【感想・ネタバレ】藤井恵さんのとことん脳にいいごはん 「蒸す・ゆでる・煮る」でおいしく脳のデトックスのレビュー

あらすじ

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脳をキレイにする栄養素がギッシリ。これは、食べる脳活です。・脳にいい食材と脳にいい調理法だけで作る、一冊丸ごとブレインフードの本。・水調理で「糖化」を防ぐ 脳神経内科医の監修つき。「いつまでも冴えわたった脳で新しい料理のアイデアを出し続けたい」。人気料理研究家・藤井恵さんがたどり着いたのが、“脳活ごはん”。脳にいい食材を使って、脳にいい調理法で作る、一冊丸ごとブレインフードの本ができました。ブレインフードとは、青魚や抗酸化成分豊富な野菜類、ナッツ類など、脳の働きを助ける食材。脳に栄養をチャージし、老化を防ぎます。さらに、脳が老けにくい「蒸す・ゆでる・煮る」の水調理法だけに特化。脳の健康にとことんこだわったアイデアが満載の一冊。脳神経内科医の監修つき。

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Posted by ブクログ

タイトルは脳にいいご飯ですが、AGEsがなるべく少ない状態のご飯のレシピがいっぱい載ってる本です。酸化と糖化をなるべく避けたり、油調理を小時間にしたレシピは今流行りの蒸し料理に見られますが、カレーレシピも載ってました。盛り付けが得意でなくいつも同じ食材になりがちなので、参考になります。著者と監修医師の前書きと写真も説得力ありました。

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2026年01月21日

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