【感想・ネタバレ】もう怖いのは締め切りだけ ある翻訳家の取り憑かれた日常のレビュー

あらすじ

琵琶湖のほとりで、今日も一人で修羅場です。
仕事、家事、育児、介護と大忙しの日々の中での気づきが綴られている1年間の日記。日常のふとした瞬間に思い出して元気づけられる本です。
おまけ「TOKYO BLUE 旅人が愛する東京」では著者がここ数年ウォッチしている、日本を訪れる主にZ世代の若者の動向について記している。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

2025年日記、第3弾。
3シリーズ目での飽きることなく、ほとんど一気読み。
俺、全開である。

義父母の動向が気になる、他人ごとではなく今後の参考になる介護新書ともなっている。
という点では、義母の年始と年末の違い、そしてその後の行方も興味深く・・・

なんで日記にこうも惹きつけられるのか!?不思議であるが、それが著者であるから(笑)

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2026年07月10日

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