門田和雄の検索結果

  • 3次元CADで学ぶ設計・製図 ―― 基礎製図からメカ設計まで
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    3次元CADで学ぶ設計・製図 ―― 基礎製図からメカ設計まで

    ビジネス・実用
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    1巻3,080円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆現代のものづくりに直結する設計・製図テキスト。◆ ▼3Dから始めて、2Dへ。 現代のものづくりに直結する、次世代の設計・製図テキスト。機械工学の体系から構造解析までを1冊で網羅。Autodesk Fusion対応。 ▼本書の3大特徴 ①3Dモデルから2D図面へ:「逆引き」で学ぶ実践的フロー 直感的に形を作れる3次元モデリングからスタート。そこから「2次元図面への変換」を学ぶため、実務に直結する図面作成の感覚が自然と身につきます。 ②設計から構造解析まで:シミュレーションによる強度検証を統合 単に「形を描いて終わり」ではありません。作成したモデルが実際に耐えられるかを検証する「構造解析」までを1つの流れとして解説。壊れない設計の基礎を学びます。 ③信頼の学術的背景:単なるソフトの操作で終わらない 数々の機械工学ロングセラーを持つ著者による執筆。材料力学、機械工作、制御、機械材料といった専門知識と実際の設計を結びつけ、「なぜこの形にするのか」という本質を理解できます。 ■こんな方におすすめ ・機械系・工学系の学生、3次元CADを初めて学ぶ初心者・入門者 ■目次 第1章 機械工学の学びに3次元CADを使いこなす ・1.1 機械工学の体系とコンピュータの活用 ・1.2 機械工学の図面は3次元から ・1.3 3次元CADでメカ設計を具現化する ・1.4 機械要素を設計・製図する視点 ・1.5 メカ設計を支える材料力学 ・1.6 機械材料を踏まえた設計 ・1.7 機械工作を踏まえた設計 ・1.8 機械制御を踏まえた設計 第2章 製図の基礎 ・2.1 製図とは ・2.2 製作図 ・2.3 線 ・2.4 文字 ・2.5 投影法 ・2.6 図形の表し方 ・2.7 寸法記入法 ・2.8 サイズ公差 ・2.9 幾何公差 ・2.10 表面性状 第3章 3次元CADの基本操作 ・3.1 Autodesk Fusionの画面構成 ・3.2 基本図形の作成 ・3.3 3次元図面から2次元図面への変換 第4章 3次元CADによるメカ設計 ・4.1 歯車 ・4.2 リンク・カム ・4.3 ねじ ・4.4 軸受、軸継手、軸 第5章 3次元CADによる構造解析 ・5.1 構造解析とは ・5.2 構造解析の基本操作 ■著者プロフィール 門田 和雄(かどた かずお):東京学芸大学で技術教育を学び、学部・大学院修士課程修了後、東京科学大学(旧・東京工業大学)大学院で博士(工学)を取得する。東京科学大学附属科学技術高等学校(旧・東京工業大学附属科学技術高等学校)教諭、宮城教育大学教授を経て、現在は神奈川工科大学教授として勤務している。機械技術教育やSTEAM教育を研究の柱として、3Dプリンタなどのデジタルファブリケーションや珈琲焙煎機の開発などにも取り組む.主な単著に『改訂第3版 図解 もの創りのためのやさしい機械工学』(技術評論社)、『メイカーのためのねじのキホン』(技術評論社)、『新しい機械の教科書(第3版)』(オーム社)、『トコトンやさしい歯車の本』(日刊工業新聞社)などがある。
  • 絵ときでわかる計測工学(第2版)

    絵ときでわかる計測工学(第2版)

    ビジネス・実用
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    1巻2,530円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 ものづくりに不可欠な計測の基礎を豊富なイラストと図でわかりやすく解説! 本書は多くの読者の方々に支持されてきた「絵ときでわかる計測工学」の改訂版です。 イラストや図を数多く用いて、機械分野の各種計測の基本とコツを、一から初学者にもわかりやすくまとめています。 改訂にあたって、演習問題とコラムを充実させたほか、あらためて全体をよりわかりやすく再整理しています。 CAE解析が増え、実機テストの回数が減った現在だからこそ、手元においておきたい書籍です。 第1章 計測の基礎 第2章 長さの計測 第3章 質量と力の計測 第4章 圧力の計測 第5章 時間と回転速度の計測 第6章 温度と湿度の計測 第7章 流体の計測 第8章 材料強さの計測 第9章 形状の計測 第10章 機械要素の計測
  • メイカーのための ねじのキホン

    メイカーのための ねじのキホン

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻2,486円 (税込)
    メイカームーブメントにより,若い世代の方々にとって「ものづくり」が身近になりました。 本書ではそうした方々に,機械工学の教育者である著者が,やさしくていねいに,ねじの基本となる知識をまとめて説明しています。 とりあえずこの1冊を持っておけばねじの調べ物には困らない,といった事典的な使い方も可能です。
  • 新しい機械の教科書 (第3版)

    新しい機械の教科書 (第3版)

    ビジネス・実用
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    1巻2,750円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 加工工作に関する内容が充実しており,これからものづくりをはじめる人のために最適な「機械の教科書」. 本書は,はじめて「機械」を学ぶ人が,機械工学を理解し,実際にものづくりができるようになるまでに必要な機械設計から材料,要素までを網羅した教科書です.特に,加工工作に関する内容を重視してあり,加工実習に最適な教科書です. 今回の改訂では,第6章の機械制御学において,マイコン制御とプログラミングについて追加するとともに,第8章と第9章を全面的に見直して,第8章をデジタル工作機械学,第9章を機械製図学としています.また,前回の改訂に引き続き,3Dプリンタやレーザ加工機などを活用したデジタルファブリケーション,3D CADを活用した製図やシミュレーションなども充実させています. 第1章 機械設計学 第2章 機械運動学 第3章 機械強度学 第4章 機械材料学 第5章 機械要素学 第6章 機械制御学 第7章 機械工作学 第8章 デジタル工作機械学 第9章 機械製図学 第10章 機械創造学
  • 改訂第3版 図解 もの創りのための やさしい機械工学

    改訂第3版 図解 もの創りのための やさしい機械工学

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,618円 (税込)
    機械工学の初学者がしっかり学べる安心の一冊! 定番のロングセラーをさらに見直し,より使いやすい改訂第3版になりました。 記述がより適切になるように全面見直し 時代に合わせ3Dプリンタの記事を追加 付録「機械工学と機械学習」を追加 前版同様,独習用,そして授業のサブテキストとしてフル活用できる,わかりやすくてしっかり身につく一冊です。
  • 基礎から学ぶ機械設計 キカイをつくって動かす実践的ものづくり学の設計編

    基礎から学ぶ機械設計 キカイをつくって動かす実践的ものづくり学の設計編

    ビジネス・実用
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    1巻1,100円 (税込)
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 機械工学をベースにした設計とは、「形のある動くものをつくり、 世の中で役立たせるために、ものづくりの見通しを立てる」ことです。 その動くしくみは、運動や強度を具体的な数値で示す必要があります。 本書はこれら設計の基礎を学ぶ最良の手引き書です。
  • 基礎から学ぶ機械工作 キカイをつくって動かす実践的ものづくり学の工作編

    基礎から学ぶ機械工作 キカイをつくって動かす実践的ものづくり学の工作編

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,100円 (税込)
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界をリードする日本の工作機械ですが、それらを自在に扱うには加工技術を知らなければなりません。本書は、樹脂や金属加工に使われる基本的な加工法を解説し、NC工作機械や3Dプリンタの話題を含めて、機械工作のノウハウをまとめました! 本書のスタンスは、機械設計を学んだ初心者の方が、次のステップとして機械工作を学ぶために必要となる基礎的な事項をまとめて提供することです。 はじめに、「工作事始」として機械工作の概要を説明し、次に手仕上げ、塑性加工、切削加工、砥粒加工、溶接、鋳造という流れで、金属加工の基本的な事項について解説します。加えて、数値制御を用いたNC工作機械や産業用ロボットを取り上げ、大量生産を支えている金型についてもまとめました。さらには近年、話題となっているレーザー加工機や3Dプリンタなどのデジタル・ファブリケーションを取り上げ、この1冊で私たちの身のまわりにある工業製品を成形するための金属加工や樹脂加工の基礎を学べるようにしました。
  • 基礎から学ぶ機械製図 3Dプリンタを扱うための3D CAD製図法

    基礎から学ぶ機械製図 3Dプリンタを扱うための3D CAD製図法

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,210円 (税込)
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、初めて3D CADを扱う人を対象に、無料版や体験版のある3D CADツールを利用して、実際の機械製図の進め方を知ってもらうことに重点を置いています。製図の基本的なルールなどもしっかり学べます。 図面作成ツールとして今後ますます普及する3D CADを利用して、オリジナルの一品を製作できるようになることが、本書の目的の1つです。 機械製図は、機械設計や機械工作に関する幅広い知識や技術が総合的に必要になる高度な作業です。 そのため、最近話題の3Dプリンタへの出力はもちろん、実際の製図に役立つ基礎知識も、紙面を割いて説明しました。 あなたのものづくりを、強力にサポートします。
  • 門田先生の3Dプリンタ入門 何を作れるのか、どう役立つのか

    門田先生の3Dプリンタ入門 何を作れるのか、どう役立つのか

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻946円 (税込)
    技術教育講座の准教授で、ものづくりの市民工房「ファブラボ」のディレクターでもある著者が、3Dプリンタの原理や構造、利用法などを一般向けにやさしく解説する。3Dプリンタの普及と共に盛り上がる「ものづくり」の現状や今後の展望もひと通り理解できる。これ一冊であなたも「メイカーズ」の仲間入り。(ブルーバックス・2015年10月刊)
  • 基礎から学ぶ機械工学

    基礎から学ぶ機械工学

    ビジネス・実用
    4.5
    1巻990円 (税込)
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 機械製造業にかかわる人は必読の書。機械工学という学問について、まったくの初心者でも基礎的な知識を仕入れることができます。 機械工学を土台に、様々な次の学問へとステップを踏んでいくためにも、まずはこの書を手に取り、自分の得意分野を見極めてください! 解説ロボットの「メカノ君」が、図解で丁寧にキカイについて紹介していきます。

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