【感想・ネタバレ】なんにもない部屋の暮らしかたのレビュー

あらすじ

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ゆるりまいが、家族と、なんにもない部屋で快適に暮らすための知恵と工夫を伝えます。「モノがなさすぎる部屋で暮らすのは無理じゃない?」「家族は平気なの?」そんな疑問に、全てお答えします。

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Posted by ブクログ

「わたしのウチには、なんにもない。」を原作にしたコメディドラマを見たことがきっかけで、ゆるりまいさんのことを知りました。

実際の、お部屋の様子など画像で見ることができて良かったです。なんにもない部屋、とにかく掃除がしやすそうでいいなと思った。ここまで物をなくすことは難しいけど、改めて不要な物は減らしたいと思いました。片づけのスイッチを入れたい時に見たい本。

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2026年01月02日

Posted by ブクログ

「迷うなら 大体それは 不必要」
なんにもない部屋にするための、7つの工夫。

物に囲まれたころから、何も置かない生活になった現在までの家の様子と服装。
ファッションが変化していく様子が、自分と重なる部分もあり、きゃーってなる。
好きな物だけを使うようになると、物の扱いが丁寧になる、というのには激しく同感。
お気に入りのものをただただ眺めている、いいなあ。

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2025年12月14日

Posted by ブクログ

マンガかと思ったらちょっと違った。写真のお部屋はモデルルームみたい。生活感なさすぎて殺風景。
でも掃除するのは楽だろうなぁ。最近ゴキちゃんが出て困ってるから捨て活頑張ろうかな…

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2025年05月24日

Posted by ブクログ

ここまで『なんにもない』を実行するのは難しくても、1日1捨ては実践したい。
まずはスッキリした理想のキッチン目指して!

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2022年06月26日

Posted by ブクログ

・共有の場所に私物は持ち寄り
・キッチンは何もかもしまう(家電も)
・クローゼットは全てのものが見渡せる(靴も)

↑すごく真似たい!
やってみたら、案外不便を感じないかも…
できる範囲で行動を開始しようと思います◎

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2022年02月19日

Posted by ブクログ

ゆるりまいさんのなんにもない暮らしぶりを見ていると私も見習いたい!と思わせてくれる。
ものを減らすことで掃除が楽になり好きになったと知って、勉強になった。また、お気に入りのものを眺めて楽しんでいる姿は理想的。私も手に取るだけ、見るだけで好き!嬉しい!と思えるお気に入りに囲まれて、丁寧な暮らしをしていきたい。

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2021年12月11日

Posted by ブクログ

憧れない。それに尽きるかな。
ファッションにしろ暮らし方にしろ。
何もない部屋に住めば、色々なところに変化が出るのもわかるけど、その変化を、そこまでの事をして望まないなぁ。。。
読み始めてから結構売れた本だと知ったけど。

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2019年11月05日

Posted by ブクログ

2019/09/06

ここまで超!ではなくとも
一日一捨で使わないものは
捨てていく努力をしなきゃな…

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2019年09月17日

Posted by ブクログ

「捨て魔」の暮らしぶり、考え方がわかります。
なんにもないと、掃除が楽になる、物を買う時に慎重になるので結果としてお金が貯まる、というのは納得です。
なんにもなさは、異常な程ですが、ちょっと目指してみようという気になります。

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2018年12月30日

購入済み

1見てからこれを見ました

1を読んでからの方が いろんな経緯がわかっており楽しめました。
この人の評価すべきところは災害がきっかけなのでいろいろ処分しミニマリストながらも防災グッズは充実させているところ。その描写はこの本はなかったようですが。
ギャグが聞いてる。面白い人と面白い仲間たちのだって分かる。

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2017年12月20日

Posted by ブクログ

体験談という感じでノウハウ本ではないので、「ふーん…」で終わってしまうのがちょっと残念。もっと写真に対して、何をどれぐらい持っているか等の解説などが見たいです。

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2017年08月10日

Posted by ブクログ

 面白いけれど、本よりは漫画の方が好き。
 ただ、家族に対する思い入れや、今持っている服に対しての思い入れは、漫画よりよくつよくあらわれているように思う。

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2017年05月02日

Posted by ブクログ

素晴らしく何もない、モデルルームよりもすっきりの部屋に住み著者。
以前はご自分で言っているように汚家だったのかもしれませんが、何もないリビングにはびっくり。
でも、近づきたい。。。

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2015年10月03日

Posted by ブクログ

部屋が散らかっているから何かの参考になるかと思ったけど。
これ読んで、自分の家に捨てる物があまりないことに気付いた。仕事関係で使う書類とか、本とかが多いだけで。
というかうちが散らかってるように見えるのは、単に部屋が狭すぎるからかもしれん。

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2015年09月12日

Posted by ブクログ

リビング、キッチン、クローゼット、洗面所、仕事部屋、寝室と、生活空間に「なんにもない」ことの利点が書かれている本。
家族のストレスにならないためのポイントなども。
写真入りなのでガラーン度合いも分かりやすくて、確かに掃除が楽そうだなと納得。
寝室とかすごいです。

なんにもないクローゼットがうらやましくて、何度も読み返した。
衣類をどうにか過不足ないところに落ち着けたくて試行錯誤中なので他の人のクローゼットに興味津々。
でも、シーズンごとに着る服を買って着倒すというのは私にはハードルが高い。
でも、全部じゃなければどうにかなるのかな?
その辺をしばらく検討したい。

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2015年06月13日

Posted by ブクログ

前までのコミックエッセイと違って、イラストや写真の多いエッセイ。
こっちの方が読みやすい。
まあ、コミックエッセイを読んで、
著者さんのことを少し分かったうえで見てるからかも?

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2015年06月05日

Posted by ブクログ

この著者さんの「捨てたい病」よくわかります。私も物にあまり執着がないというか、物に煩わされたくないという気持ちが強くて、捨てることに抵抗がないので、一瞬でもいらないっ!て思うと躊躇しないです。でも「捨てられない病」の母が、今捨てたそれをごみ袋の中から拾い上げてたり…←しかも拾っただけで使わない。理解不能。
まぁここまで徹底しないにしても、私も自分の片付けルールを家族にも理解してほしいのですが、家の管理権はやっぱり母にあるので、理解されず難しいです。
今日もリビングにはセンスの悪い安っぽい造花や、統一感のない和雑貨たちが並んでいきます…。嫁入り後に期待!笑

この本を見ていて、そういえば必要最低限の物しか置いてないホテルの部屋ってくつろげるよなぁ、と思いました。気が散らないから、じっくり考え事をしたり本を読んだりしようという気分になる。毎日家であんなふうに過ごせたら、思考もクリアになりそう。

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2015年05月28日

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