【感想・ネタバレ】世界のエリートが学んでいる教養としての超現代史のレビュー

あらすじ

本書では、9つの国・地域について、世界の潮目が変わった「2010年以降」の超現代史を
近代から近世、ときには古代史にまで遡りながら解説する。

◎アメリカの「自国第一主義」
◎ロシアを突き動かす「侵略への恐怖」
◎中国がこだわる「国家のメンツ」……

歴史を知れば、各国の思惑がわかる。

世界107カ国に赴き、各国のリアルを知り尽くした元外交官が教える、
分断が進む世界を生き抜くための必須教養。

※カバー画像が異なる場合があります。

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