あらすじ
「夜は始まったばかりですよ、ミヤコ」
異世界トリップをしてしまった日本人・ミヤコは“ミア”と名乗り薬師としての平穏な日々を過ごしていた。
そんなある日、往診先である娼館の店先で土下座をする大男が――。
どうやら、“絶倫”すぎるがゆえに出禁寸前のよう。
異世界の瘴気のせいで厄介な体質を抱え悩んでいたミヤコは、荒ぶる欲を押さえるため、彼に同衾を求める。
そんな時、皇城に呼ばれたミアは謁見室で見慣れた人物を発見してしまい――。
葛城阿高原作『聖なる皇帝がとんだ隠れ絶倫だった件』をコミカライズ。
欲望を抑えきれない聖女と一途に求愛してくる絶倫皇帝の純愛だけどえちえちな、異世界ラブコメディ!
感情タグBEST3
このページにはネタバレを含むレビューが表示されています
いいところで終わってる…!
分冊版の辛いところですね!
すごく気になるところで次話に続きます。
今回はそれぞれの仕事ぶりや、お互いが出会うまでの経緯が描かれたお話しでした。色々大変だったんだね…出会えて良かったね…!という感じでしょうか。
変わらず読みやすく、テンポの良い展開であっという間に読み終えてしまいました。続きも楽しみです〜!
ザイオンと陛下が混ざってる
僕&敬語になってますよ陛下
でもミアと呼んでいるのでもう何が何やら
ていうか聖女バレしてませんか…?あのキスってまあ少なくとも半分はそういうことですよね…?
ていうかイマジナリーセフレってなに???