木下雄一朗の検索結果

  • Software Design for Beginners① エディタ入門
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆エディタ活用してIT業界入門◆ 「SoftwareDesign誌の人気特集記事を再編集&収録、人気エディタの使いこなしのコツがわかる!・使える・できる!」  IT業界への一歩を踏み出した新入社員のみなさん、エディタを使いこなしていますか? ソフトウェア開発やネットワーク設定、クラウド構築やもろもろの業務においてエディタソフトを活用します。たくさんエディタがありますが、本誌ではオープンソースユーザーに人気のVimとemacs、ソフトウェア開発の定番としてVSCodeを中心にその使いこなしを紹介します。既存の解説本と異なり、筆者たちの思い入れや、ソフトの真髄など、エンジニアとしての成長の手がかりになる情報をあますことなく収録しています。使いこなしの参考にぜひ利用ください! ■こんな方におすすめ IT業界の新入社員のみなさん! 業務ではエディタを使うことが多いので、ちょっと入門しておきましょう! ■目次 第1章 あなたがエディタに求めるものは? 編集速度、拡張性、使いやすさ コードエディタ大研究 Part1 人気のエディタの魅力を深掘り ・1-0 エディタ選びのポイント ・1-1 Visual Studio Code 個人でもチームでも使いやすいエディタ ・1-2 Vimすばやく直感的に編集できるエディタ ・1-3 Emacs 拡張性に優れた、ハッカーのためのエディタ ・1-4 Cursor 生成AI時代のエディタ Part2 エディタを極める理由 ・1-5 エディタに熟達した先に何があるのか? ・1-6 理想のテキストエディタを追求する理由 ・1-7 エディタのキーマップへのこだわり 第2章 活用しているつもりになっていませんか? Visual Studio CodeVisual Code教えて! お勧めカスタマイズ ・2-1 [コーディング]GitHub Copilotによる最新コーディングテクニック ・2-2 [プログラミング、開発]言語サーバ完全活用の手引き ・2-3 [テスト、デバッグ]リンター、ユニットテスト、デバッグ完備の環境構築術 ・2-3 [チーム開発]コラボレーションの効率を高める秘訣 第3章 コマンド操作からプラグインまでVimの基本大全 ・3-0 Vimとは ・3-1 カーソル移動操作 ・3-2 検索&編集操作 ・3-3 ファイル操作 ・3-4 ウィンドウ&タブページ操作 Appendix コマンドチートシート
  • AIエディタCursor完全ガイド ―やりたいことを伝えるだけでできる新世代プログラミング―
    ビジネス・実用
    3.0
    1巻3,080円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Cursorを使ってAIを活用したプログラミングをはじめよう! 〔本書のポイント〕 ・AIを活用してコードを書かずにプログラミングができる! ・まだ一から書いてるの? AIを活用して業務効率化! ・ノーコードではじめるPythonとReactのハンズオン! ・AIとの対話でプログラミングできるから初心者でも安心! ・Cursorを使えばより効率的にAIを活用できる! プログラミングの世界は、生成AIの登場により大きな変革の時を迎えています。これまでのプログラミングは、言語の学習、関連するフレームワーク、ライブラリ、APIの理解、ロジックの組み立て、コードの記述というプロセスが常識でしたが、近い将来、このプロセスは大きく変わろうとしています。 生成AIにより、プログラミングの進め方は劇的に変化します。AIに「こういうプログラムを書いて」と指示をするだけで、自動的にコードが生成されます。生成されたコードを実行し、イメージと異なる点があれば「こう直して」とAIに伝え、修正を繰り返すことで、理想のプログラムに近づけていきます。 自然言語を用いたプログラミングにより、プログラミングはエンジニアだけのものではなくなります。自然言語で指示を出すだけでプログラムを作成できるようになれば、非エンジニア層も日常的にプログラムを作成するようになるでしょう。 こうした変化に対応するため、開発ツールもAIネイティブな設計へと進化しています。その先駆けとなるのが、「AIファーストのコードエディタ」や「AIペアプログラマーとして設計されたIDE」と呼ばれるCursorです。Cursorの機能を活用してプログラミングを行えば、馬車の時代から自動車の時代へと一気に変わったような、大きな変革を体感できるはずです。 本書では、Cursorの紹介だけでなく、その機能の説明、ケースごとの活用方法、効果的なプロンプトの書き方など、実践的なテクニックを幅広く取り上げています。プログラミング初心者からプロのエンジニアまで、AI を活用した新しいプログラミングのあり方を体験できる一冊となっています。AIネイティブなプログラミングの世界は、まだ未知の領域が多く残されています。本書を通じて、読者の皆さまがこの新しい世界に踏み出し、可能性を探求していただければ幸いです。AIを活用したプログラミングは、生産性の向上だけでなく、創造性を解き放つ新しい扉を開くでしょう。 皆さまが本書を手に取り、AIネイティブなプログラミングの世界を体験することで、新しい時代の担い手となり、プログラミングの未来を切り拓いていかれることを心から願っています。さあ、Cursorを使って、AIとともにプログラミングの新時代を迎えましょう。 (本書まえがきより抜粋) 第1章 Cursor の導入 第2章 Cursor の基本操作 第3章 Cursor の機能説明 第4章 Cursor のカスタマイズ設定 第5章 プロンプト・プログラミング実践例 第6章 Cursor 開発テクニック
  • FileMaker データベース問題解決ガイド Pro/Advanced/Server/Go
    ビジネス・実用
    4.0
    1巻3,850円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 FileMakerによるデータベース設計や運用で問題を抱えている、行き詰まりを感じている、効率が低下して困っている--。本書はそのような問題の解決策、防止策を網羅。利用頻度が高い顧客・販売・在庫管理データベースなどを例に、基本的なテクニックや問題解決方法、陥りやすいミスを防ぐ方法を開発のプロが紹介します。また、iPadやiPhoneを使ったモバイルデータベースの開発手法や、FileMakerチューンアップの手法、処理速度の向上、AWSを利用したクラウドでのデータベース設計方法などのさまざまなテクニックも多数掲載しました。バージョン13対応。
  • AIを開発チームに採用する技術 ―27社の挑戦と成功法則―
    8/30入荷
    第1章 AIの「採用」はどこで詰まるのか コラム:【WFPダチョウファーム】エンジニアも予算もない現場で、AIは何から始まるか 第2章 事例編――27社の壁と判断の記録 大企業・グループ企業の挑戦 【ソフトバンク】 「1日目からAI前提」で走り出した開発チーム 【富士通】 法令文書700ページから始まった開発工程の「まるごと刷新」 【みずほ証券】 「プロジェクト」ではなく「人」を選ぶ 【サイボウズ】 AIによる「局所最適」を越えて、開発プロセスを組み直す 【MonotaRO】 「やってみてから考えましょう」で回り始めた全社AI展開 【さくらインターネット】 「便利だが、信用はしない」インフラ事業者のAI活用 【KINTOテクノロジーズ】 「イノベーターの足を引っ張らない」、伸びる人から伸ばす 【KAG】 コードが速く書けるほど、「何をつくるか」を話す時間が増えた IT専業・SIerの転換 【クラスメソッド】 社長の「AIフルコミット」宣言により10%から100%に届くまで 【富士ソフト】 「速く作る」ではなく、品質と説明責任を失わない開発を 【クリエーションライン】 AIで速くなるほど売上が減る受託開発をどう変えるか 【ULSコンサルティング】 20年提唱してきた開発モデルに、AIが追いついてきた 【モリサワ】 プルリクエストは1.8倍 ─ 次に変えるのはレビューと組織の流れ 成長企業の試行錯誤 【ファインディ】 トップと推進担当者とチャンピオンで回す ― 400人組織のAI推進 【ラクスル】 プロトタイプではなく、プロダクトコードで実践ノウハウを積む 【ログラス】 「誰も来ない勉強会」から、99%がAIを使う組織ができるまで 【e-dash】 エンジニア主導の導入が「使わない人は評価しない」に変わるまで 【スタメン】 全員が使っても、「何倍」とは言わない 【エクスプラザ】 「1週間コードを書くな」 ― トップが盛り上げ、現場が育てるAI駆動開発 少数精鋭チームの判断 【ビズリンク】 「使わないことの方がリスク」から始まった開発と契約の転換 【SecureNavi】 情報セキュリティ企業が「禁止」よりリスク提示を選んだ理由 【JADE】 「プロンプトはあるが、意図はない」 ― AIが書いたコードに向き合い、立て直す 【en-gine】 「整っていなければ、そこで止まる」全工程AI化で見えた導入の順序 【Elith】 「コード書きたい欲は、一旦置いといて」Kaggleマスターが集まるAI企業の割り切り 【コンテンツワークス】 完全リモートの少数チームに「AIメンバー」を迎える ― 仕様駆動開発で挑んだFlutter移植 一人法人の実験 【Axcxept】 AIを作る側が、AIで事業を回して見えたこと 第3章 横断分析 ― 同じ問いへの異なる答えを整理する コラム:ツールの作り手は、何を見ているか 【OpenAI Japan 合同会社】 マルチエージェント時代の品質保証と開発者の役割 【Devin(Cognition AI, Inc)】 実装速度の先にあるボトルネック 【Cursor(Anysphere, Inc)】 書く速さの先にある、設計判断と効果測定の課題 第4章 AI採用ロードマップ ― 自社の次の一手を決める 付録A AIコーディングツール利用ガイド テンプレート(開発者向け) 付録B 巻末用語集 索引

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