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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大きな写真でカブトムシのくらしを季節ごとに追う写真絵本。カブトムシの魅力はやはり、あの大きな角。その角で相手をひっくり返す力強さは、やはり昆虫界のスーパースター。本書では、その魅力を存分に引き出すべく、ノコギリクワガタを思いきり投げ飛ばす瞬間の写真を見開きで掲載しています。蛹から羽化するシーンのインパクトは強烈です。巻末では、カブトムシのくわしい生態や観察のしかたなどをくわしく解説しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 散歩で見かける昆虫のことを知りたいあなたへ。 公園やお庭、街角で出会える身近な昆虫を選抜しました。 街なかでの昆虫の姿がわかる、読んで楽しい解説が満載! 気になる昆虫の名前がわかって、おもしろい生態や行動も学ぶことができる図鑑です。 季節ごとの構成で、身近な100種類の昆虫を掲載します。 軽く、片手で持てるコンパクトサイズ、大きく開ける丈夫な製本(PUR製本)なので、持ち歩き図鑑にもぴったりの図鑑です。 ■内容 春の昆虫 夏の昆虫 秋・冬の昆虫
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆身近な昆虫の暮らしや体のヒミツを知って学べる絵本!◆ 「野原にいる虫は、どんな暮らしをしているの?」 雑草のおいしげる草むらには、たくさんの昆虫が暮らしています。そこで見つかる昆虫は一体どんな暮らしをしているのでしょうか? 本書では、そんな昆虫の生態の不思議や暮らしヒミツまで、驚きいっぱいに紹介していきます。 登場する昆虫は、教科書でもおなじみの「テントウムシ」「モンシロチョウ」「バッタ」「トンボ」「カマキリ」を中心に、そのほかの昆虫やその仲間も登場。さらに、昆虫の捕まえ方や昆虫の体のひみつなど、調べ学習や自由研究に役立つ情報を紹介します。 図鑑 NEOなどで大活躍中の昆虫写真家の森上信夫さんの表情豊かな昆虫写真から、昆虫の暮らしを身近に感じて、学べる1冊です! ■こんな方におすすめ ・身近な昆虫について興味のある子どもたち ・よく見る昆虫がどんな生活をおくっているのかを知りたい子どもたち ■目次 PART1 野はらで会える昆虫一覧 PART2 テントウムシ PART3 モンシロチョウ PART4 バッタ PART5 トンボ PART6 カマキリ PART7 知っておきたい昆虫情報 ■著者プロフィール 飯田 猛(いいだ たけし):散歩家、編集者。出版社勤務後、フリーランスの作家・編集者として活動中。また、森の落とし物をこよなく愛する散歩家として、日本各地の森を精力的に探索している。著書に『森のたからもの探検帳』(世界文化社)『リスのエビフライ探検帳』『森のカプセル探検帳』『季節のざっそう探検帳』『森のサプリメント探検帳』(技術評論社)がある。 森上信夫(もりうえ のぶお):昆虫写真家。昆虫がアイドルだった昆虫少年がカメラを手にし、そのアイドルの “追っかけファン” に転じ、現在に至る。「 伊達者競演―昆虫のおなか」で、1996年に第13回アニマ賞を受賞。『ようこそ!虫のぬけがら博覧会』(少年写真新聞社)、『虫のオスとメス、見分けられますか?』(ベレ出版)など、著書多数。 「昆虫写真家・森上信夫のときどきブログ」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 虫のオスとメス、見分けられますか? カブトムシやクワガタムシは、ツノや顎などで見分けられますが、では、タマムシやカマキリ、ナナホシテントウなどはどうでしょう?これらはよく知っている昆虫ですが、オスとメスの違いを聞かれるとちょっと迷ってしまいますよね。 本書は、身近で見られる虫を125種ほど取り上げ、オスとメスの違いを紹介します。子どもから大人まで大人気の虫や、虫好きでも違いをなかなか知らないような虫まで盛りだくさん。 さらに、見た目ではなく、行動や生態で雌雄を見分けることができる虫もいるので、昆虫観察がさらに楽しくなること間違いなし。 昆虫の世界の多様性へと運んでくれる一冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年の登山ブームで、街角でもポスターなどで山の美しい風景や山登りの様子をよく見かけるようになりました。 山の世界に興味をもつ人が増えてきている今日このごろ、この本はその入口となります。 5つのStoryでヤマノボリの魅力を伝えます。 story1 山のひみつ 山には何があるのか、山にまつわる不思議や山名に隠された人と山の歴史を紹介。 story2 山のすてきカタログ 図鑑という形をとって、山で出会える美しい風景や動植物など「ときめく」事象をカタログにしました。 story3 日本の山をもっと知りたい 日本の山に関する雑学と、日本の山登りを語る上で欠かせない百名山や花の百名山などを紹介 story4 山に近づくギアタクティクス ヤマノボリに必要な三大アイテム、山の食事や冬の装備などを紹介。 story5 人から山へのアプローチ ヤマノボリには様々なアプローチ方法があります。その技術をそれぞれ紹介。 魅惑の山の世界へ、奥深い山の世界へ、一歩踏み出してみましょう。きっとあなたの心を揺さぶる、すばらしい世界が広がっているはずです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 散歩で見かける身近な虫の名前と名前の由来が楽しくわかります。メインカットでは白バックのキリヌキの写真を大胆に使い、虫の格好よさ、美しさ、面白さを伝えていきます。また、生態写真では身近な虫の秘密にスポットを当て、驚きと感動を伝えます。春、夏、秋は身近な虫に出会う絶好の季節です。チョウやテントウムシをはじめ、身近な虫70種を収録しました。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書には公園や道端など、身近なところで見つけることのできる昆虫を150種掲載してあります。写真はすべて、生きている昆虫をモデルとした白バックで、どの昆虫も凛々しく躍動感に溢れています。解説では昆虫の名前の由来を楽しく、なるほど感いっぱいに紹介しました。散歩のお供に最適な一冊です。