【感想・ネタバレ】宇宙138億年の歴史 佐藤勝彦 最終講義のレビュー

あらすじ

今から138億年前、熱い火の玉(ビッグバン)として生まれた宇宙。
では、それ以前の宇宙はどんな姿をしていたのだろうか。そもそもなぜ大爆発を起こしたのか?
宇宙の現象を素粒子で解く「素粒子論的宇宙論」に基づき、宇宙創生の謎に迫るインフレーション理論を世界に先駆けていち早く発表した著者。
湯川秀樹に憧れて入学した京都大学での若き日々、そして益川敏英、小林誠などノーベル賞学者との出会いと共同研究など、研究の軌跡を辿りながら最新宇宙像に迫る最終講義の全記録。

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Posted by ブクログ

ちーっとも分からんかったー(^_^)v

いやじやあ何のVサインやねん!
そしてなんでちーっとも分からんのに★4やねん!っていうね
これぞ宇宙の謎!(違う)

はい、著者の佐藤勝彦さんは東大名誉教授で専門は宇宙物理学者、でもって「インフレーション理論」の提唱者です

「インフレーション理論」とは簡単に言うと、やっぱり焼肉の最後はさっぱりチュルチュルっと行きたいよねってそれは「シメは冷麺理論」

ごめんごめん
ちょっと遠かったね

ちゃんと説明すると宇宙の始まりはドッカーン!てなったていうこと(擬音の時点でちゃんとからはほど遠い)

難しいことはええねん!要するに宇宙はロマンやねん!ロマンだけで★4やねん!

あと、宇宙の誕生から138億年経ってるってのは分かった(それ読まずともタイトルだけで分かるやつな)

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2026年04月29日

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