あらすじ
「どう考えてもバッドエンドにしかならない」『魔王』『Waltz』で伊坂幸太郎とタッグを組んだ俊英、大須賀めぐみが今、待望の完全オリジナル作品に挑む!!とある小説家に突きつけられた「タチの悪い冗談みたいな現実」の行き着く先は!? 1ページ先で何が起きるか、予想も出来ない相次ぐ衝撃を目の当たりにせよ!!連載開始当初から待ち望まれたコミックス第1巻、ついに発売!!
...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント /
※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
命をかけたデスゲームに巻き込まれた少女と小説家のお話。
クズみたいな人間がたくさん出てくるし、突然スタンド使いが出てくるし、エンディングは思いの外残酷だし、色々と思うところはあるものの、少女漫画ライクで新鮮だった。あと登場人物が大き過ぎる成長というか変化をどんどん引き起こしていくのも少しモヤる。全体的には好きな作品。