あらすじ ダイナソー小林として知られる著者はいかにして世界的恐竜学者になったのか。仏像好きだった少年時代。化石採集に夢中になった学生時代。流されるまま向かった米国留学。恐竜図鑑を開いた瞬間の胸のざわつき。勉学に邁進して得た首席の称号。険しく厳しい研究の道。カムイサウルスなど多くの発見を成し遂げた著者が語る、これまでの歩みと恐竜研究の未来。恐竜好きはもちろん、すべての人に勇気をくれるビルディングストーリー。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #感動する #タメになる #アガる すべてのレビュー ネタバレのみ ネタバレはありません。 恐竜とぼく 好きが未来になる瞬間の作品詳細に戻る 「学術・語学」ランキング 「学術・語学」ランキングの一覧へ