あらすじ 本を読んだほうがいい。――そう思ってはいても、忙しさから書店に足を運ぶことのできない人、数多並ぶ本の中からどれを読めばよいかわからないという人は多い。ジャーナリストとして多忙を極める日々の中でも長年、読書習慣を続け、「書籍こそ実は“タイパ”がいい」「脳を鍛えることができる」と説く著者が、15年にわたり読んできた本の中から、自身の情報源ともなった「精鋭」たちを紹介する。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #タメになる #笑える #スカッとする すべてのレビュー ネタバレのみ ネタバレはありません。 知の本棚(新潮新書)の作品詳細に戻る 「社会・政治」ランキング 「社会・政治」ランキングの一覧へ