【感想・ネタバレ】機動戦士ガンダム戦記 U.C.0081―水天の涙―(4)のレビュー

あらすじ

宇宙世紀0081年--。大質量弾「水天の涙」をめぐり、連邦軍のユーグ大尉とジオン軍残党エリク少佐の壮絶なる最終決戦の火蓋が切って落とされた。己の信念と誇りを懸けた両雄決着の軍配の行方は、果たして……!

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匿名

ネタバレ 購入済み

ジオン側の作戦名が作品タイトルなのに連邦側が主役感あるのが違和感あるけど話としては悪くない。この巻序盤のア・バオア・クー攻防戦のエピソードではこの作品の主要人物から見てもアムロ達本編のネームドキャラは圧倒的に強いことからなんとなくのキャラの強さが分かって良かった
物語全体としてジオンの武人的な感じや連邦高官のクズっぷり等のガンダムの世界観やイメージを崩さない話の展開の仕方が良かった

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2026年05月06日

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