【感想・ネタバレ】台北アセットのレビュー

あらすじ

倉島警部補、台湾へ。シリーズ第7弾!

倉島はサイバー攻撃を受けた台湾所在の日本企業に捜査を要請される。そんな中、殺人事件が発生し事態は思わぬ方向へ……。

単行本 2023年11月 文藝春秋刊
文庫版 2025年12月 文春文庫刊
この電子書籍は文春文庫版を底本としています。

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Posted by ブクログ

台湾が舞台になっている小説は初めて読んだ。公安ものとしてはそこまでの重みはない事案だが、人物像が良く読み進めやすかった。

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2026年01月02日

Posted by ブクログ

倉島さんが急にカッコよくなった気がする
林さんずーっとあやしかったな
最後の方ハラハラしながら読んだ。

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2025年12月09日

Posted by ブクログ

警察の公安の中でも特殊な0(ゼロ)研修を受けた男2人のじゃれ合わない友情的な物語。
台湾を舞台にして2人が成長していく中で、自分も負けてられない気持ちが必要と感じた

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2026年02月05日

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