【感想・ネタバレ】それは、君が見た青だった 2巻のレビュー

あらすじ

“小夜と過ごすはずだった夏”を探すように、毎日を一緒に過ごす桃と佳一郎。そんな中、バスケ部の先輩・加賀の出現で、互いの距離感はゆるやかに変化していく。憧れの先輩と触れ合い、親友がいない現実を目の当たりにする桃。姉の死に対する罪悪感と、桃への淡い気持ちに揺れる佳一郎。永遠に続くと思っていた“夏”に終わりがあると知ったとき、はたして2人は――――。最愛の人の死に傷つき、それでも向き合おうと懸命にもがく少年少女たちのひと夏のグラフィティ第2巻。

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