【感想・ネタバレ】スター・ウォーズ エピソード4:新たなる希望のレビュー

あらすじ

遠い昔、ジェダイが滅びて久しい時代。平和だった銀河系は銀河帝国の圧政下におかれていた。ある時、反乱同盟軍のスパイが、帝国の宇宙要塞デス・スターの設計図を盗み出すことに成功する。奪還のため、ダース・ベイダー卿は同盟軍の指導者レイア姫の載った宇宙船を襲うが、レイアは設計図と救援メッセージを2体のドロイドに託し宇宙に放つ。やがてこのドロイド達、R2-S-D2とC-3POは青年ルークと出会い…。

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Posted by ブクログ

映画が公開されたのに便乗して、というか流行に乗せられて読んだ。

映画では描き切れていない細かい設定や心理描写など、文字でしか分からない部分があって楽しく読めた。
デススター破壊の攻防は、これはこれで緊迫感があって良かったが、やはり映画には敵わないなあと感じさせられた部分でもあった。

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2016年01月26日

Posted by ブクログ

ネタバレ

映像で見るスターウォーズも面白いけど、小説で読んでみるのもいいですね。
いろんなシーンが、頭に浮かんできます

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2015年12月19日

Posted by ブクログ

結論から言うと、映画の方が10倍面白いです。
ただし、映画の先入観をなくして読んだら、これほど面白いSFはないんじゃないかと思います。
スターウォーズが好きすぎて、小説まで手を出したら、もう沼です。
新たなる希望は自分が小学生くらいの時に映画を観ましたが、あの時ワクワクを今も感じられる世界観に触れられて、読んでいて幸せでした。

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2026年07月03日

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