あらすじ 自分の瞳は思いがけない力を秘めていたうえ、実の父親は西王だった――。王都の内乱から2ヶ月あまり。思いがけず知ってしまった衝撃の事実に、レスティリアは戸惑っていた。それでも、図書館を復興するために働き、将軍・リクニスとも少しずつ、心を通わせつつあった。そんなある日、レスティリアは古文書に関するある手紙を受け取る。差出人は、姿を消してしまった捜書官・バラノスで…!? クラシックファンタジー第2弾。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #切ない #胸キュン #ほのぼの すべてのレビュー ネタバレのみ ネタバレはありません。 1巻へ 前巻へ 次巻へ 最新刊へ 王の書は星を歌う アウレリア城の再会の作品詳細に戻る 作品レビュー一覧 王の書は星を歌う ワンデルリアの女神 王の書は星を歌う アウレリア城の再会 王の書は星を歌う 女神の審判 「女性向けライトノベル」ランキング 「女性向けライトノベル」ランキングの一覧へ