あらすじ
そもそも、どうやって地球に私たち生命は生まれたのか? 人間は、地球外生命や宇宙人について、どう考えてきたのか? これまでに何がわかってきたのか? その大きな流れを、長崎訓子の絵とともに、やさしく、ダイナミックに見せる絵本です。1000年前に書かれた「かぐや姫」の話から、つい最近発見された、「地球に似た惑星」プロキシマ・ケンタウリbまで、小学生の読者でも大きな流れを概観することができます。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント /
※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
NHK教育の番組で木星の衛星に張っている氷の下に生物がいるかもという話は見ていたが、その話があって嬉しい。
さて本当に異星人に自分たちの存在を知らせることが合理的なのか。