【感想・ネタバレ】銭(インチキ)の力で、戦国の世を駆け抜ける。 8のレビュー

あらすじ

永禄八年五月、突如知らされる幕府の将軍・足利義輝の死――。次期将軍を巡って戦国は大揺れとなり、未来人領主・光輝も否応なく時代の渦に巻き込まれていく。
過去のデータベースを探るも衝撃の事実が発覚し、未来予知はできないと悟る光輝。
そんな折、「試し場」成果披露の場で光輝が用意したのは戦国武士たちの度肝を抜く“秘密兵器”――!?
型破りな料理の数々で、武将の心をつかめ!
領主奮闘記、ますます混迷の第8巻!

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小説版を全巻読んでいるので、筋書きはある程度分かっているが、それでも面白い。戦国時代へのタイムスリップは他でも多いが、パラレルワールドの未来から来たという設定はユニークで良い。最近は安易な転生物で主人公無双の中二病的なものが多い中、独自色が出せててよい。

#笑える

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2026年01月24日

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