【感想・ネタバレ】オニのきもだめしのレビュー

あらすじ

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オニふたりのくら~い夜道の“きもだめし”。

ある晩、ふたりのオニが夜道を歩いておりました。
そこに、ゆうれいやろくろっくびがあらわれて、オニたちをこわがらせます。やっとのことで家にたどり着いたふたりのオニに起こったおどろきのできごととは!?
こわがるオニと、次から次へとあらわれるおばけたちのやりとりが軽妙で楽しい“岡田ワールド”全開の絵本です。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

子供にウケる事間違いなしの一冊!

強い・怖いといったイメージの鬼ですが、
本書に登場する鬼2人は怖がり屋。

しかも関西弁で夜、子供たちに読んだら笑って寝なくなってしまいました。

就寝前にはあまりおススメできませんが、
怖がっていたり、泣いたりしているときには
この本を読めば笑顔が戻ってくると思います。

おススメです!

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2021年03月03日

Posted by ブクログ

ネタバレ

怖がりな2匹の鬼が、夜道でお化けたちに驚かされる、という絵本。4歳の娘は、最初はお化けの絵を怖がっていたものの、実際に話を読み聞かせてみると、全然怖くなかった、とのこと。

0
2019年10月03日

Posted by ブクログ

ネタバレ

オニがおばけを怖がるという斬新な設定にまずウケる。しかもナップサック持ちw関西弁がまたいい味を出している。
気になるオチは…フフフッ落語みたいw

0
2018年12月15日

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