【感想・ネタバレ】警部補ダイマジン 28のレビュー

あらすじ

【実写ドラマ化も果たした大人気ポリス・ピカレスク、待望の最新刊!!!】



神奈川県警伝説の悪徳刑事・黒河内が

かつて葬った闇の警察内互助会・桜吹雪会!!

その残党らは〝サライの消しゴム〟としてリブートし、

某県の警部補二人が中心になり警察権力を悪用した

〝人身売買〟で莫大な裏資金を稼ぎ出していた!!



正義の〝人殺し〟警部補・台場は、

新戦力・海発と某県に赴き彼らの闇追及に着手!!

だが台場たちには……東京都以外の捜査権ナシ!!



しかも某県警の誰がサライの消しゴムか、

どこに44が潜んでいるかもわからない!!



台場が某県警内部の味方として選んだのは、

誰よりも仕事を〝しない〟昼行燈刑事!?



人望ナシ・人を見る目ナシの台場の勘は吉か凶か!?

形勢、二転三転!予測不能のシーソーゲーム!!

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