を早苗に目撃される。全てが終わったと悟った翔太だったが、早苗が取ったのは意外な行動だった。なんとザーメンまみれのショーツに履き替えたのだ。「若い子にこんなことされるなんて、おばさんドキドキが止まらなくなっちゃうわよ」そう言うと早苗は元気になった翔太のペニスを優しく揉み始め……。
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-笹野雄一は30歳の素人童貞。彼女も作らず、真面目に人生を歩んできたが、動画投稿サイトのナンパ実践動画に刺激を受けて、自らもナンパに挑戦することに。勇んで街に繰り出したが、女性に声をかけられない。勇気が湧かず、地蔵のように固まってしまう。それでも意を決し、相手の顔すら確認せずに話しかけた。その子は栗色の髪の毛をショートボブにしていて、マスクの上にある二重の目は猫っぽい。バストは大きく、彼女の着ているセーターが豊かな山を作っている。若干ギャルっぽさある雄一の苦手なタイプだが、そんなこと気にしていられない。「めっちゃタイプだったから、声かけちゃいました!」と言い張るも、彼女……20歳のミユには「キモい」と拒否された。しかし、なぜか態度が急に変わり、すんなり連絡先交換、デートと進んでいく。彼女にデパートの多目的トイレに連れ込まれて……。
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-◎山、海、湖で戯れて…欲望に純粋な田舎の美熟女! 蜜楽の人妻柔肌めぐり! 保険福祉省に勤める青葉直紀は、雇用助成金の使い道を確認するため地方を回る部署に移動となった。都会暮らしに慣れていた直紀は地方巡りが嫌だったが、最初の赴任先である北陸の山村で、農家の人妻・美智子に気に入られて美味しい思いをする。次の赴任先の離島では、島を二分する村長選に巻き込まれ、両陣営の美人妻から性奉仕を受けることに。以後も直紀は欲望を秘めた美熟女と赴任地で出会い、めくるめく日々を送っていく…! 淫らな田舎妻たちをつまみ食い、地方女体めぐりエロス。
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4.0「あなたの、食べさせてちょうだい…」 食事の代わりに味わう極上美女の媚肉 一人暮らしをしている大学生の賢吾は、マンション内で同じ学科の女子大生・陽奈が空腹で倒れかかっているところに偶然遭遇。自宅で食事を振る舞うと、その後も彼女の自室に通い食事の世話をすることに。すると、同じように空腹の女性が次々と現れ…。 仕事はできるが家事がズボラなスレンダー美人OL・千咲を助けた賢吾は、食事を届けるうちに淫らに誘惑され筆おろしを果たし、執筆一筋の女流エロ漫画家・佳奈恵の食事も作りながら彼女の甘い肉襞を堪能する。ついには美人女子大生を貫き、小柄な肢体の奥に白濁液を“餌づけ”して純真な乙女を快楽に染め上げていく。 美女たちの媚肉と胃袋を快楽で満たす主夫道ラブロマン!
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-わたしの身体も、味わってみて…? バーテンダーのお姉さんに誘惑され… 都内某所のバーにたまたま立ち寄った陽介は、女店主・深琴に一目惚れしてこの店で働くことを決意する。高校時代の後輩である同僚・凛香のほか、後学のために訪れた隣町のバーで知り合った志保も加わり、一流のバーテンダーを目指して切磋琢磨するも…。 店休日に近所で志保とばったり出くわした陽介は、彼女の家でカクテル作りの練習に付き合ううちに濃密な筆おろしを果たす。2人の関係を察して迫る凛香の処女膜を貫くと、やがて憧れていた深琴にも誘惑され、暗いバー空間で媚肉を心ゆくまで味わうのだった。 ネオンの灯火煌めく町の片隅で燃え上がる大人の情熱ラブロマン!