あらすじ 本を読むのと書くのとは両輪だ。書いた原稿を最初に読むのはいつだって自分なのだから――。25歳の時に目黒考二につけてもらった「群ようこ」の名前、はじめて本になったエッセイ『午前零時の玄米パン』、旧友・鷺沢萠との懐かしい日日、そして作家を目指す若者へのメッセージ。物書き業40余年。すべての経験がネタに結びつく。作家・群ようことして過ごした時を振り返る、自伝的エッセイ。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #タメになる #笑える #切ない すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 このページにはネタバレを含むレビューが表示されています Posted by ブクログ ネタバレ 今までの文句や言いたいことがばーっと書かれている本。この方はそんなに上の年代の人と知らなかったので、人生録のところはびっくりした。なんとなく顔は小林聡美をイメージしてたけど、調べてみたら本当に似てる。すごく真剣に読むというよりかは、ばーっとなんか読みたいときにいい本かも。 0 2026年05月11日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 こんな感じで書いてます(新潮文庫)の作品詳細に戻る 「エッセイ・紀行」ランキング 「エッセイ・紀行」ランキングの一覧へ