【感想・ネタバレ】極厚版『軍鶏』 巻之七 (18~19巻相当)のレビュー

あらすじ

【コミック18~19巻分収録】リョウのいるところへ――。天才ダンサーだった高原トーマは、リョウの事を知る程に、自分の衝動を抑えられなくなっていた。「どうすればナルシマリョウの場所にたどり着けるのか?」リョウが身を置く格闘技の世界に飛び込んだトーマは、様々な強者達と出会い、赤子が言葉を覚えるようにその技を吸収していく。計測不能な潜在能力を持つトーマは、リョウのいる闇へ、一歩ずつ足を踏み入れていく……。

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匿名

購入済み

少し感動

紆余曲折を経て、常人にはなかなか理解出来ない世界で生きているリョウ。トーマも光の世界から何故?分かるような、分からない様な。しかし、スガワラの顔面への寸止め拳は、、少し感動した。2人は繋がっている。

#アツい

0
2026年09月03日

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