あらすじ 哲学史上もっとも有名な命題「我思う、ゆえに我あり」を導いた近代哲学の父デカルトの名著を新装・復刊。人間に役立つ知識を得たいと願ったデカルトが、懐疑主義に到達する経緯を綴る、読み応え充分の思想的自叙伝。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #深い #タメになる #憧れる すべてのレビュー ネタバレのみ ネタバレはありません。 方法序説の作品詳細に戻る 「学術・語学」ランキング 「学術・語学」ランキングの一覧へ