あらすじ
鱗一つでも値千金! 超激レア黄金竜のドロップ品、発見なるか――!?
突然の黄金竜飛来に色めき立つアルノルンの街!
一攫千金の希少なドロップ品を求めて、ルークもサイラスたちと共に森へと向かう。
密かに神聖魔法を活かしてお宝を探すと、そこには金色に光る“なにか”が……!?
感情タグBEST3
黄金竜の巣へ
なんやかんやで黄金竜の巣へ向かうルーク
相変わらず地味な展開だが、ルシールのお母さんの生存を確認、あれは生霊なのか、オリハルコンの指輪の力か
ラスト他の転生者の痕跡
ゆったりながら面白い
商業都市アルノルン編のつづき、お宝探しとお貴族様事情編。
通りすがりの黄金竜がポロッと落とした素材探すぞーって当てどもなさすぎるよw
そしてわりとポロポロなんか落としてる竜さん、生え変わり時期なの?
図書室の住人ルシールさん、意外な形で公爵に会えてちょっとほっこり。
謎の指輪から派生していろいろ魔術検証しちゃったりするの地味で好きなとこ。
別れた勇者パーティの伝説の空飛ぶ獣呼ぶやつ、キタキタ踊りかと思った笑える。
覚えるためにリズムと踊りが頼りなのか、もともと魔術的アレコレなのか気になるな…
そして次巻は黄金竜の巣に潜入調査編。また洞窟戻ってきちゃってキノコ懐かしいなー。