あらすじ 大切な人への想いをのせて、白い粉はふわりと舞いあがり、青い空へと吸い込まれた―― セーヌ川にかかる橋、南国の「珊瑚の海」、ヒマラヤの麓など、思い出の地での散骨をはじめ、愛する故人を想いながら、軽やかに生き続ける5組の家族や友人たち。 新田次郎文学賞受賞の注目作家が、深いまなざしで「生と死」をユーモラスに綴る、傑作ノンフィクション。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #切ない #深い #感動する すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 このページにはネタバレを含むレビューが表示されています Posted by ブクログ ネタバレ メディア予約 うーん、涙腺崩壊、という人もいるみたいなのに、私は… あまり響かなかった。 すでに散骨も、無宗教葬も、いろいろしたからかなあ。 0 2017年03月18日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 晴れたら空に骨まいての作品詳細に戻る 「ノンフィクション」ランキング 「ノンフィクション」ランキングの一覧へ