【感想・ネタバレ】新・入り婿侍商い帖 遠島の罠(一)のレビュー

あらすじ

羽前屋に旗本吉根家の用人から、米を仕入れてほしいと依頼があった。同じ頃、角次郎は藩米の仲介仲間の寄り合いで、仙波屋に声をかけられ、吉根家を紹介される。どうやら取引には裏がありそうで……。

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Posted by ブクログ

千野隆司 著「遠島の罠」、新・入り婿侍商い帖シリーズ№4、2020.5発行。角次郎・お万季の時代から善太郎・お稲の時代に変わったシリーズ。今回は大黒屋を陥れようとする企みによって、冤罪で角次郎が島流しに。

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2020年10月22日

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