【感想・ネタバレ】漫画家の明石先生は実は妖怪でした。のレビュー

あらすじ

日給5万円。
仕事は漫画アシ&妖怪の悩み解決!?

曲がったことが嫌いな大学生の篠崎瑛太は、その性格が災いし、なかなかバイトが長続きしない。
ある日瑛太は准教授に破格の給与の漫画アシスタントのアルバイトを紹介され、ゴミの中で暮らす漫画家の明石妖介に出会う。
まずは、とゴミを片付け始めた途端、不可思議な生き物に次々と遭遇し驚く瑛太。
しかし明石は「あれは雑鬼ですよ」と平然と告げる。
どうやらこの職場には人ならざるものが跳梁跋扈しているらしく、実は明石もその同類で――!?
正義漢すぎる大学生と、世間知らずの妖怪漫画家のほっこりストーリー登場!

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