【感想・ネタバレ】うれしい悲鳴をあげてくれのレビュー

あらすじ

作詞家、音楽プロデューサーとして活躍する著者の小説&エッセイ集。彼が日常に「言葉」を紡ぐと「物語」が生まれる。そこには誰をも魅了する、堪えきれない笑いがあり、ゾクッとする恐怖があり、腑に落ち過ぎるくらいのオチがあり、最後は世界の真理を言い当てられたような不思議な気分にさせてくれる。「言葉」の持つエンターテイメントの可能性を開く1冊。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

55本の小説とエッセイ、全部が面白いわけではないけれど、強烈に面白いものがいくつかあって、読めて良かったと思える。

作者のことも全然知らないと思っていたが、調べてみたら、あーそうなの⁈

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2026年05月19日

Posted by ブクログ

ネタバレ

最初は好みに合わないしこまっしゃくれてんな!てなったけど後半は慣れてきたからか、読んでてへ〜なるほどね!ってなってきた
タクシー運転手に死にますよ!と言われた実話と金縛りの血みどろ老婆をカツ丼に変えた話が好き

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2023年03月08日

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