恐怖新聞の検索結果

  • 恐怖新聞 大合本1 1~3巻収録
    値引きあり
    -
    全3巻435円 (税込)
    【『恐怖新聞』1~3巻を収録した大合本版!】深夜にどこからともなく配達され、1日読むごとに100日ずつ寿命が縮まるという「恐怖新聞」! そんな恐ろしい「恐怖新聞」が届けられることになった中学生・鬼形礼が体験する怪奇現象とは!? 週刊少年チャンピオンで連載された戦慄のホラー漫画がここに登場!!
  • 恐怖新聞II 大合本1 1~3巻収録
    値引きあり
    -
    全2巻400円 (税込)
    【1~3巻収録】本堂幽子は平凡な少女だったが「恐怖新聞」にとり憑かれ、不幸と恐怖のどん底に突き落とされる。 恐怖新聞に取りつかれた本堂幽子。恐怖新聞によって彼女の周りで不幸の連鎖が起こり、両親だけでなく叔父夫婦までもが…。そんな、恐怖新聞に怯える本堂幽子の前に転校生としてあらわれたのは田垣史人。彼は事故で重傷を負って死亡したのであるが、なんと鬼形礼の魂が宿り生きかえっていたのだった。二人は協力しあって、恐怖新聞の魔の手に立ち向かうのであった!! 『恐怖新聞』の物語から10年。今宵も誰かのもとに不幸の知らせ「恐怖新聞」が届けられる!!
  • 恐怖新聞(1)
    完結
    3.8
    全9巻770円 (税込)
    深夜にどこからともなく配達され、1日読むごとに100日ずつ寿命が縮まるという「恐怖新聞」! そんな恐ろしい「恐怖新聞」が届けられることになった中学生・鬼形礼が体験する怪奇現象とは!? 週刊少年チャンピオンで連載された戦慄のホラー漫画がここに登場!!
  • 恐怖新聞II(1)
    完結
    4.7
    全6巻671円 (税込)
    本堂幽子は平凡な少女だったが「恐怖新聞」にとり憑かれ、不幸と恐怖のどん底に突き落とされる。 恐怖新聞に取りつかれた本堂幽子。恐怖新聞によって彼女の周りで不幸の連鎖が起こり、両親だけでなく叔父夫婦までもが…。そんな、恐怖新聞に怯える本堂幽子の前に転校生としてあらわれたのは田垣史人。彼は事故で重傷を負って死亡したのであるが、なんと鬼形礼の魂が宿り生きかえっていたのだった。二人は協力しあって、恐怖新聞の魔の手に立ち向かうのであった!! 『恐怖新聞』の物語から10年。今宵も誰かのもとに不幸の知らせ「恐怖新聞」が届けられる!!
  • 恐怖新聞オリジナル完全版 Vol.1
    NEW
    -
    1973年、『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)で連載が始まった『恐怖新聞』は、たちまち一大ブームを巻き起こしました。現在に至るまで、その衝撃は色あせることなく、Jホラーにも大きな影響を与え続けています。 本書は、その伝説的作品『恐怖新聞』を、週刊誌連載当時の姿にできる限り近づけて復刻する豪華版です。判型は、連載誌であった『週刊少年チャンピオン』と同じB5判。もともとの原稿はこのサイズで読まれることを前提に描かれているため、単行本サイズでは伝わりきらなかった、つのだじろう先生の筆致、構図、画面の迫力を存分に味わうことができます。 連載時にカラーだったページはカラーで再現し、各回の扉ページも収録。さらに、単行本では未収録となっていたエピソードも加え、極精密印刷によって、当時の迫力と空気感をよみがえらせます。 また、週刊誌掲載時にはセリフに傾きが見られる箇所もあったため、本書ではセリフをすべて新たに打ち直しました。次号予告や、連載当時に雑誌付録として付いていたカラーポスターに加え、空飛ぶ円盤の特集記事や『恐怖新聞』の号外も再録。1970年代の雑誌連載ならではの熱気とムードを、可能な限り再現しています。 第1巻には、つのだじろう先生が残されたカラーイラスト集をはじめ、全話の掲載号、あらすじ、コミックス収録巻などをまとめた詳細なリストを掲載。さらに、つのだじろう先生の御子息であり、現在、秦企画代表を務める角田龍生氏による解説も収録しています。 なお、版元であるかや書房は、つのだじろう先生の単行本を刊行してきた曙出版を関連会社に持っています。その縁から、本書はかや書房より発行し、レーベルは「アケボノコミックス」として刊行します。
  • 小説 恐怖新聞
    4.5
    株式会社秋田書店と株式会社誠文堂新光社による新たな文芸エンタテインメントを生み出す新レーベル【APeS Novels】がいよいよ始動!! そのスタートラインナップは、本年7月に創刊50周年を迎える大人気コミック誌『週刊少年チャンピオン』の、輝かしい歴史を彩った名作コミック『恐怖新聞』のノベライズです!! 「平成」の時代、日本では数多くのホラー映画が制作され、「Jホラー」と呼ばれたそれらは大きなブームを巻き起こしました。 そのさらに20年以上前、「昭和」の時代にもUFOや超能力、そして心霊現象など、やはり人々の「不可解なものへの畏怖」を刺激するエンタテインメント、「オカルトブーム」がありました。 その、2度の「恐怖」ブームのどちらにも深く関わりを持つ作品が、つのだじろう氏の傑作オカルトホラーコミック『恐怖新聞』です。 「オカルトブーム」ではその中核を成すコミック作品として人気を博し、「Jホラーブーム」では原案・原作として『予言』のタイトルで映画が制作されました。 そして始まったこの「令和」の時代に、『恐怖新聞』が小説として新たな命を吹き込まれます。 執筆には、流麗な文体でグロテスクな恐怖を描く数々のホラー小説で人気を博す大石圭氏を迎え、死を予言する異様な新聞に、不運にも魅入られてしまった美しき女子大生の体験する恐怖として、再構築された『恐怖新聞』の世界。 新しい時代の最初の「恐怖」を、あなたにお届けいたします。 --------------------------------------------------------------------- 生まれ故郷の新潟を離れ、都内の大学に通う女子大生・桜子。 二年の春を迎え、ボーイフレンドの孝二郎と過ごすはじめてのゴールデン・ウィークを前に、浮き立つ気持ちを押さえられずにいた。 しかし、その夜――。 日付けが変わると共に、桜子が暮らす地上十一階の部屋の窓から、突然飛び込んできた「新聞」。 そしてそこに書かれた孝二郎の事故死を報せる記事。 慌ててかけた電話からはいつもと変わらぬ孝二郎の元気な声を聞けはしても、まんじりともしないまま朝を迎えた桜子は、着の身着のままで孝二郎の家へ向かう。 すでにアルバイト先に向かったあとだった彼を追った桜子を待っていたものは、悲しくも恐ろしい運命だった。 そのうえそれは、桜子を苛む恐怖のほんの始まりに過ぎなかったのだ……。 --------------------------------------------------------------------- 死を予言し恐怖を伝える新聞に魅入られた、美しき女子大生の運命を描く物語として、オカルトホラーの傑作『恐怖新聞』がいま蘇る!
  • 小説 ドラマ恐怖新聞
    3.5
    恐怖新聞の契約者となった詩弦は予言に抗い人々を救おうとする。しかし、恐怖新聞を読むたびに彼女の寿命は縮まっていく。恐怖新聞をめぐる詩弦の運命、そして驚愕の真実とは一体!?

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