【感想・ネタバレ】こんな感じで書いてます(新潮文庫)のレビュー

あらすじ

本を読むのと書くのとは両輪だ。書いた原稿を最初に読むのはいつだって自分なのだから――。25歳の時に目黒考二につけてもらった「群ようこ」の名前、はじめて本になったエッセイ『午前零時の玄米パン』、旧友・鷺沢萠との懐かしい日日、そして作家を目指す若者へのメッセージ。物書き業40余年。すべての経験がネタに結びつく。作家・群ようことして過ごした時を振り返る、自伝的エッセイ。

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Posted by ブクログ

時代を代表するエッセイストの自伝的エッセイ。本の雑誌社で経理をしていたことは知っていたけれど、こんなに男前な人とは知らなかった。

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2026年03月11日

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