あらすじ
「夜は始まったばかりですよ、ミヤコ」
異世界トリップをしてしまった日本人・ミヤコは“ミア”と名乗り薬師としての平穏な日々を過ごしていた。
そんなある日、往診先である娼館の店先で土下座をする大男が――。
どうやら、“絶倫”すぎるがゆえに出禁寸前のよう。
異世界の瘴気のせいで厄介な体質を抱え悩んでいたミヤコは、荒ぶる欲を押さえるため、彼に同衾を求める。
そんな時、皇城に呼ばれたミアは謁見室で見慣れた人物を発見してしまい――。
葛城阿高原作『聖なる皇帝がとんだ隠れ絶倫だった件』をコミカライズ。
欲望を抑えきれない聖女と一途に求愛してくる絶倫皇帝の純愛だけどえちえちな、異世界ラブコメディ!
\ レビュー投稿でポイントプレゼント /
※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く
感情タグBEST3
バレてるバレてる。
ご都合主義な展開であるものの、主人公が1番それにつっこんでくれるので、嫌な感じなく読み進められました。主人公のカラッとした性格も魅力ですね。
可愛い絵柄にテンポの良い展開で、読んでてあっという間でした!