あらすじ 南北朝の動乱期に、武力によらない仏国土の理想郷を目指した足利直義。兄尊氏とともに室町幕府の基礎を築いたにもかかわらず、最期は兄に毒殺されたとも伝えられる悲劇の人物の政治・思想・文化に迫る。 ※※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #アツい #タメになる #深い すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 このページにはネタバレを含むレビューが表示されています Posted by ブクログ ネタバレ 足利尊氏、足利直義の二頭政治を発給した文書の数や内容から考えていく過程が面白いな~。息子の誕生と死によって権力に対する執着が変わっていくのも分かりやすい。足利尊氏よりも直義の方が昔から気になる武将。 0 2026年09月07日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 足利直義 兄尊氏との対立と理想国家構想の作品詳細に戻る 「学術・語学」ランキング 「学術・語学」ランキングの一覧へ